2016年02月29日

朝鮮人の陰湿で腐った根性! 「日本の旧庁舎を襲う巨大津波」

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大日本帝国の旧植民地だった朝鮮には、日本が建ててあげた建造物が少なからず残っている。

ソウル図書館もその一つだ。

写真の左にあるのが日本が建ててあげた建物で、最近まで市役所として使われていたようだ。

tusnami.jpeg

その右にあるのが新しく建てられた市役所で、旧市役所は、現在、図書館として使われているという。

新しい建物のイメージコンセプトは「背後から津波のように日本が建てた建物を飲み込む」ということらしく、朝鮮人の間でも「 Tsunamiビル 」の愛称で呼ばれているそうだ。

東北の震災の時に「おめでとう」という弾幕を掲げたその馬鹿さ加減にも驚かされたが、震災後に首都ソウルの市役所にこのようなビルを建てたというのにも唖然とさせられる。

朝鮮民族人の腐った根性を表していると言えばそれまでだが、やはり、こういう劣等感の塊のような民族とはうまくやっていけないというのが率直な感想だろう。 
こんな国へ観光へ行ったら何をされるかわからない。 益々、朝鮮を訪れる観光客は減ることだろう。

それにしても、後ろから襲いかかるというところが小心者の朝鮮民族をよく表していて笑える。

もっと笑えるのは、この新庁舎が襲いかかることなく、三豊(サンプン)デパートのように自己崩壊して崩れ落ち、日本が建てたビルが何事もなかったかのように悠然と建ち続けているということだろうか。



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posted by Kissandtell at 23:15| シドニー ☁| Comment(0) | 植民地 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月28日

朝鮮娼婦逮捕- 私は朝鮮女衒に騙されて連れて来られました。

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またもや、韓国籍の朝鮮人娼婦たちがアメリカで一斉検挙された。

今度の舞台はロサンジェルス。

取り調べでの彼女達の言訳は、「騙されて連れて来られた」「売春ではなく、○○の仕事だと言われたのに」というもので、慰安婦の主張そのもの。

毎年、朝鮮人は米国でも豪州でも検挙され、そのことがニュースになっているのに「知らなかった」はないだろう。 
労働ビザがなければ海外で就労できないことも常識。

更には、100人に一人が売春婦である韓国では、売春婦は身近な存在と言える。売春婦の情報はたやすく入るだろうし、親も娘には注意をするはずだ。 

それでも、朝鮮女衒に騙される女がいる。 
朝鮮女とは馬鹿の集まりなのだろうか? 

むしろ、売春婦が身近にいることから罪の意識が薄く、たやすく売春に走る女が多いと見るべきだろう。

70年前も今と同じような状況だったに違いない。 
その証拠に、20万人の女が慰安婦として働きに出ていても、あれだけ暴動好きな朝鮮人が騒いだという形跡がない。 売春が日常の出来事であったが為に誰も疑問視しなかったのだ。


アメリカの政府の対応にも不可解な点がある。

韓国籍女の入国審査を厳しくしておきながら、一旦検挙すると被害者扱いをしている。

まるで、「売春は違法になっているから入国審査は厳しくするが、実際には、米国社会に売春婦は必要。 捕まえても起訴しないで被害者という形にしておくから、これに懲りず、また、来てね。」と言っているかのようだ。 

朝鮮売春婦の検挙劇は、まだまだ、続くことだろう!





<アンカー>
売春女性は普通、韓国ウォンで2500万ウォンを稼げるという誘惑を受けてアメリカに出て行きました。引き続きパク・サンウク記者です。

<記者>
アメリカ連邦捜査局(FBI)とロサンゼルス警察が先月、6日間売春の取り締まりを行いました。ロサンゼルス郡地域で逮捕された売春業事業主と売春女性などは198人。地域の風俗店の関係者は、今回の取り締まりで韓人(コリアン)が多く含まれていたと一気に萎縮しました。

売春女性は宿泊と月収2万ドル、韓国ウォンで2500万ウォンを保障するという誘いに乗ってアメリカに行きます。

<タクシー運転手/韓人売春斡旋役>
「1〜2カ月働いていた。誰も知らない。(Q.どのようなビザでやって来るんですか?)そのままやって来る。3ヶ月ノービザだから」

売春をするとは思わずに来るケースもあります。

<アン・ヒョンミ(LA韓人家庭相談所カウンセラー)>
「他の職業の斡旋を受けて来たが、実際の仕事は人身売買や労働搾取とか・・・、(それによって)酒を暴飲したり、時によっては麻薬を使うケースもある・・・」

ある売春女性はダラスを経てロサンゼルスにやって来ました。

<性買収者>
「ロサンゼルス空港から入国するのが容易ではなく、ダラスから来るんです。来てからダラスで国内線に乗ってロサンゼルスに来れば入国しやすいから」

昨年からロサンゼルス空港で、若い韓人女性に対する審査を厳しく行ったからです。売春組織が別の地域を注目した背景です。先月シアトルではマンションに監禁されて、1日に12時間ずつ売春を強要された韓人女性12人が救出されました。
<ジョン・アーカート(シアトル・キング郡保安官>
「彼女たちは被害者でした。救出作戦を通じて彼女たちを悲惨な生活から救い、彼女たちの生活を取り戻してあげようと思いました」

ロサンゼルスとシアトル以外でも最近、ヒューストンやシカゴなど、アメリカ全域で売春営業を行った韓人が相次いで検挙されています。

パク・サンウクでした。

ソース:NAVER/JTBC TV (韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=104&oid=437&aid=0000109652






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posted by Kissandtell at 09:54| シドニー ☀| Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月25日

米人に迎合する「褒められたい症候群」に罹っている日本人記者

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誰しも褒められたい、認められたいという感情はある。 これは、ごく当たり前の事だが、嘘をついてまで認められようとする者は少ない。
反日記者の「認められたい」という感情は、一種病的なものであり、「褒められたい症候群」と呼ばれるものだ。

「私は、もっと評価されていもいい存在なのに・・・・」という思いがある者がこの症候群に罹る傾向がある。

日本民族でありながら、日本を貶める為に捏造記事を書く反日記者は、自分の実力と自分自身の評価にズレがあり、それを社会のせいだとして常に社会に不満を持ち、やがて、日本社会に適合できなくなった、いわゆる、不適応者だ。
このような記者に限らず、社会に溶け込めない人は少なからずいる。 引きこもりもその一つだ。  
売国行為に目覚めなかったら、この反日記者達は、ひきこもりになっていたような者達に違いない。

しかし、幸か不幸か(日本人にとっては不幸だが)、彼らは売国行為という生き甲斐に出会ってしまった。 そこからは、全てのことを日本政府と日本人の批判に繋げ、国内だけでは飽きたらず、海外へまで病的な記事を配信している。 

この病的な記者に目をつけたのがアメリカだ。

日本社会からはみ出た者達に目をつけ、飼いならし、反日記事をアメリカから発信させていた。

利用されているにも関わらず、アメリカに認められたと思い込み、反日記事を喜んで書いている記者達。 
アメリカ人に褒められれば褒められるほど、日本で認められなかった屈辱の日々が脳裏に浮かび、その記憶が憎悪に変わって、一心腐乱に反日活動を行うようになる。 
アジア諸国からのアジアの開放を行なった日本を称える言葉が上がってもそれを無視し、アメリカ人の描いたストーリー通りの記事を書き上げる。 そうすることによってアメリカ人から褒められ、満足感を得る。

これが恒常化すると、自分が戦勝国の一員になったような気分になり、自分を評価しなかった日本を見下す位置に上り詰めたのだと勘違いをしてしまう。
海外メディアに席を置く反日記者の日本の政治家に対する質問をする態度が、なんの後ろめたさも感じず、妙に自信にあふれているいるように感じるのもこのためだ。 
 
その自信は、もしかしたら、メジャーリーグへ行ったプロ野球選手が日本球界を見るような感覚のようなものかも知れない。 
もちろん、日本人メジャーリーガーは、反日記者のように日本語ができて日本社会に不満を持つ日本人だからという理由で雇わられたのではなく、彼らの持つ技量が認められてメジャー入りしたという根本的な違いがあることは言うまでもない。 それと、これまた当然のことながら、メジャーリガーとなった日本人はアメリカ人に褒められたいから野球をやっているわけでもないし、反日活動に加担している為に渡米したわけでもない。

メジャーリーガーから感じられる彼らの自信は実像であり、反日記者の褒められたい症候群に罹っている者が褒められたことによって得られた自信は虚像である。 褒めてくれる存在がなくなればその自信は一気に失われる。

そして、その自信が失われる時がやってきた。

アメリカは、終戦直後から自国を戦犯国家と呼ばれぬように様々なプログラムが作り、日本人に白人に対して宣戦布告を行なったことへの罪悪感を植え付けてきた。 
その手先として使っていた一つが反日記者達だったが、近年の朴の予想外の中国への接近がアメリカの安全保障を揺るがすまでになったことで米国が方針転換を行い、それが反日記者の存在を不要なものにしてしまった。

2.28声明が出された際に性奴隷という言葉を使って以降、これといった日本叩きはなく、むしろ、韓国にも非があるという論調に変わってきている。

今後、反日記事を書いてもアメリカ人から褒められることはなく、逆に、朴のように煙たがれるだけだろう。

褒められたい症候群に罹った者達から褒めてくれる者がいなくなれば、どうなるのかは想像に難くない。

さようなら、反日記者!

ちなみに、褒める者がアメリカでないと意味がない。 なぜなら、日本人には「アメリカには負けるが、他の国などには負けていない」という自負があるためだ。
例えば、オーストラリアの白人に褒められたところでエンドロフィンは放出されず、満足感が得られない。 オーストラリアでオーストラリア人と活動している反日共は、この点からも日本民族ではないということが推測できる。



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