2016年04月29日

真犯人は、被害者本人だった。

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朝鮮人大学講師が書いたとされる文章を読んだのだが、なかなか朝鮮人も進歩をしている。 あともう一歩で合格点が取れる所まで来ていると言っていいだろう。


米国で売春組織が取り締まられるたびに容疑者の中にほぼ例外なく韓国人の名前が入っているのはなぜだろうか?やむを得ない状況で罪を犯して当事者一人が罪の対価を払って終わり、というならともかく、多民族からなる米国での売春罪は、同じ民族として恥ずかしいと感じなければならない。

人が誤りをおかす時、一回二回なら失敗だが、何度も繰り返されればもはや失敗ではない。そのように繰り返す精神状態が疑われて病院で診断を受けることになる。同じように、その根がどこかにあるか考えるなら韓国人の売春犯罪だ。単なる特定人の問題か、ちゃんと診断されていない社会問題が継続的に起きているのか考えざるをえない。

かわいそうな慰安婦ハルモニの話が問題になり少女像を作って人権うんぬんして日本に抗議する一方で売春関連記事が出れば本当に顔が赤くなる。理由はあまりにも自明で簡単だからだ。両方の事件に登場する仲介人はまちがいなく両国の言葉を使える韓国人であったろう。そして日帝時代や今日の米国でも金を儲けるために手段と方法を選ばず、女性を単に商品と考えている人々であろう。

人を問い詰めるのが好きな韓国人が、慰安婦は日本軍によって人生が踏みにじられたと言いながら、誰に誘われて行くことになったのかについてはあまり大きく扱わないようだ。

日本人から見れば、過去の日本軍人は今、誰かの父として生きているか、あるいは亡くなった祖父であって、日本がそれを認めようとしない程度には、ひょっとして韓国人は自らの弱点を認めない同じ脈絡の行為ではないだろうか。

慰安婦問題と関連して、韓国人が仲介人だったら日本としては当然、お金を渡して買ったと考え、それで、あれほどまで誤りを認めようとしないのかもしれない。もちろん、買うのも悪いが自分の民族を売り払ったことはもっと許せないにもかかわらず、誰一人、真犯人が誰なのか探しもせず知ろうともしない。

インドのナレンドラ・モディ総理は2012年冬、走るバスの中でギャング団の強姦で少女が死んだ事件が国際問題になった後、彼の最初の独立記念演説中で強姦と性犯罪に汚されたその国の両親たちに娘だけ叱責しないでくれと言った。強姦したその者もやはり誰かの息子であり、その息子の行為に対する責任を両親が痛感して「もう私たちの誤った文化を正そう」と言った。

韓国は昔から東方礼儀の国という。自粛する心と社会の批判なくして、どうやって、このような行為を犯罪と認めるだろうか?今日の売春事件もたまたま誰かが犯した事件だ、と見過ごすのだろうか?

<カン・ファイン/大学講師>



>かわいそうな慰安婦ハルモニの話が問題になり少女像を作って人権うんぬんして日本に抗議する一方で売春関連記事が出れば本当に顔が赤くなる。理由はあまりにも自明で簡単だからだ。両方の事件に登場する仲介人はまちがいなく両国の言葉を使える韓国人であったろう。そして日帝時代や今日の米国でも金を儲けるために手段と方法を選ばず、女性を単に商品と考えている人々であろう。

人を問い詰めるのが好きな韓国人が、慰安婦は日本軍によって人生が踏みにじられたと言いながら、誰に誘われて行くことになったのかについてはあまり大きく扱わないようだ。


仲介業者が朝鮮人だったというところまでわかっていて、なぜ、もう一歩踏み込んで「 慰安婦の証言が嘘では? 」 と疑わないのだろうか。

「大東亜戦争中に限って、朝鮮女が聖女であったわけがない!」「今、有り余るほどの娼婦が韓国の存在するのに、大東亜戦争中だけ娼婦が朝鮮半島からいなくなるわけがない」「娼婦達は、自分達の証言をサポートする証拠を出せないでいる」というようなことから「慰安婦が性奴隷だった」というのは「朝鮮娼婦の狂言だった」という帰結に至るのが自然であるのに、そうならないのが不思議でならない。

慰安婦は、軍人相手だったということ以外、今存在する朝鮮娼婦と全く同じであり、客が軍人であってはならない理由は何一つないわけで、朝鮮人は慰安婦婆さんがテレビで騒ぐ度に赤面して然るべきなのだ。

軍人相手の娼婦にだけに同情する朝鮮人の気持ちがわからない。
朝鮮人は慰安婦像にマフラーを巻くくらいなら、今、売れなくてホームレス同然の娼婦の首にマフラーを掛けてやるべきだろう。

>日本人から見れば、過去の日本軍人は今、誰かの父として生きているか、あるいは亡くなった祖父であって、日本がそれを認めようとしない程度には、ひょっとして韓国人は自らの弱点を認めない同じ脈絡の行為ではないだろうか。

両者の否定する理由は、全く異なる。

日本人が日本軍人が朝鮮女を性奴隷にしたという朝鮮人の主張を認めないのは、その主張が事実ではないからだ。

これに対して、朝鮮人が自らの国が売春大国であることを認めたがらないのは、『 単に売春大国であることが恥ずかしいから 』あるいは、『 認めたら日本から金をゆすり取ることができなくなるから 』、『 自分達の劣等感のはけ口がなくなるから 』 というようなことからくるものであって、事実から目を背ける為の否定に過ぎない。

女衒が朝鮮人であったことを理解し、かつ、当時、売春が合法であったことがわかっていれば、日本人が否定する理由など直ぐに理解できるはずだし、仮に、売春を強要された女がいたとしても、それを強要したのは客である軍人ではなく経営者である女衒だということも分かるはずだ。

>慰安婦問題と関連して、韓国人が仲介人だったら日本としては当然、お金を渡して買ったと考え、それで、あれほどまで誤りを認めようとしないのかもしれない。もちろん、買うのも悪いが自分の民族を売り払ったことはもっと許せないにもかかわらず、誰一人、真犯人が誰なのか探しもせず知ろうともしない。

「買うのも悪いが」というのは誤りだ。 
当時、売春は、現代の豪州やNZ、オランダ、ドイツ、フランス、イギリスなどの国々と同様に合法であったのだから、娼婦を買うことはパンを買うのと同じで処罰されるようなことではなかった。

法的な事実誤認以外にも、朝鮮人が朝鮮娼婦が犠牲者だと思い込んでいることも問題を解決できない理由だ。

検挙された娼婦が「私は騙されて娼婦にされた」などと供述するケースがあるが、これは単に自分を守るための狂言に過ぎない。
朝鮮での売春の歴史は長く、彼女達が売春のことを知らないわけがないし、朝鮮人娼婦が検挙されるニュースは、毎月、流されるわけで、情報は十分に朝鮮人女の耳にも届いているはずだ。 
検挙された娼婦などが警察官に対して発する言葉をその通りに受け取ってはいけない。

朝鮮娼婦がなくならない理由は、朝鮮に日本人の女の子がコンビニでバイトをする感覚で売春を行う女達が多数存在するからに他ならない。

そして、この売春によって金を稼ぐことを恥と思わない朝鮮女と売春を斡旋して暴利を貪ろうとするヤクザ者との利害が一致して大きな事業体が形成され、そこに買い手が加わって現在の揺るぎない朝鮮売春産業体が出来上がっているのであって、その朝鮮売春産業の長い歴史の中で最高潮に活況を呈したのが大東亜戦争時であり、慰安婦とは被害者などではなく、戦争特需期に軍人相手に一攫千金を狙って体を売ることを自ら決意した売春婦の別称に過ぎない。

朝鮮人が知ろうとしない慰安婦問題の真犯人とは、被害者を演じている慰安婦その者達なのだ。 



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posted by Kissandtell at 01:11| シドニー | Comment(1) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月26日

三方よし - そりゅう型、選考から漏れる。

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豪州政府の潜水艦選定に日本が漏れたようだ。 
豪州政府の方から日本政府に対して潜水艦の売却を要請しておきながら、「日本に武器輸出の経験がないから」という理由で断ったことに驚いてはいるが、今回のこの結果は、両国にとっていい結果だと思う。 多分、日本の防衛省は、ホッとしていることだろう。

新幹線を中国へ売り込んだ際に、中国に技術をパクられるどころか自分達の技術だと特許まで取られてしまった苦い経験からか、日本のネット上では豪州がフランスを選んだことを歓迎する書き込みばかりが目立つ。

日本は最新鋭の情報が漏れずに済んだし、フランスはフランスで、あちこちに売り込んでも売れなかった潜水艦に買い手がついたわけで、『 三方よし 』ということだろう。

ただ、万が一、本当に中国と戦争になった際に、豪州海軍が戦力としてカウントできるかどうか、それが問題だ。 五月蝿いフランス製の潜水艦が側いることで日本の潜水艦の居場所までが相手に感づかれてしまっては元も子もないわけで、日本は中国との本番での豪州海軍の使い道というものを考えなおさなければいけないだろう。



何はともあれ、豪州は、韓国の潜水艦のように沈んだら浮上できなかったということにならないようにしっかりと造り、せめて、中国の潜水艦をおびき寄せる囮くらいの働きくらいはしてほしいものだ。
 

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ラベル:そりゅう 潜水艦
posted by Kissandtell at 23:33| シドニー ☁| Comment(1) | 日本の軍事力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月25日

朝鮮汚物掃除令 - 誰がそんな国を侵略する?

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朝鮮人は「日本によって侵略された」というが、併合前の朝鮮は不衛生で文明国家とは程遠いものだった。 その汚さというのが尋常ではなく、なんと、ソウル市の予算の半分以上が「糞尿処理」で占めほど酷かったのだという。
 
国民は字も書けない者達ばかりで、天然資源があるわけでもなく、あるのは糞尿まみれの土地だけなどという国を誰が好き好んで植民地にしようなどと考えるだろうか?

ゴミ屋敷の住人が「私の家に泥棒が入った」と言っても誰にも信じてもらえないのと同じで、糞尿だらけの国の国民が「我々の国は侵略された」などと言ってもまったく信憑性がない! 

朝鮮人は、「日本によって侵略された!」などというホラはもう止め、文明国家に変えてくれた日本に感謝をしなければいけない!

『政治史』第77巻、豚犬的生活五 細井肇著「漢城の風雲と名士」にはこうあるという。

「韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花(人糞の比喩)が場所も構わずにあちらこちらに咲き乱れいて、足の踏み場もなく潔癖な人は一目その不潔さと臭気の酷さに驚くのである。
(中略)
現に、この国(韓国)の中央都会である京城(ソウル)のような、「韓国の帝都」と言われる都市でさえ至る所に人糞や牛馬糞を見ないことはなく、辺りに漂う恐ろしいほどの臭気は人の鼻を襲い目を顰めない人はいない。
さらに京城市内(ソウル市内)を流れている川には、そこに隣接する各家々から排せつされる糞尿が混じり、川の水は黄色に染まり、ドロドロとなっているなど目も当てられない光景であるが、韓国人はその水を洗濯に使っている。
全く持ってとんでもない話である。
毎年夏期になると京城(ソウル)では伝染病が流行し、その伝染病にかかる患者の殆どが韓国人であり、大流行時には何千人もの患者を出すことも珍しくはない・・・」

これを裏付ける科学的な証拠も出ている。

ソウル大学医科大学人類学・古病理研究室シン・ドンフン教授チームは「景福宮の塀、光化門広場の世宗大王像の下、市庁舎付近、宗廟広場などソウルの主要な地点の朝鮮時代の地層で回虫・鞭虫などの寄生虫の卵を発見した。

寄生虫の卵は、主に人糞から排出された後、野菜などの食べ物に混ざって再び人の口に入る方式で感染するという点から、この地域に人糞が散在していた可能性を見せる部分だ。研究の結果、景福宮の前で抽出した土からは1gあたり最高165個の卵が出てきたし、残りのサンプルからも平均35個の卵が検出された。 」という調査結果を公表している。

繰り返すが、こんな汚い場所を誰が好き好んで植民地などにしようと思うのだろう????

日本の金と人を使って文明国家に変わった今の朝鮮を見て歴史を考えては、間違った結論しか出てこない。

歴史を考える場合は、過去の状況の中に自分を置いて考えるのだ。

もし理解できなければ、ゴミ屋敷の前に立って「この家がほしいかどうか? 」を考えてみることだ。

「綺麗にすればいい。」と思ったならそれは浅はかだ。 綺麗にした後もゴミ屋敷の住人は、そこに住み続けるということを忘れてはいけない。

さぁ、どうする?

朝鮮半島を侵略して住民を中国へ追いやり、日本民族によって新たに朝鮮半島を日本民族によって構成された国家とするなら侵略もありうるだろうが、住民がもれなくついてくる状況で侵略などあり得ない。

朝鮮人など、冷静になって考えてみれば嘘ばかりだということが分かるはずだ。

ソウル歴史編纂院が「ソウルと歴史」93号に収録する研究論文を見れば答えが出る。当時、京城府(現ソウル市)の最大業務は「糞尿処理」だった。京城府経常支出の81%を占めた。1910年代ずっと糞尿処理は経常支出の半分以上である50%を上回った。今日で言えばソウル市の最大予算が「糞尿回収」に当てられたわけだ。

その後、他の項目の大幅増額で糞尿処理費用は10%台に落ちた。しかし、同費用は首都費、事務費とともに支出上位3位に入る程財政で相当部分を占めた。京城府は衛生事業を拡大するために1935年から糞尿回収手数料を導入し、1936年には市の清掃義務を規定した「朝鮮汚物掃除令」が公布される。

回収した糞尿は光化門(クァンファムン)外の新堂里と麻浦の処理場に集めて肥料会社や農場、個別農民に販売した。しかし、全般的に肥料としての糞尿需要が日本の大都市ほど高くなくていつも処理場の「糞尿停滞」が問題になった。

化学肥料の導入、コレラや寄生虫などの衛生問題で後期になって肥料としての価値は下落した。糞尿処理問題は植民地でもずっと京城府の騒々しい問題であった。京城府は糞尿回収がまともになされず、処理場のために近隣住民たちが受けた被害、肥料会社に対する特典と京城府のわいろ授受是非、1935年、糞尿回収手数料導入などで頭を痛めた。

ソース:ニューシス(韓国語) 日帝強制占領期間ソウル市最大事業は'X片づけること'…経常支出の81%
http://www.newsis.com/ar_detail/view.html?ar_id=NISX20160419_0014031205



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posted by Kissandtell at 09:18| シドニー ☀| Comment(0) | 真実の歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする