2016年10月31日

蓮舫が区役所へ提出した書類とはどんな書類?

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蓮舫は、9月23日の会見で「私の台湾籍の離脱手続に関しまして、先ほど台湾当局から、手続が完了したという報告と証明書をいただきました。」「今、それを持って区役所に届け出に行っております。」と言っていた。 しかし、どうやら、それも嘘らしい。

ネット上では「台湾政府のサイトでは国籍離脱手続きの進捗状況が名前と生年月日を入力するだけで閲覧でききるようになっており、蓮舫の氏名と生年月日を打ち込むと、10月17日に『内政部でのチェックが完了し外交部に文書が送られた』と出てくる」と話題になっている。 

つまり、9月23日の時点では、手続きは完了しいていないということになる。

それにも関わらず、蓮舫は「証明書もらって、それを持って区役所に届けに行っている」と言っている。

区役所の職員は、どんな書類を手渡されたのだろうか?

「証明書を持って区役所に行っている」というのが嘘か? それとも、書類は捏造されたものなのか?

どちらにせよ、よくもまぁ、あれだけの真顔で嘘がつけるものだと感心させられる。 

中国系も朝鮮系も、本当に信用ができない!

ところで、今日は、産経新聞に蓮舫特集が載っているそうだ。



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posted by Kissandtell at 14:30| シドニー ☁| Comment(0) | 日本人の品格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月29日

橋下元市長に論破された三浦瑠麗。キモい薄ら笑いで誤魔化す

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三浦瑠麗という女性がいる。 
ネット上では、「金慶珠を論破した保守」という評価をしていた者もいたが、とんでもない。
多分、三浦も朝鮮系だろう。

三浦は「日本軍は悪いことをした。 しかし、朝鮮人はしつこすぎる」というもので、今のアメリカ政府の立場をそのまま代弁しており、「慰安婦は性奴隷」「大東亜戦争は日本の侵略戦争」と考えているようだ。 

考えるのは本人の勝手だが、三浦は橋下元市長に慰安婦問題で挑んだが見事に撃沈している。 

ただ、橋下元市長は、なぜか、とどめを刺していない。 なぜ、潰さなかったのか理解に苦しむのだが。。。。



>朝鮮半島や満州ではそうだったかも知れないが、南洋の例では売春と呼べるようなものではなかった。 (「そう」とは、それ前に橋下元市長が話した「強制連行や性奴隷ではなかった」ということを指す)

三浦は、追い込まれ、朝鮮女は強制連行されたものでもなければ、性奴隷でもなかったことを認めている。 

南洋の例というのは、オランダ人のこと指すのだろうか?

強制売淫目的誘拐罪・強制売淫罪・強姦罪により銃殺された岡田少佐は、獄中手記に次のように書き残している。

「将校クラブの婦人たちをよく可愛がってやったつもり……その彼女たちが告訴している。それも嘘八百を並べて……時勢が変わったので我々に協力していたことになっては彼女達の立場がないのかと想像……起訴状を見ると首謀者にされている……『そうか飼犬に手を咬まれたのだ。もう何も言うことはない』と覚悟した……敵の銃口の前に立って、日本軍人の死に態を見せてやることではなかろうか。」

どの国の女も戦場では勝った側に擦り寄るわけで、日本軍がオランダ軍を制圧した後は、オランダ女性はオランダ男に見切りをつけて日本軍に擦り寄ったはずで、強制連行などしなくても娼婦には困らなかったに違いない。 しかも、インドネシアにはオランダが本国から連れてきた娼婦が数多くいて、その娼婦を慰安婦にしていた。


( ドイツが優勢だった頃、ドイツ人に擦り寄ったフランス人女性。 フランスが勝利した後、丸刈りにされている様子 )

慰安婦サポーターの吉見の論理で言えば、インドネシアにいたオランダ人娼婦はオランダからインドネシアに運ばれたわけだから、本人の意志に関係なく、国際法上、自動的に「性奴隷」ということになり、オランダ政府は謝罪と倍賞をしなければいけないということになる。 

銅像も建てるか?(笑)

「慰安婦と戦場の性」秦郁彦(インドネシア関連記述 )

>南洋の深い知識がないまま、突っ込んでいったので「あはぁあはぁ」と思った。 日本軍だけが、南洋では行なかったような酷いことをした。

(橋下市長に「えっ、どいう文献で。」と突っ込まれる。)

日本軍が、最後の最後まで総力戦を戦った人ですよね。
特異だったのは、戦争が特異だった。 だから、日本人が邪悪だったということではなったということではない。


橋下元市長に突っ込まれた後、三浦は慰安婦の話を戦闘の話に話をすり替えているのがわかるだろう。

「日本兵が最後の最後まで戦い、武器弾薬の補給がない中での戦いは悲惨だった」という真実を慰安婦にかぶせる。 そして、だから「兵士のセックスも悲惨だった」と思わせたいのだろう! 

ここで、橋下元市長は「話をすり替えるな!」と、慰安婦の話に戻させ、三浦に証拠を出すように詰めるべきだった。 そうすれば、そのガン詰めで三浦は死んでいた!



慰安婦詐欺に対する深い知識がないのは三浦方であり、多くの朝鮮系の日本人を名乗る学者が日本の評判を貶めるべく必死になって日本軍の犯罪の証拠を探したが、日本兵が朝鮮女を性奴隷にしたという証拠は何一つ見つかっていない。

結局、三浦が気持ちの悪い薄ら笑いで誤魔化していたところへ司会者の羽鳥が割って入り、三浦は九死に一生を得る。 
助けるほどの女ではないのに、なぜ助ける????

> 橋下元市長が三浦へ「もっとよく慰安婦のことを勉強してください」

どんなに勉強をしても、それが日本を貶めようとする強い使命を持っている人間では、屁理屈をつけてごまかしてくる。

南京事件も捏造、慰安婦も捏造となれば、日本軍に残るのはアジアを開放したという英雄伝説だけになってしまうわけで、それではその英雄に攻撃を仕掛けたアメリカが戦犯国家になってしまう。

慰安婦問題の解決には、アメリカを詰めるしかないのかもしれない。

韓国軍の慰安婦所問題でホワイトハウスは大わらわ。次はお前だ!アメリカ!

GHQ工作 贖罪意識植え付け 中共の日本捕虜「洗脳」が原点 英公文書館所蔵の秘密文書で判明

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posted by Kissandtell at 17:25| シドニー ☁| Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月27日

メル大の学生に告ぐ-朝鮮人の嘘も見抜けないようではお前に未来はない-

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メルボルン大学の日本学科では、今でも竹島問題、強制連行、創氏改名などの副教材を使用して嘘の歴史を教えている。

数学や物理のような学問とは異なり、歴史などバカでもチョンでも理解できる科目なのだから、自分でリサーチすればバカ教員の作った嘘など簡単に見抜けるはずだ。 それでいて、仮に、オージー学生に見ぬくことができていないとするなら、彼らは「絶望的なアホ」ということになる。

そんなことでは、オーストラリアが独自技術を用いて潜水艦を建造したり、ロケットを打ち上げたりすることは夢のまた夢! 
いつまで経っても、新興国のまま、先進国首脳会議のメンバーになることはないだろう。


(1) 「朝鮮人は名前を奪われた!(涙)」のウソ!

まず、創氏改名の創氏とは、読んで字のごとく「氏」を創るということであり、創氏の部分の意味は家族名として日本式の「氏(日本の苗字)」を新たに設けることにあった。 
「氏」を創ったからといって朝鮮姓がなくなったわけではなく、先祖伝来の「氏(朝鮮姓)」は抹消されることはなく朝鮮戸籍に残り、日本姓が書き加えられる形をとっていた。

改名に関しては、朝鮮名から日本名に改めるということであったが、これは、任意であり強制ではなかった。

だから、日本名への改名を望まない場合は、例えば、金賛汀のケースでは、「金川」のような日本名の苗字を新たに作り、名の方はそのままに「金川賛汀」としていた。

(2) 朝鮮人女には名前がなかった。

朝鮮人の女性には、併合前、名前がなく、創氏改名によって名前を奪われるどころか名前が与えられたのがこの制度だ。

李氏朝鮮時代の戸籍の記載様式をまとめると、戸ごとに戸主(官職、姓名、年齢、生年、本貫、男子直系尊属(曾孫まで)、外祖父の官職)、妻(身分、名、年齢、生年、生年、男子直系尊属(曾孫まで)、外祖父の官職)、母(身分、名)、男子(官職、名、年齢、生年)、女子(名、年齢、生年)、奴婢などを原則として記載していた(女子は名を記載せずに「某」と記載することが一般的に行われた)

男性の戸籍に官職の記載欄があることから、上流階級の家族の女性には名前があったということだろうか。

黄文雄教授によると、半数くらいの女性に名がなかったという。

このことを裏付ける書物は多数存在する。

■ アメリカの牧師、グリフィスの著書『コリア―隠者の国』

第五、彼は、朝鮮が徹底した男尊女卑社会であると見た。 彼によると、「朝鮮女性は快楽あるいは労働の道具であり、決して男性の同僚でも同等の存在でもない」。 女性は自分の固有の名前を持たず、誰それの娘とか、誰それの妻とか、誰それの母というふうに呼ばれるだけであると、彼は付言する。 女性の再婚は事実上許されない反面、男性は妾を何人でも持てる、と厳しく批判した。(169頁)

■ アンダーウッド夫人の著書

アンダーウッド夫人は女性について、じっくりと観察している。 彼女はまず、朝鮮女性が美しくないと感じた。 哀しみ・絶望・労役・疾病・無知・愛情不足などに打ちひしがれ、彼女らの目は生気を失ってぼんやりしていると感じた。 それまでの西洋人が一様に観察したように、彼女もまた、この国の女性が洗濯に費やす多くの労役に同情心を示した。 この国で女たちは自分の名前さえ持たず、母親になっても「誰だれの母」とか「誰だれの奥さん」、あるいは「どこどこの宅」(嫁にくる前の実家の場所名を借りて特定する)といったふうに呼ばれると指摘した。(240頁)

■ イギリスの女優ミルンの著書『奇異なコリア』

彼女は、他の西洋人と同様、朝鮮における女性の地位が中国や日本に比べ低く、ビルマ・タイ・インドよりも低いと書いている。 より具体的にこう記している。 「朝鮮で女性は社会的にも政治的にも、存在しない。彼女らには名前すらない。 結婚後、夫の姓を名乗って誰それの夫人というふうに呼ばれる。結婚前にはこうした呼称すらない」。 「例外は一つ、たった一つ例外がある。妓生は各自の名前を持つ。 ‥‥少女らは結婚適齢期まで、女ばかりの場所に隔離されて暮らす。 結婚後は、女性は夫の財産となる」。(286頁)

■ スコットランド出身の女性テイラーの『コリアンの生活』

彼女もまた上流階層の女性・妓生・舞姫を除くすべての女性は家の内外でとても辛い生活をし、その結果顔が「哀れなほど無表情」だとした。 そして、女性らが自身の名前も持たず、ただ「誰それの妻」といったふうに呼ばれるだけだと付け加えた。」(361頁)

(3) なぜ、創氏改名は行われたのか?

創氏改名の目的は、1つの家庭に1つの苗字を設定することにあった。

朝鮮では、併合前、女性は結婚をしても自分の父親の姓をそのまま名乗っていた。 その為、1つの家庭でありながら苗字がバラバラで、夫は金、妻は鄭、夫の母親が張などいうケースが多く存在した。 

これを日本と同じように苗字を1つに定め、1つの家族が同じ苗字を名乗るようにしたのが創氏改名という制度だ。

簡単に言えば、夫婦別姓から夫婦同氏へと変えたということだ。

朝鮮は日本政府との合意の基に日本に併合されたわけであって、朝鮮半島において日本の制度が採用さえるのは当然である。 
現代においても、日本国籍を持つ外国人が婚姻する際には、どちらか一方の苗字を名乗ることになる。 

そもそも、この創氏改名を行う際に、韓国姓でもよかったものを日本風の苗字を望んだのは朝鮮人の方であった。
当初、「朝鮮人との区別かつかなくなるから嫌だ!」という日本人の反対意見を考慮し、政府は、朝鮮人が日本風の苗字を申請することを禁止していた。政府が禁止しなければいけないほど、日本風の苗字の申請は多かったのだ。 


この現象は、現代でもかわらない。
在日は朝鮮人でありながら日本名を名乗りたがるし、逆に、ネイティブ日本人は在日朝鮮人が日本名を使うことを禁止することを望んでいる。

『喜んで日本名を使用し、日本人に成りすましている在日』、『併合され、朝鮮姓を選択できるにも関わらず、安易に朝鮮姓を捨てた情けない朝鮮人』という事実を知れば、今、朝鮮人が被害者面をして、日本人に加害者意識を植え付けようとしている行為がいかに惨めったらしいものかを理解することができるだろう。

朝鮮人は被害者ではないし、日本人は加害者でもない。

併合されたという惨めな朝鮮の歴史は、朝鮮人自身の無能が招いたものであり、自業自得という以外の何者でもない。 

今、朝鮮人が行なっている「朝鮮人は創氏改名によって姓を奪われた」という主張は、恥の上塗りでしかない大マヌケな行為だ!



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(4) 「朝鮮名を奪われ、民族の誇りを傷つけられた」は本当か?


なぜ、朝鮮人が日本風の苗字を望んだかといえば、(現代の在日による通名使用と共通することだが) それは、日本人に成りすませるというメリットがあったからだ。

日清戦争前まで朝鮮は中国の属国であり、朝鮮人は中国人によって蔑まされていた存在であった。
その朝鮮人が自身の姓を日本風の苗字に変えるだけで一気に中国人を越え、当時、GDP5位前後の大国、日本の国民になれたのだからこんな好条件を拒む理由は朝鮮人にあったはずがない。

過去の朝鮮半島の状況、更には、今でも在日朝鮮人が通名を使用していることを考えれば、朝鮮人がいとも簡単に自分のアイデンティティーである姓名を捨てることを厭わない民族であることは容易に理解できるし、「日本人によって朝鮮名を奪われ、民族の誇りを傷つけられた」などという発言は強弁であることがわかる。 

そもそも、朝鮮人が「我が民族の誇りが・・・」などと言うほど朝鮮半島の歴史には輝き誇れた時代などなく、いつの時代でも、どこかの属国でしかなかったのが朝鮮だ。 

だから、彼らにはプライドなどない!



( 消費者に日本製品だと錯覚させる広告を出す自尊心のないサムソン )


(5) 朝鮮人の虚言癖を学ぶ良い機会


メルボルン大学のオージーの学生諸君は、日本語を学習し、日本について学びたいが為に日本語の授業を履修しているのだろう。それにも関わらず、アホな似非日本人教師によるアンチ日本活動のせいで、どうでもいい朝鮮のことまで調べなければいけなくなるというのは、気の毒といえば気の毒だが、教師は選べないのだから仕方がない。 (アメリカの一部の大学のように、学生が講師を評価できて、クビにできるシステムをメルボルン大学も取り入れるべきだろう)

ただ、今の状況をポジティブに捉え、ネイティブ日本人と似非日本人の区別ができる良い経験ができると考えれば授業に出る価値はある。 

・創氏改名が強要だという嘘 

・慰安婦が強制連行されたという嘘

・竹島が韓国領土だという嘘 

これらを平気で言うのが朝鮮人だし、彼らの虚言癖は歴史の分野にとどまらない。

そのことをしっかり学べば、社会人になって、日本企業と韓国企業のどちらをビジネスパートナーにしようかという判断を下す立場になった際にも、自信を持って日本企業を選ぶことができるだろうし、日本車と韓国車のどちらを買おうかと迷っている友人がいたら、きちんとした根拠を持って日本車を選ぶことを勧めることができるようになるだろう。

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