2016年11月28日

ユダヤ人が恩を返さなけれいけない理由-「ユダヤ人対策要綱」-

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前回、朝鮮人共による日本軍人への長年に渡る名誉毀損行為について、ユダヤ人に対して協力を求め「『日本人に恩を返すのは今だ』と主張すべきだ」と述べたが、日本人がそう要求できる大きな理由が存在する。

それは、世界で唯一、ユダヤ人を排斥せず、救済に動いたのが日本政府だけだったからだ。

ユダヤ人の救済というと杉原千畝のことを思い浮かべる人が多いだろう。 しかし、それ以前に、杉原の3倍以上のユダヤ人を助けた者がいる。

それが、関東軍に所属していた樋口季一郎陸軍中将であり、その上司であった東條英樹元総理だ。 

知らない人がいても無理はない。
なぜなら、この美談は日本軍を悪者にしたがる日本のマスコミによってねじ曲げられているからだ。

日本のマスコミがこの救出劇を報道する際に最初に出てくるのが杉原千畝であり、次が樋口季一郎陸軍中将、そして、必ずと言っていいほど、名前が出てこないのが東條英機元総理だ。
(ちなみに、東條英樹元総理の名はイスラエルの建国に貢献した人物を載せるゴールデンブックに記載されている)

東條英機の存在以上にマスコミがひた隠しにするのが、日本政府が閣議決定した「ユダヤ人対策要綱」だ。

これは、杉原千畝がビザを発給する2年前に、日本政府が閣議を開き「ドイツと同様にユダヤ人を排斥することは、日本が常々国際会議で主張してきた人種差別撤廃の主張に反する。 日本国政府は、ユダヤ人を他国人と同じように扱う」と閣議決定したものだ。

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この決定は電報で在外各公館長宛に送られており、杉原は日本政府の意向に沿ったことを行なったに過ぎないとということになる。
しかしながら、これをマスコミが報道するとどうなるかというと「杉原は、ビザを発給することを悩んでいた」と、さも、日本政府がユダヤ人を見殺しにしていたという印象を視聴者が持つように語られる。

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実際に日本政府の決定が出される前にユダヤ人を救ったのは、杉原ではなく、樋口季一郎陸軍中将や東條英樹元総理のような関東軍の軍人であり、国家の方針が定まっていない状態の時にどうすべきかと悩んだのは彼らの方だ。 

そして、その後すぐに、日本政府は、ユダヤ人を助ける閣議決定を行なっている。

ゴールデンブックに「日本政府」と載っても、何ら不思議ではない。

1938年(昭和13年)3月
樋口季一郎陸軍中将らがナチスの迫害下から逃れるため、ソ連〜満州国の国境沿いにある、シベリア鉄道・オトポール駅(現在のザバイカリスク駅)まで逃げて来きた18名のユダヤ人を救出。
これ以降1940年までに3万人とも言われるユダヤ人を助けた。

1938年(昭和13年)12月7日
【有田訓令】昭和13年、欧州の日本公館にビザを求めるユダヤ人が連日のように押しかけてきており、対応を迫られた政府は「猶太人対策要綱」を策定、外務省は12月7日、有田八郎外務大臣から従来の方針を変更した訓令を在外各公館長に回電した。 

1940年7月から8月 
杉原 千畝によるユダヤ人、6000人へのビザの発給。

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日本政府と対照的なのがヨーロッパの国々の政府だ。

ユダヤ人の虐殺の話になると、ドイツ人だけが責められ、更には「日本人も同じように中国人を虐殺した」と便乗ホラを吹く者までが出てくるが、ドイツ人と同じようにユダヤ人を迫害したのは全ての欧米人であった。

ユダヤ人は、ドイツだけではなく他の白人国家の中でも迫害を受けていたのだ。

それがエスカレートするきっかけとなったのがユダヤ人青年によるドイツ大使館書記官の殺害事件だ。

1938年11月9日夜から10日未明にかけてユダヤ人の一少年が、パリのドイツ大使館書記官を暗殺したのを機に、ドイツ全土のほとんどのユダヤ教会堂が焼討ちや打ち壊しにあい、7000以上のユダヤ系の商店が破壊された。 

この惨劇は、街路がガラスの破片で覆われ月明かりで輝いてたことから「水晶の夜」と呼ばれ、91人のユダヤ人が殺害され、2万6千人もが強制収容所送りになったという。
この事件を堺に、ヒトラーはユダヤ人の大規模な国外追放を始めることとなる。


( ドイツ大使館員エルンスト・フォム・ラートを暗殺したユダヤ系ポーランド人、ヘルシェル・グリュンシュパン。)

これだけだと、「やはり、ドイツ人は酷いやつだ」と思うかも知れないが、実際は、他のヨーロッパ人もユダヤ人を迫害していた。

「水晶の夜」の惨事が起こる以前からドイツ政府によるユダヤ人の排斥は始まっており、これを知った米国の春国務長官が、フランスのエビリアンで国際委員会に対してユダヤ人の救済の提案を行ったが、自国である米国を始め、アルゼンチン、オランダ、ブラジル、ベルギーは受け入れを拒否、イギリスは自国の植民地なら受け入れ可能とやんわりと拒否した。

ベルント・シラー著の『ユダヤ人を救った外交官──ラウル・ワレンバーグ』にはこうある。

「1938年7月6日、フランスの保養地エビアンで10日間にわたる国際難民会議が開催された。この会議では、わずかの例外を除いて、いかなる国もユダヤ人難民を引き受けようとはしなかった。そればかりか、その時点まで法律上受け入れの可能性のあった国々は、移民法を改正し、締め出しを図ったり、あるいは少しではあるが開いていた国境を閉じた。

ユダヤ人難民の入国を拒否する理由は、第1に福祉政策上の恐れであった。ユダヤ人は多くの法律や条例で職業から締め出され、自営業は略奪され、閉鎖させられ、人間として生存する最低限の市民権をも奪われていた。更に、ドイツやオーストリアから国外『移住』をする場合には、加えてほぼ全財産が没収された。貧困と絶望が直撃した。諸外国は、入国してくる難民が福祉の受給者になることを避けようとした。第2に、世界恐慌の影響と、それによる自国内の失業者の存在である。」




主要国の対応を見ていくと、まず、フランスは、ドイツに敗北する2年も前にユダヤ移民を対象とした人種差別法令を発していて、更にドイツに敗北すると「ユダヤ人を差別する法規」を制定している。

具体的には、ユダヤ人は公職から追放され、学校、病院、裁判所といった公的機関からも締め出され、更に、自由業も禁止された。1941年になると大学への道を封じられ、子供は公園で遊ぶことさえ禁じられた。

イギリスの対応は、もっと酷い。
イギリスは差別に留まらず、ドイツから逃れてきたユダヤ人が乗っている船に向かって発泡して殺害している。
これが、ドイツ人以外によるユダヤ人の殺害が行われた初めてのケースだ。
別のケースでは、ユダヤ人が乗船している船のイギリスへの上陸を拒否し、その船は、2ヶ月後、海上をさまよってったあげく沈没している。

アメリカも同様にユダヤ人の入国を制限していた。
アメリカは1939年6月の「スミス法」で外国人受け入れ取締りを強化し、続いて1941年の11月には「ラッセル法」を制定してビザ発行を制限した。

このように、ヒトラーほどではないにしろ、欧米諸国はユダヤ人を殺害したり迫害していたのだ。

アメリカを代表する歴史家の一人、ボストン大学のヒレル・レビン教授(ユダヤ学研究所所長)も、次のように語っている。

「いくら日本政府に何らかの損得勘定があったにせよ、日本側の対応は当時のアメリカ政府の非協力的な対応に比べれば文字通り、天と地ほどの差がある。もしアメリカ政府がもっと積極的にユダヤ人救済に手を差し伸べていたら、さらに何百万という命が助かっていたはずだからだ。

だがアメリカは、杉原がユダヤ人に対するビザの大量発給に注いだのと同じくらいの努力を、ビザを発給しない方向に使ったのだ。

当時から多くのユダヤ系移民がいたアメリカでは、ユダヤ人勢力が社会にも相当な影響力があったはずである。にもかかわらず、なぜアメリカはユダヤ人を救済しようとしなかったのか? この問題はかなりのミステリーと言わざるを得ない。」


ここまでくれば、誰にでもわかるように、日本人だけがユダヤ人を差別することなく救済したことがわかる。日本人は、ユダヤ人に対して、何ら臆することなく、朝鮮人の日本軍人への誹謗中傷、名誉毀損への対応を要求していいのだ。

在日の中には「自分から恩を返せなどと言うことは日本人らしくない」と日本人を装って言ってくる連中がいるが、日常の生活の中でも、あまりにも恩を感じない者にいは「あなたちょっとひどいんじゃない」と周りの人や時には本人が注意するケースはよくある。

当事者である日本軍人が言うのではなく、当事者ではない我々日本人が「お前ら、ユダヤ人、ちょっと、酷いだろう。 今、日本軍人に対して借りを返さなくていつ返すんだ?」「それとも、朝鮮人が創った嘘がわからないほど、ユダヤ人というのはバカなのか?」というくらい問題ない!

多くのネイティブ日本人が、在日を含めた朝鮮人にうんざりしている。

これを終わらせるには、ユダヤ人を動かすことが必要だ。

なぜか?

世界の96%のメディアは6つのシオニスト資本が支配しているからだ。

ユダヤ人、あなた方は、欧米人による迫害から守ってくれた日本軍人の名誉を守るために動かなければいけない恩義を負っているを忘れてはいけない。


仮に、「恩なんて・・・」と言うなら、あなた方はこれと同じだ。




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2016年11月26日

ヒラリーの発狂!そして、関係者の死の謎

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落選を悟ったヒラリーが発狂したというニュースが世界中を駆け巡った。 
敗戦の弁を語る彼女の顔を見て、落選したことに失望しているというよりも、怒りを抑えて発言している様子にある種の怖さを感じたが、発狂のニュースを知って「あー、やっぱり」と思った。 



ヒラリーの頭のイカレようも凄いが、候補者が候補者ならサポーターもサポーターだ。 双方ともに落選を受け入れずに暴れまくるキチガイだ。 自分への反省というものが全くない。

敗戦の夜、ヒラリーがマシンガンを持っていたら、北朝鮮の処刑のように原型がわからなくなるまで自分のスタッフに向けて乱射していたかもしれない。 

「私は悪くない!」
「なのになぜ負けた!」
「お前のせいだ!」

敗戦の弁を語るヒラリーの目は、言葉とは裏腹に、そんな目をしていた。



ヒラリーの狂乱乱射が冗談ではないかもしれないという疑惑もある。
トランプが討論会で「 You will be jail 」と言っていたが、彼女は投獄されるどころか死刑にならなければいけないほどの危険人物かもしれないのだ。 

彼女と夫のビルの不正疑惑に関わった人々が10人も不審死をしている。
民主党ではJFKもマフィアを使って邪魔者を殺害したと言われているが、10人というのはJFKを超えているのではないだろうか。

トランプは、1日に1億円という大金を自分と家族のセキュリティーに費やしているという。
もちろん、不法入国者の中にはメキシカンマフィアも含まれるわけで、彼らの排除だけでも命を狙われていることは当然だが、それに加えて、疑惑のあるヒラリーが相手なら日に1億円の出費も頷ける。 

それにしても、いくら富豪といえ、身辺警護に日に1億円もかけてまで大統領になろうというのは、トランプによっぽど大統領になって成し遂げたい何かがあるのだろう。 

トランプに投票した人の投票理由が「なにかやってくれそう」というものだったというが、ヒラリーの闇を知ると「なるほど」と思えてくる。

ホワイトハウスから目が離せない。

死ぬなよ、トランプ!





Sources have told The American Spectator that on Tuesday night, after Hillary realized she had lost, she went into a rage. Secret Service officers told at least one source that she began yelling, screaming obscenities, and pounding furniture. She picked up objects and threw them at attendants and staff. She was in an uncontrollable rage. Her aides could not allow her to come out in public. It would take her hours to calm down. As has been reported for years, her violent temper got the best of her. Talk about having a temperament ill-suited for having access to the atomic bomb. So Podesta went out and gave his aimless speech. I wish we could report on Bill’s whereabouts but we cannot. We shall work on that.


「豪州軍による戦争犯罪-日本兵の虐殺 そして、マヌケな日本語教師」
http://blogscomau.seesaa.net/article/445231581.html


「日本人の性犯罪率は、やはり、極めて少ない。」
http://blogscomau.seesaa.net/article/423875718.html


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


「進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/432595687.html


「日本軍再軍備の切っ掛けは『赤&朝』の検挙」
http://blogscomau.seesaa.net/article/434499771.html


「真の奴隷解放者の日本と偽善者のリンカーン」
http://blogscomau.seesaa.net/article/438733941.html


「大槻教授、慰安婦=性奴隷を証明できず。 慰安婦の嘘確定!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/445914670.html


「リンチによって葬られた『慰安婦のウソ』を暴く声」
http://blogscomau.seesaa.net/article/443123751.html


「安秉直ソウル大学教授『従軍慰安婦ではなく単に売春婦だった』」
http://blogscomau.seesaa.net/article/443095858.html


「世界中で、出自を必死になって隠そうとするのは在日朝鮮人だけ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451837830.html



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2016年11月24日

ユダヤ人の恩返し! 慰安婦資料は「ホロコーストをねじ曲げ」と反論

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カナダ・ユダヤ人友好協会が、ようやく慰安婦捏造問題に対して声を上げ、「性奴隷説」は証明されてないという趣旨の意見書をユネスコに送付したという。

慰安婦をホロコーストに例える朝鮮人に対しては、「ホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の意味をねじ曲げている」と批判し、「中国によるチベット侵略の方がホロコーストの概念により近い」「もっとひどいのは文化大革命だ」と強調したという。

これは「正論」というよりは、普通の頭を持ったものなら、当然、導かれる答えであり、中国・朝鮮人以外にとっては常識と言っていい。

ホロコーストは証拠によって証明された事実であり、日本軍によって朝鮮慰安が性奴隷にされたというのは、朝鮮人共によって創られたただの虚構だ。

( シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」)

( ソウル大学教授「慰安婦=性奴隷」を否定!白丁、反論できずに撃沈!)

( 安秉直ソウル大学教授『従軍慰安婦ではなく単に売春婦だった』)

( リンチによって葬られた『慰安婦のウソ』を暴く声 )

慰安婦婆さんの話に根拠がないというのはバカでチョンでもわかることであり、これが分からなければ、とても陪審員などにはなれない。

今回、ユダヤ人は動いたが、はっきり言って、動くのが遅い!

日本人は、ユダヤ人に「貸し」があるのだから遠慮などせずに『 日本人はナチス虐殺から君達の親を守った。 今度は、君達が我々の我々の父親や祖父を守る番だ。』『ユダヤ人は朝鮮人などというゲスな民族が創った捏造も見抜けないバカなのか?』『 「慰安婦=性奴隷」など真っ赤な嘘だ。』『今、日本人に恩を返さずして、いつ返すというのだ?』『日本軍人の冤罪をはらせ!』と言わないといけない! 

( ユダヤ人が恩を返さなけれいけない理由-「ユダヤ人対策要綱」)-

( ユダヤ人を救った東條英樹元総理と樋口季一郎陸軍中将 )

Army Major General. As chief of army intelligence in Harbin, Manchukuo/Manchuria, he was responsible for saving the lives of 20,000 Jews who were fleeing the Nazi Holocaust in Germany via the Trans-Siberian Railway. In March 1938, these refugees gathered at the Soviet train station at Otpol on the border of Manchuria. Their initial destination was Shanghai by way of Manchukuo. However, the Japanese Foreign Officer of Manchukuo refused them entry and they were stranded in a blizzard there, with no food supplies. Higuchi intervened. As a military attaché in Europe between 1925 and 1928, he had become familiar with the plight of Jewish people there. Viewing their immediate plight with humanitarian concern, he concluded that the Japanese alliance with Germany did not apply. He asked Yosuke Matsuoka, the president of the Manchurian Railway, to prepare a train for the refugees. Matsuoka agreed and the refugees left for Harbin. After staying in Shanghai for a while, they eventually settled in the United States, Canada and Palestine. While many Japanese are not particularly familiar with his accomplishments, the 20,000 Jews who were saved have never forgotten his courageous decision and his heroic deed has been recorded in the Golden Book of Israel. Although Japan was in a military alliance with Nazi Germany, Higuchi, who later was promoted to the rank of Lieutenant General, was one of many officers in the Japanese army who were opposed to the Holocaust and also Japanese government announced to blame Holocaust while WW2.



進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!


国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(記憶遺産)に登録申請された慰安婦に関する文書について、カナダのトロントにある「カナダ・イスラエル友好協会」が「申請者はホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の意味をねじ曲げている」と批判する意見書をユネスコに送付していたことが23日、分かった。意見書は、ユネスコが一部加盟国の「政治的道具になった」とした上で、「性奴隷」「慰安婦20万人」の主張は裏付けを欠くと指摘している。

 ユネスコへの登録申請は、日本や中国、韓国など8カ国・地域の14市民団体で構成される国際連帯委員会が中心となって行った。登録申請書は慰安婦制度について、「ホロコーストやカンボジアの(旧ポル・ポト政権による)大虐殺に匹敵する戦時中の惨劇だ」と主張している。

 これに対し、友好協会幹部のユダヤ人、イラナ・シュナイダーさんら3人が署名した意見書は「ホロコーストに匹敵するものはなかった」とする元駐日イスラエル大使のエリ・コーエン氏の指摘を引用して反論。

その上で、「中国によるチベット侵略の方がホロコーストの概念により近い」とし「もっとひどいのは文化大革命だ」と強調した。

 また、慰安婦問題が東京裁判でも問題にならなかったことや、米当局の調査でも慰安所で働いていた女性のほとんどに給与が支払われていたなどとして「性奴隷説」が証明できていないと指摘した。

 1991年まで慰安婦の存在が世界に知られなかったのを、アジアで「女性の性」がタブー視されていると説明した登録申請書は「説得力がない」と一蹴。慰安婦問題は経済力を持つようになった中韓が反日感情をあおるための「道具の一つだった」と解説した。


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