2017年07月02日

元衆議院議員来豪とユキちゃん(1) 朝鮮人は加害者である自覚を持て!

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>こんな人物が、いくら少人数の在豪日本人のグループを相手にとはいえ、戦争犯罪の犠牲者である元「日本軍性奴隷」の女性たちの人権を再び蹂躙するような講演会をやることを、黙って見過ごしては絶対にならないと思いました。(ユキちゃんのブログより)

戦勝国によって勝手に作られた裁判所で、戦勝国の者共だけで構成された不法な東京裁判によって出された不当な判決などにはなんら正当な意味はなく、慰安婦を「戦争犯罪の犠牲者」などと呼ぶことはGHQによって行われた洗脳教育からくる思い込み過ぎず、更に「戦敗国の兵士=戦犯」と考えることは稚拙以外の何もでもない。
現に、慰安婦は戦争犯罪の犠牲者であるという証拠はまったくなく、第3者が納得行くような証拠が無いために慰安婦は裁判でも敗訴している。

東京裁判の判決からくる日本兵の戦犯論の根拠は裁判の違法性の観点から考えてその意味は失われており、他に日本兵が行ったという証拠もないことから日本軍を戦争犯罪者と呼ぶこと自体が日本軍人に対する冒涜にあたり、名誉棄損罪による処罰の対象となる。 

また、荒唐無稽の作り話の流布は犯罪行為にあたるだけでなく、無実である日本軍を嘘と捏造で貶め、その法螺話を世界中に吹聴し、「謝罪を行わない日本人」「日本人は反省をしていない」と日本国及び日本人までをも攻撃していることからも許しがたい人権侵害行為であると言える。

世界がさばく東京裁判 -
世界がさばく東京裁判 -

このような卑劣極まりない行為を行う者共からネイティブ日本人が自らの名誉の回復を訴える講演を開き、奴らの悪行を世の知らしめようとすることは被害者である日本人に与えれた当然の権利であり、この当然の行為を行うための会の開催を妨害することは完全な言論弾圧であって立派な犯罪である!

ネイティブ日本人は、このような言論弾圧、日本人に対する名誉毀損、人権侵害に対しては断固たる対抗処置をとる!

慰安婦とその仲間達は、今や、無実の者達を罪に貶めた容疑をかけられているという自覚を持ち深く反省をし、二度と犯罪行為に手を染めるようなことは慎まなければいけない。

もし、仮に彼らが自身にかけられている容疑が不当であると考えるならば、自らが主張する「慰安婦=性奴隷」という根拠を提示し、自らの主張が正当なものであることを立証しなければいけない。

しかし、ここで予め注意、警告しておくが、白馬事件を持ちだして朝鮮人が性奴隷にされたなど言い張るこれまでのような呆れた主張は通じない。

例えば、アスベストの被害者達は、各々が自分自身の肺のレントゲン画像を証拠としてだすのであって、誰か一人が証拠を出せば、他の者は証拠を出さずに原告団に入れるなどということはありえない。 原告団に属する被害者の数だけレントゲン写真は必要なのだ。

朝鮮慰安婦と白馬事件は全く無関係であり、朝鮮女が性奴隷にされた被害者だと主張するなら、自らが被害者であるという自分に関連する証拠を出さなければならない。
そして、被害者の会を作るなら、当然、その被害者の数だけ証拠が必要となることを忘れてはならない。

これができなければ、日本兵は無罪になるし、証拠が不十分なら推定無罪となって日本人謝罪を求めることはできず、そうなれば、今度は、逆に日本人から逆提訴をされ、莫大な賠償金を要求されることになる。

日本民族の世界への貢献度からくる価値は朝鮮人が想像するよりもはるかに大きく、彼らは自分達が行ったバカな行為で日本人の名誉を汚した代償は莫大であるということを思い知ることになるだろう。

(次回のブログへ続く)

modi 首相.jpg
(インパール作戦へ参加した日本兵に感謝をするインドのモディ首相)

シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


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こんな人物が、いくら少人数の在豪日本人のグループを相手にとはいえ、戦争犯罪の犠牲者である元「日本軍性奴隷」の女性たちの人権を再び蹂躙するような講演会をやることを、黙って見過ごしては絶対にならないと思いました。「日本軍性奴隷」にされたオランダ人女性の一人、ジャン・ラフ・オハーンさんは、戦後、オーストラリアに移住され、アデレードに今もご健在ですので、なおさら許せないことです。私は、当日、会場に出かけ、講演の邪魔は決してしないが、講演者には厳しい質問を浴びせ、同時に、「日本軍性奴隷」に関する基本的な情報を伝える私が作成する資料と、広島から急遽送ってもらうことになった日本軍「慰安婦」問題解決全国行動が作成したリーフレットを参加者に配布することにしました。

配布する資料を私が作成している間に、私の知人のある一人が、会場を管理運営するベイサイド市役所に連絡し、講演者がどんな人物で、どんな内容の講演をするか承知の上で会場使用許可を出したのかと問い合わせ、あわせて杉田なる人物に関する情報を提供しました。その時点で判明したのは、会場許可申請を出したメルボルン桜会は、なんら講演者と講演内容についての情報は提供しておらず、市役所の方は、てっきり「老人福祉問題」に関するテーマでの集まりだと勘違いしていたようです。ベイサイド市側もこの情報に驚いたようで、急遽、使用許可をキャンセルしました。キャンセルしたのが講演日の数日前でした。

メルボルン桜会は、会場を変更しても11日には講演を実施することをソーシャル・メディアで発表しましたが、会場と時間については当日になっても発表しませんでした。したがって、会場がどこになったのか分からなかった私は、出席することができませんでした。おそらく、どこからか講演者や講演内容に関する情報がベイサイド市役所に流されて、邪魔されたとメルボルン桜会では考えたのでしょう。再度邪魔されるのではないかと不安になって、会場と時間の詳細を会員とその知人にのみ個人的に知らせたと思われます。おそらく参加者はひじょうに少なかったと思います。後日、分かったことですが、会場は元の会場と同じ地域にあるパブの一室を借りて開いたとのこと。(ちなみに、メルボルン桜会は「南京虐殺否定」に関する映画上映会を7月7日に開くことを計画しているようですが、これについても会場と時間を発表していません。)

ところが、問題なのは、この講演会にメルボルンの新任の松永一義総領事が出席したということが、杉田の講演後のフェイスブックでは書かれています。この真偽のほどを確認するため、私を含む数名のオーストラリアの日本研究者の連名で、松永総領事が本当に出席したのかどうか、出席したのであればどのような目的で出席したのかを問い合わせる書簡を先週、総領事宛に送りました。その書簡の内容の詳細はここでは紹介しませんが、総領事の回答があれば、このブログで紹介します。

杉田は、やはり講演後のフェイスブックで、私の個人名をあげ、おそらく私が講演の邪魔をしたのであろうと書いています。私の存在が彼女に知られているのは光栄には少しも思えませんし、私は彼女の講演を止めさせようなどとは考えもしませんでした。すでに説明したように、ベイサイド市役所に連絡した人は、誰にも相談せずに個人でやった人で、私自身も後で聞くまで知りませんでした。右翼であろうと左翼であろうと、誰であろうと、言論思想の自由を侵されてはならないことは言うまでもありません(


田中ユキちゃんのブログ

https://yjtanaka.blogspot.com/2017/06/



シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
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posted by Kissandtell at 20:34| シドニー | Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする