2017年07月10日

武藤前駐韓大使「韓国は国際社会で大して重要でない国」

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前駐韓大使の武藤氏は「北朝鮮の核とミサイル問題に国際社会が北朝鮮制裁に歩調を合わせているにもかかわらず、韓国だけがサードの配置を延期しようとするのは問題がある」

「世界は韓国を中心に動かない。 韓国の存在感は申し訳ないがそれほど高くはない。韓国人たちは認められないほど悔しがるが、それは厳然たる事実」と述べた。

特に彼は韓国が男性に不利な国だと皮肉っている。外国人の目から見た時、韓国男性らの人生がどれほど奇怪で驚愕て惨めかよく見えるということだ。

「昨年、韓国外交部合格者の70%以上が女性だった 筆記試験の成績も一般的に女性が優秀な方だ。

これらの要因の一つは韓国男性に賦課された徴兵制ではないだろうか。男性が軍隊にいる間、女性は試験の準備をしている。

韓国女性も同期間社会奉仕活動をしなければならないのではないかと言えるが、このように質問すると女性団体の激しい非難を受ける。

するとあなたも子供を産めと求めるのだ。韓国男性が不幸なことがもうひとつ、”キロギアッパ”の生活だ。

子供の教育のために妻と子供を海外に送り、自分は韓国でインスタント食品を食べながらせっせとお金を稼ぎ、彼らの留学経費と生活費を提供するということだ。」


書いてあるとおりだろう。

これに対して、この記事に対するコメントを見ると『確かに正しいのだが、日本も大して差がないはずだ』などと言っているヴァカな朝鮮人がいるようだ。  「自信を持つことはとても大切だが、過度な自信は身の破滅を呼ぶ。」ということは彼らは知るべきだ。

親がどんなにインスタントラーメンをすすりながら子供を海外へ送っても、日本の偉大さを理解できないようではなんの意味もない。

ただ、『国際社会でのレベルは日本>>>超えられない壁>>>韓国』と現実を知っている者もいるようだ。 この現実を知っている者が少数ながら存在するということが朝鮮民族のせめてもの救いだろうか。

しかしんがら、朝鮮人にとってこの差を埋めるのは容易ではない。
朝鮮人もそれがわかっているからこそ、日本を貶める慰安婦の捏造法螺話を喚きちらし、バカな同調者が現れる度に、自分の中にある劣等感が癒やされ、その快楽をまた味わいたいと思い、更なる名誉毀損という犯罪を手を染めるというパターンを繰り返すだろう。 

ネイティヴ日本人の嘘つきを論破する講演は、彼らにとっては麻薬を奪われる行為なので断じて許すことができないのだ。 

また、日韓合意の破棄を叫ぶのも同様だ。 

これは、まさに麻薬中毒患者が麻薬がほしいが為に犯罪に犯罪を重ねるケースと同じだ。

慰安婦の捏造話が完全に彼らの脳内麻薬になっている。

日本人から見れば、惨めとしか言いようがないが、朝鮮人にはそれ以外に自己の劣等感を埋める方法はないのだから致し方ない。 

日本民族を超えたければ、まず、自らが劣っていることを自覚し、麻薬中毒から抜けださなければならないが、それができない。

誇らしい功績などないにも関わらず、自己愛だけは人一倍強いのが朝鮮人の民族性が脱麻薬を邪魔している。

逆に、日本人は自分を評価しなさすぎ。

特に、捏造された嘘を信じこみ自己の評価を自ら下げるのは、マヌケ過ぎる!

日本人は、もっと、我々の先人がどれほど世界に貢献してきたのかを知り、彼らと同じ民族であることを誇りに思う必要がある。 

マネジメントの神様と言われたP・F・ドラッカー教授はこう言っている。

『 あの戦争で日本が戦ったことによって、それまで西欧諸国が築きあげてきた人種差別世界が打ち砕かれたからです。
 あの戦争以前、アジアで近代的な独立国家として歩んでいたのは、日本だけでした。
あとはみな、西欧諸国の植民地と化していたのです。それは戦争前の地図をみたら、一目瞭然です。
アジアはどこもかしこも西欧の植民地で、白人が黄色人種を支配し、搾取していました。
 そのため、アジアはますます貧しくなり、西欧諸国はますます富んでいきました。
アジア人は白人にペコペコして、召使いのようになって仕えていました。
アジア人は自分の国にいながら、権利を制限され、苛酷な人種差別のもとで暮らしていました。
 しかしそのとき日本が、それらの植民地にいる西欧諸国の軍隊を次々に追い出していったのです。
そして、日本がアジア諸国にはぐくんだ独立への意志は、そののち日本が敗戦を迎えたあとも、確実に育っていきました。
 日本の敗戦後、西欧諸国は再びアジアに来て、植民地化しようとしました。
ところがアジア人はもう、彼らの言いなりにはなりませんでした。彼らは戦後、次々に独立していったのです。
 結局、大東亜戦争によって、西欧諸国は植民地をすべて失なっただけで終わったのです。
一方、日本は戦闘には負けましたが、アジア諸国を西欧から独立させるという目的を果たしました。
 戦争に勝ったか負けたかは、戦争目的を達成したかどうかで決まる、とはクラウゼヴィッツの戦争論です。
日本の戦争は、人種差別世界を叩きつぶすという目的、また自存自衛の目的を果たしました。
その意味で、日本こそ勝ったのです。

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( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」)

Former Prime Minister Kukrit Pramoj in 1973, stated:

“It was thanks to Japan that all nations of Asia gained independence. For Mother Japan, it was a difficult birth which resulted in much suffering, yet her children are growing up quickly to be healthy and strong.

Who was it that enabled the citizens of the nations of Southeast Asia to gain equal status alongside the United States and Britain today? It is because Japan, who acted like a mother to us all, carried out acts of benevolence towards us and performed feats of self-sacrifice. December 8th is the day when Mother Japan – who taught us this important lesson – laid her life on the line for us, after making a momentous decision and risking her own well-being for our sake.

Furthermore, August 15th is the day when our beloved and revered mother was frail and ailing. Neither of these two days should ever be forgotten”.

「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。

十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。そして八月十五日は我々が愛し尊敬している母が病み床に伏せた日である.我々はこの両日を忘れてはならない。」


ククリックド・プラモード元タイ国首相 .jpeg

シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html



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posted by Kissandtell at 07:20| シドニー | Comment(0) | 日本の信頼度 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする