2017年07月11日

元衆議院議員来豪とユキちゃん(5) 第3者の知る権利まで奪っているという自覚を持て

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> 一部訂正のお断り(2017年7月6日)
6月29日に公表したこのブログの内容の一部に、事実とは異なる部分があることが分かりましたので、訂正して関係者には深くお詫びいたします。(田中利幸)

事実と異なる部分は下記の文章です。
「私の知人のある一人が、会場を管理運営するベイサイド市役所に連絡し、講演者がどんな人物で、どんな内容の講演をするか承知の上で会場使用許可を出したのかと問い合わせ、あわせて杉田なる人物に関する情報を提供しました。その時点で判明したのは、会場許可申請を出したメルボルン桜会は、なんら講演者と講演内容についての情報は提供しておらず、市役所の方は、てっきり「老人福祉問題」に関するテーマでの集まりだと勘違いしていたようです。ベイサイド市側もこの情報に驚いたようで、急遽、使用許可をキャンセルしました。」

正しくは下記のような説明になりますので、訂正いたしました。
「私が聞いたところでは、主催者が、講演の宣伝依頼を英語で発信し、講演会のチラシ(日本語)が添付されていたそうです。ところが、英語で書かれた依頼と、日本語のチラシの内容が全く違う。そこで、依頼が回ってきた人は、会場を提供している市に問い合わせたそうです。はじめてチラシのことを知った市側は検討の結果、主催者が正しい手続きを踏んでいなかったことが判明したので、使用中止にしたとのことです。」


ユキちゃんが、もし、将来、学者を目指すなら、自分の主張に対する根拠というものを示すことが必要だ。
せめて、2つのパンフレットぐらい、お友達から入手して公開したらどうだろう。
「老人福祉問題」という話は、証拠のない嘘を世界中で言いふらし、日本政府を騙して金をせしめ、それを慰安婦に渡したという韓国政府が作った新しい年金システムの話か? 

ただ、パンフレットがどうこうなどという言い訳をしても、言論弾圧に動いた過去は消せはしない。 
そもそも、杉田の講演のパンフレットの内容が日本語版と英語版で異なっていたからと言って、わざわざそれを市役所に連絡する必要などないだろう。  
 
7月7日に行われる予定だった南京事件についての講演の場所を知りたがっていたことからも、言論封殺を企てていたことは明らかだ。  

第3者からみたら、執拗にネイティブ日本人後を追い回しているストーカーにしか見えない。

冷静になって考えてみればわかるが、日本人を名乗る者が日本軍の冤罪を晴らす活動の邪魔するのはちょっと異常だろう? 

日本人の言論の機会を奪うのは明らかに犯罪だし、それだけではなく、その行為によって第3者の知る権利まで奪っているという自覚を持たないといけない。

それともなにか、第3者にネイティブ日本人の話を聞かれたら何かマズイことでもあるのかな?

そうそう、メルボルン大学の学生、特に日本語学科の生徒に対して、慰安婦をテーマにした特別講演をしてやろうと思うんだが、その段取りをつけてくれないか?

別に、問題ないだろう? 学生に聞かれて、なにか困ることでもあるのか?

頼んだよ!

百田直樹やケント・ギルバートが来たら、きっと、会場は超満員になるはずだ!







シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html



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posted by Kissandtell at 22:19| シドニー ☀| Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする