2017年07月17日

テレビ番組のスポンサー表

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最近のテレビ番組での安倍叩きは異常だ!

叩くなら証拠を持って相手を問い詰めるのが筋であるが、加計学園問題においては、安倍総理と加計のトップが知り合いだというだけで他にはなにもない。
「友達だから獣医学部の開設に便宜を図ったに違いないという憶測」「買春容疑がかかっている元官僚の根拠のない発言」「牧野美穂が書いたとされる総理のご意向メモ」で、テレビも国会も大騒ぎ。

慰安婦婆さんの証拠のない法螺話で大騒ぎしているのと全く同じことが起こっている。



この馬鹿騒ぎに対して元首相の孫・宮澤エマは、

「私が気になるのは、このニュースのメディアの報道の仕方。というのは、各局口合わせしたみたいに一同に同じネタ、タイミング。流れは誰が作っているのだろう」

「最終的に私たちが選んで局を見る。その中で何を信じてよくて何を信じてはいけないのかということをどこで学ぶのか」


と番組内で述べたという。



これは、半分正解、半分不正解だと思う。

テレビ局には放送法を守らなければいけない義務がある。

電波は国民の財産であり、放送法を厳守するという条件の下でテレビ局がその電波を借りているに過ぎない。

このことを忘れてはいけない。

我々のものなのだから、我々の定めた方に従わない不届き者が電波を使っているとしたら、そいつらが作っている番組を受動的に見るのではなく、積極的に番組を変えていかないといけない。

しかし、そのことをTV局に抗議をしたとしても奴らは取り合わないだろう。

だとしたら、スポンサーに対して圧力を掛けるしかない。

番組ごとにスポンサーを調べられるサイトがある。

https://www7.atwiki.jp/tvsponsor/

各企業には法令遵守の義務があり、それを規定しているのがISO26000だ。

放送法を守らない放送局に資金を提供することはこのISO26000に違反する。

この自覚をスポンサーに持たすために、日本国民は消費者として、また、監視者としてこのISO26000に沿った方法でスポンサー企業に説明を求めるべきだ。

ちなみに、朝鮮人共に警告しておくが、

「スポンサーをやめることは許さないぞ」

とスポンサー企業に圧力を掛けるのは犯罪だぞ!


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


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posted by Kissandtell at 23:44| シドニー | Comment(0) | 日本の反撃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする