2017年08月12日

日本定住を試みる朝鮮人

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2017年8月9日、韓国・東亜日報は、就職難が続く韓国から抜け出し日本に働き口を求める若者が急増する中、彼らが日本を選んだ決め手について若者たち自身が語った記事を報じた。

韓国の現代経済研究院が日本の厚生労働省の資料を分析した結果、日本で就職した韓国人は2008年に統計を取り始めた当時2万611人だったが、昨年には4万8212人となり、8年で2倍以上に増えていたことが分かった。


以前、産経新聞の記者が出国禁止となったことがあったが、日本企業は、報復として、日本で就職したい朝鮮人に対して慰安婦事件は単なる詐欺事件であると認めない限り内定を出さないようにしたらどうだろう。
出国禁止にしてしまったら、今いる在日同様に喜んで日本に住み着いてしまうので出国禁止の報復はすべきではない。 

そもそも、なぜ、嘘と捏造で日本民族を貶める性悪朝鮮人などを入国させるのだろう? 
性格が悪いだけではなく、犯罪率も高い。 特に、朝鮮の性犯罪の発生率は、アジアでNo1であることを考えれば、日本人女性保護の観点からも入国などさせるべきではない。

朝鮮人などを入国させ、しかも、就職させることにどんなメリットがあるとうのだろう?

在日朝鮮人とっても、朝鮮半島から来る朝鮮人は自分達を「白丁」と呼び差別し蔑視していた差別主義者なわけで、彼らが来ることになれば、また、自分達がバカにされるという思いがあり、いい気分ではないはずだ。 

在日が「日本で差別された!」と騒ぎながら、一向に朝鮮半島へ帰らないのは、朝鮮半島に戻り、この生活↓に戻ることが嫌だからに他ならない。







差別といえば、日本でもかつて「差別だ!」と部落民が大騒ぎをしていたが、今でも、この連中は「差別だ!」と騒いでいて集会を開いている。 

かつては共産党も部落解放同盟の支援を行っていたが、もう差別はないとして活動を中止している。 あの人権に煩い共産党さえもが「差別はなくなった」と言っているのにも関わらず、集会などを開く理由は何なのだろう?
部落民は反社会的な集団のメンバーであることも多く、自分達の存在を誇示、活動をしやすくするために会を開いているのだ。



このことも問題だが、更なる重大問題は、その会に民進党の議員が参加していることだ。

写真の中で、民進党の山井 和則がマイクを持って演説をし、前原誠司がその後ろに立っている。



前原は、朝鮮料理店経営の朝鮮人女から政治献金を違法に受け取っていて、国交大臣の際に大臣室にまでこの女を入れていた。



日本に住み着いた朝鮮人が国会議員にまでなっている。

オーストラリアが侵略者の白人に乗っ取られて支配されてしまったように、このままだと、日本が朝鮮人によって支配されてしまうだろう。


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


「進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/432595687.html


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posted by Kissandtell at 15:32| シドニー | Comment(0) | 反日活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする