2016年08月15日

「言語明瞭、意味不明瞭」

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蓮舫がツイッターでこうつぶやいたという。

「あえて言う。世界一を目指す崇高さ、を。リオオリンピックで全ての選手が目指す目標は潔い。そこには理由がある。言い尽くせない鍛錬の成果のために、世界一になり後進に道を作ることが見える。
世界一を目指す理由を語らずとも予算があり、答えられなかったことが恥ではないこととはレベルが違う。
2016年8月11日 00:18 」


蓮舫は、かつて、事業仕分けの際に「2位ではダメなんでしょうか?」という馬鹿げた質問をして日本国民から叩かれたが、まだ、なぜ自分が叩かれたのかを理解できていないようだ。

事業仕分けの際に、驚きのあまり、蓮舫の稚拙な質問に答えられなかったのはノーベル賞受賞者の野依良治先生。 きっと、彼以外にも唖然としてしまった人は多かったことだろう。

「世界一を求める理由はなんですか?」などいう質問はあまりにも馬鹿げていて、野依良治先生は言葉を失ってしまったに違いない。 それを、蓮舫は「答えられなかった」などというのだから失礼極まりない。 

蓮舫のような、深夜番組でキャーキャーとバカ騒ぎをしていたお笑いタレントのような者ならいざ知らず、ノーベル賞を取るような天才には、漫才師のような返しは無理だ。

ホンダ自動車の社長に対し、唐突に「どうして、世界一早いF1カーを作らなければいけないのですか? 2位ではダメなんでしょうか? どうしてですか?」という質問を投げかけたとしても、彼も返答に困ってしまうことだろう。

資源のない日本が先進国でいつづける為には、技術でトップを走り続けることは絶対的に必要だ。 

資源のあるなしにかかわらず、技術大国であることが先進国の絶対条件と言っていい。

日本が先進国でいられるのも、理系のエンジニアのおかげだ。

こんなこともわからない蓮舫!

ハキハキと発言はするが中身がない!

昔、竹下登のことを「言語明瞭、意味不明瞭」と揶揄した記者がいたが、蓮舫は平成の竹下登だ。

蓮舫は資源のない技術立国日本、そして先進国日本にはまったく不向きな政治家だ!


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posted by Kissandtell at 17:23| シドニー ☀| Comment(0) | 反日活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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