2017年02月25日

外語大学教授の富子の不適切発言が大問題に - fightforjustice.info -

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外語大学教授の金富子が不適切発言を繰り返して大問題になっているようだ。

彼女の主張が書かれているのがこのサイト↓だが、このサイトには日本軍が慰安婦を性奴隷にしたという証拠はまったく見当たらず、憶測と希望だけが書かれている学術的に価値のないものだ。

http://fightforjustice.info/

とても学者が書いたものとは思えないもので、全ての歴史書がこのサイトのような論法で書かれているとしたら、歴史書など単なる娯楽小説となってしまうだろうし、歴史学など学問ではなくなってしまうことだろう。

歴史学なら社会に与える被害も少ないだろうが、理系の学問がこのサイトのようないい加減な論法で書かれているとしたら、飛行機は墜落するだろうし、ビルは風が吹いただけで崩壊するに違いない。 

このFight for justice というサイトの内容がどれほどいい加減かは、サンフランシスコの連邦裁判所で行われた慰安婦裁判で、慰安婦が証拠として提出しなかったことからも分かる。 

それにしても、Fight for justice などというタイトルをつけるところが、本当に図々しい。

fight for justiceというのは、朝鮮人によって冤罪の罪を着せられた日本人が言うセリフだ!



ただ、外語大の学生は間抜けではないようで、朝鮮人講師などの法螺話は鼻から馬鹿にしているらしく、富子はインタビューの中で「大学で教えてみると、インターネットの影響が大きいと感じます。学生たちが提出した質問紙を見ると、『慰安婦は捏造だ。売春婦だった。商行為だった』とある」と述べている。

日本人は他人を疑わないお人好しだが、一旦、疑問を持ち自ら知れべれば、朝鮮人とは違い賢いのだからすぐに真実にたどり着く。

だから、朝鮮人共が日本人に対するヘイトサイトなど創っても、自身の馬鹿を晒すだけだ。

ただ、一部にはこの問題を軽く考えて、朝鮮人の嘘のトリックに気が付かない日本人がいる。

これが困る。 

日本は陪審員制度をひいているわけで、明日、自分が判決を下さなければいけない立場になるかも知れないわけで、証拠無き主張だけを根拠に有罪を下すような馬鹿がいたなら陪審員制度など成り立たなくなってしまう。

Q. 立証責任とは何ですか。

A. 「疑わしきは罰せず」とか「疑わしきは被告人の利益に」という言葉は聞いたことがあると思いますが,刑事裁判では,被告人の有罪を確実な証拠で,合理的な疑いを入れない程度にまで立証することについては,検察官がその責任を負います。これが立証責任です。

そして,検察官の方で立証を尽くしても,被告人を有罪とするために必要なある事実が存在するかどうかが立証できなかった場合には,その事実は存在しなかったものとして,被告人に有利な判断をしなければなりません。つまり,「疑わしきは罰せず」の原則により,無罪の判決を言い渡すことになります。


民事事件ではこの立証を行うのは訴える側(慰安婦)であって、訴えられる側(日本人)となる。

だから、証拠を集め性奴隷であったということを証明する責任は慰安婦にあるということになる。

慰安婦が「私が生き証人だ!」という発言をしたが、告発する者の発言は証拠ではない!
(痴漢の場合は、現行犯逮捕だからだ)

また、日本人にガン詰めされた馬鹿な朝鮮人の中には苦し紛れに「日本軍はやっていないというならその証拠を出せ」と言い出す者がいるが、日本人に日本軍が無罪であるという証明を行う責務はない。

日本人が行うことは、朝鮮人が出してきた証拠に証拠価値がないことを論理的に主張をして論破するだけだ。

朝鮮人は証拠を提示してきたかといえば、何十年という論争の中で、今まで一度たりとも証拠を出してきたことはない。
つまり、それは、日本軍は無罪ということを示している。

現に、サンフランシスコの連邦裁判所においても、慰安婦は、裁判官からの5年間に渡って「証拠を出せ」と言われ続けたが証拠を出せずに、裁判官から「もう、5年も待ったのだからいいだろう。これ以上待っても無駄だ。」と言われ敗訴している。

( シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」)

残念なことは、この後、だれも朝鮮人慰安婦達を名誉毀損で逆提訴していないことだ。

反撃をしないから、相手がつけあがるり、また、意味のない主張を繰り返し始めるのだ。

その原因は日本人にある。

日本人は、無実の人間を罪人扱いする行為は名誉毀損という犯罪であるという自覚を持たないといけない。

慰安婦問題を出してきた馬鹿は、名誉毀損で叩く! 叩く! 叩く!

日本人は、いつになったら朝鮮人慰安婦とその仲間達を名誉毀損罪で訴えるのだろうか?




在日同胞2世の金教授が慰安婦運動に参加することになったきっかけは、1990年12月にさかのぼる。「その時ユン・ジョンオク挺身隊問題対策協議会(挺対協)共同代表(当時)が日本で講演をしました。『韓国の慰安婦被害者たちがなぜ故郷に帰ることができないのか。そこに韓国の家父長制の問題がある』とおっしゃいました。慰安婦問題についてもう一度考えてみるようになりました。それから、被害者と会って植民地朝鮮の女性史を研究するため大学院に入りました。慰安婦問題が私の人生を変えたわけです」


講演後、金教授など同胞女性4人は、ユン元共同代表が1990年「ハンギョレ」に4回にわたり連載して話題になった慰安婦関連の企画記事を翻訳して「私たちは忘れない 朝鮮人従軍慰安婦―在日同胞女性からみた従軍慰安婦問題」という冊子を製作した。

以降、『朝鮮人女性がみた「慰安婦問題」―明日をともに創るために 』(1992)という本も出版した。このような過程で「従軍慰安婦ウリヨソン(われわれ女性)ネットワーク」(女性ネット)という名前の同胞女性会が結成された。在日同胞社会は南北に分かれていたため、これを包括するために「ウリヨソン」という表現を使ったのだ。

この頃、慰安婦問題に対する同胞社会の関心と熱気は非常に上がっていた。自分が慰安婦だったことを初めて公開した金学順(キム・ハクスン)ハルモニ(おばあさん)が1991年12月に東京で証言集会を開いた際は、150人で満員になる東京の韓国YMCA9階の講堂に450人が詰めかけた。

金教授は1998年に元朝日新聞記者の故・松井やより氏、「『戦争と女性への暴力』リサーチ・アクションセンター」(VAWW RAC)の西野 瑠美子共同代表らとともに「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW― NETジャパン)を作った。

この会が主体となって2000年に開いたのが「日本軍性奴隷制を裁く女性国際戦犯法廷」だった。VAWW― NETジャパンは2011年に現在の「VAWW RAC」体制に発展した。

現在最も多く力を入れている活動は、日本社会に慰安婦制度と関連された正確な情報を提供することだ。「大学で教えてみると、インターネットの影響が大きいと感じます。学生たちが提出した質問紙を見ると、『慰安婦は捏造だ。売春婦だった。商行為だった』という内容が記されています」。

このため、2013年8月、若者がインターネット上で慰安婦問題に対する正確な情報を検索できるように「ファイト・フォー・ジャスティス」(fightforjustice.info)という名前のサイトを作った。

中央大学の吉見義明教授など、慰安婦問題の専門家たちが明確な史料による根拠を通じてさまざまな争点をわかりやすく説明している。韓国語、英語、中国語でも資料を読むことができる。

彼女が再び強調したのは慰安婦問題の正しい解決だ。「慰安婦問題の解決のためには、謝罪と賠償が必要です。安倍首相は今まで一度も自分の言語で、公共の場で謝罪したことがありません。また、日本政府は10億円は『賠償ではない』とするが、賠償としてに被害者らに支払われなければなりません」。

また「(慰安婦制度は日本の国家犯罪だったという)事実認定と記憶の継承のため、教科書に慰安婦問題を記述しなければならない」と話した。

最後に彼女が強調したのは日韓の友好だったが、呉団長が主張する友好とは意味合いが大きく異なっていた。「日本には被害国である韓国国内に設置された記念施設の撤去を要求する権利がありません。むしろ少女像は日本に作らなければなりません。同胞らはもちろ韓日の友好を望んでいます。しかし、被害者の心を踏みにじってまで友好を求めたいわけではありません。この点を特に強調したいですね」


シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html



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posted by Kissandtell at 06:20| シドニー ☁| Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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