2017年05月24日

自民、石破しげるに離党勧告を!

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石破しげるが、朝鮮人記者とのインタビューで、馬鹿丸出しの見解を述べている。

慰安婦問題に関しては、相手が納得するまで謝罪を行わなければいけないというのだ!

慰安婦問題とは、『慰安婦だった朝鮮売春婦達が嘘を付いて日本軍の名誉を汚し金をせしめた、韓国国家を上げた詐欺事件』であり、謝り続けるのは朝鮮人の方だ!

シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「石破にレイプされた」と主張する女を100人位用意して、石破に謝罪を求める運動を起こすべきだ。 

証拠などいらない!

被害者を名乗る女達が自分たちは石破による被害者だ主張するだけで、石破、本人のみならず、石破の息子も、その孫も永遠に謝罪と倍賞をすることだろう。



―日本会議など右翼勢力は敗戦を認めずに戦前回帰したがる傾向が強い。現在、現れている歴史修正主義的指向もこの基盤の上にある。同じ保守としても石破議員はこのような点で違うようだ。

「私は考えが違う。日本は敗戦に対する徹底した反省の上に独立主権国家、民主国家として道を探していくべきだと見る。」

日本会議のみならず、日本国民は敗戦は認めているが戦犯国家ということに関しては、日本人を装った朝鮮民族人でない限り、事実無根だと言っている。

大東亜戦争は、自衛の戦争であり、かつ、白人の植民地であったアジア解放のための戦いであった。

P・F・ドラッカー「本当に勝ったのは日本である」
http://blogscomau.seesaa.net/article/438133685.html

真の奴隷解放者の日本と偽善者のリンカーン
http://blogscomau.seesaa.net/article/438733941.html


―慰安婦葛藤などで韓日関係が難しい。

「本当に難しい問題だ。慰安婦問題について日本国内にも様々な意見があるが、人間の尊厳、特に女性の尊厳を侵害した点においてあってはならないことであり謝罪するのが当然だ。ただし、何回も歴代総理、天皇まで謝罪の意向を明らかにしたのに韓国で受容されないことについては挫折感も大きい。それでも納得を得る時までずっと謝罪するしかないだろう。」


この石破の発言は、売春が合法な国家で売春業を営んでいる女性への冒涜だ!

当時の日本では、売春は合法であり、慰安婦は立派な職業人であった。
朝鮮戦争時の朝鮮慰安婦は、韓国において、米兵やオーストラリア兵などの国連軍の兵士の相手をして外貨を稼ぐ英雄であった。
今の韓国でも、朝鮮娼婦は韓国の経済を支える大黒柱の一つであり、戦前と何も変わっていない。 

戦時中の娼婦だけが風俗産業の犠牲者であるなどという馬鹿げた話は通じない!


彼は韓日併合についても言及した。

「日本では『当時、国際法上で違法ではなかった』と主張するが、『違法ではなかったのでやった。以上!』と終わらせられる問題ではない。国を失うということはその国家の伝統や歴史、言語、文化を全て失うという意味でその国の国民の自尊心を激しく傷つけることだ。申し訳ないことではないのか。ところが私がこの様な話をすれば直ちに『石破は韓国の味方か』という攻撃がくる(笑い)。」 (後略)東京=ソ・ヨンア特派員


石破は、日朝併合と他の国際間での合意の違いをどう説明するのだろう?
合意した以上、併合された国家の言語、文化などが失われたとしても、その責任が併合した方に及ぶことはない。

そもそも、朝鮮人は朝鮮語も話していたし、劣等民族である朝鮮人自らが日本人に憧れ、日本人の真似をした為に朝鮮文化は廃れていったのだ。 

もちろん、女性を鞭打つなどという馬鹿げた朝鮮文化は禁止したこともあったが、それは朝鮮文化が野蛮なだけで、アメリカが支配していたとしても禁止していたことだろう。


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posted by Kissandtell at 06:26| シドニー | Comment(0) | 反日活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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