2017年05月29日

毎日新聞が、また、捏造記事を書いたらしい

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天皇陛下が有識者会議が出した結論に不満を持っていると述べたという内容だが、宮内庁はそれを否定している。
また、明治天皇の玄孫である竹田恒泰によると「過去にも同じようなことがあった。 陛下が女系天皇を容認すると発言されたという話がでたが、それは、後に事務次官による捏造であったことが判明した。」という。 では、なぜわかったかというと、彼が髭の殿下で親しまれた寛仁親王を通じ、常陸宮正仁親王を経て天皇陛下に報道の真意を尋ねると、その内容を否定したからのようだ。 元皇族だからこそできる裏ワザとも言うべきものだが、これほど、正確な情報はない。  いかに日本の新聞が嘘つきなのかがよくわかる。

朝鮮系反日新聞は、陛下が、直接、意見を述べることができないことを利用して話を捏造し、日本の天皇制を崩壊させようと企んでいるのだ。



慰安婦にしろ、今回のことにせよ、本当に嘘ばかりを付いているのが朝鮮系反日なのだ。



朝鮮人、朴のバカ発言!
宗主国の政治に、旧植民地人が口など出すな! 
無礼! 身分をわきまえろ!



ただ、今上天皇には、個人的には、不満がある。

その最大の理由は、大東亜戦争に対する陛下の考え方だ。

昭和天皇は終戦の詔勅の中でこう述べている。

先に米英の二国に宣戦した理由も、
実に帝国の独立自存と
東アジア全域の安定とを
希求したものであって、
海外に出て他国の主権を奪い、
領土を侵略するがごときは、
もとより朕の志すところではありません。

We declared war on America and Britain out of Our sincere desire to ensure Japan's self-preservation and the stabilization of East Asia, it being far from Our thought either to infringe upon the sovereignity of other nations or to embark upon territorial aggrandizement.


「終戦の詔勅から大きくずれている今上天皇の終戦のお言葉と安倍談話」
http://blogscomau.seesaa.net/article/424262824.html



今回の一件も、今上天皇がご自身、あるいは宮内庁職員に強いられて仕事を増やしたことが生前譲位の問題の発端となっている。

そもそも、天皇の仕事は「国民のために祈ること」であり、これだけに専念すれば、今までのように自身の死を持って皇太子へ天皇に地位を譲ることができるのだ。

今上天皇が行っているような事を天皇の仕事として定着させてしまったのでは、天皇陛下がご高齢になられた際に、同じことが繰り返されることは明白だ。

これを避けるためには、過去、何千年と天皇が行ってきたことに天皇の仕事を戻すべきであり、これ以外の仕事はすべて取りやめなければいけない。

天皇の仕事は祈ること。

たとえ、病に付したとしても、その場で祈ることができる。

昭和天皇もそうされていたと聞く。

この本来の姿に天皇を戻し、最後まで自分の職責を全うできるようにすれば、今回の生前譲位という問題はなくなるのだ。



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posted by Kissandtell at 05:46| シドニー | Comment(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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