2017年06月02日

小川榮太郎よ! 靖国へ行き! そこで先人の無念さを感じ取れ!

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6月1日の虎ノ門ニュースの中で小川榮太郎が「NYTimesの反日はひどい。 日米は同盟国ではあるが、大東亜戦争に関しては米中朝が連携している。 南京事件がなかったと言っては、世界の賛同は得られないだろう」と言っていた。

まったく、頓珍漢な話である。

史実をマスコミの記者ごときに変えることなどできるわけがない。

きちんとした証拠に基づき中国側の主張が立証できて、初めて事実として認定されるのだ。

アジアの開放のために戦い死んでいった日本軍人達、特に、虐殺などなかったにも関わらず処刑された軍人の無念の気持ちを思えば、小川のような発言はできないはずだ。

保守のような面をして、肝心なところで妥協する似非保守が多すぎる。 まるでスパイのようなものだ。 




では、どうすればいいのか?

NYTimesの文屋がなにを書こうが、それが史実になることはないのだから、日本人は、「証拠を出せ! 出さなければ名誉毀損で訴える」と言い続ければいいのだ。

そもそも、世界中の多くの人が、新聞の内容など信じていない。
グラフをクリックすれば拡大されるので見てもらえばわかるが、新聞内容を馬鹿みたいに信じているのは、先進国では日本だけだ!

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「南京事件は本当か?」と聞かれたら、「あれは、嘘だ。 その理由は、この前、NYTimesにその記事が載っていたから」と応えるのが世界の常識だ。

日経よく読む、損をする。

朝日よく読む、バカになる。

毎日よく読む、変になる。


小川は、人前で評論をするのなら『世界の人々の新聞内容を信じていない』ということくらいは頭に入れておくべきだ。

慰安婦問題が沈静化しない1つの理由は、新聞内容を信じる日本人が原因だ。

「新聞に書かれた。 困った。 何とかしなければダメだ!」と思うことがダメだ!

これに加え、最大の理由は日本人が反撃しないことだ。


慰安婦問題が繰り返されるのも、慰安婦側が裁判に負けた際に日本人が名誉毀損などを理由に逆提訴しないからだ。 

逆提訴という反撃を行わないから、また、バカが攻撃を仕掛けてきたことに対して相手をしなかればいけないことになってしまうということなる。 これを延々と繰り返しているのが今の状況だ。

日本人がガンガン攻撃をしていけば、朝鮮人はおとなしくなる。

しかも『相手に、もう、はないのだ!』から、こちらは、ガンガン撃てばいいのだ。 

相手が穴に隠れていたら、米軍のように火炎放射器で焼き払うか、手榴弾を投げ込めばいい。 

とにかく、手加減をしないでトコトン潰すのだ。

小川のような考えでは、南京捏造事件も慰安婦ホラ吹き詐欺事件の二の舞いになってしまうだろう!

そうならないためにも、攻撃だ!

そして、ホラ吹き共を靖国へ連れて行き、土下座をさせるのだ!

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タグ:小川榮太郎
posted by Kissandtell at 21:28| シドニー ☁| Comment(0) | 反日活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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