2018年02月21日

無知なのはお前だ!-日本の帝国主義は欧米のそれとは違う崇高なものだった-

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昨日のブログで述べた「朝鮮人のコンプレックス」がどんなものなのかを如実にあらわしている朝鮮人が書いた記事があったので紹介する。

「金メダル」羽生結弦「君が代」論難再照明…「意図とは関係なしに、無知な発言」 文化ニュース(韓国語)

[文化ニュースMHN、キム・ソヒ記者] 2018平昌冬季五輪フィギュアスケート男子シングルで、日本の羽生結弦が金メダルを獲得した中、過去の彼の「君が代」発言が注目を浴びている。羽生結弦は昨年、江陵・四大陸選手権で銀メダルを獲得した後、日本のマスコミのインタビューに応じた。1位ではなかったがどうですか」という質問に、彼は「最後に君が代を流せないのがとても悔しい」と話した。君が代は帝国主義、国軍主義の強い象徴性を持ち、特に我が国民には日帝強占期時代を思い起こさせる過去だ。
羽生結弦は、単に1位でなくて悔しいという意味で言った可能性もあるが、公式的な場で君が代に言及したこと自体が無知であるという批判を避けることはできない。17日、江陵アイスアリーナで開かれた2018平昌冬季オリンピックで、フィギュア男子シングル・フリースケーティングが行われて、羽生結弦は金メダルを獲得した。
 

日本による植民地時代は朝鮮の文明開化の基点となった時代であり、君が代に対しては敬意を示しても示したりないくらいであるにもかかわらず、朝鮮人の態度は呆れるばかりだ。
 
当時の日本人が帝国主義という概念を持っていなければ、朝鮮など相手にされず、今でもこんな感じだっただろう。 



朝鮮人にとってはそれは誇らしいことのようで石造が造られている。



もちろん、日朝併合後には、女性が乳房を露出する事を禁止され、1900年代から女性の社会進出が始まるとチョゴリの身丈は長くなり始めた。

Korea and her Neighbours: A Narrative of 

Travel, with an Account of the Recent Vicissitudes and Present Position of the Country (Cambridge 

Library Collection - Travel and Exploration in Asia) -
Korea and her Neighbours: A

Narrative of Travel, with an Account of the Recent Vicissitudes and Present Position of the Country

(Cambridge Library Collection - Travel and Exploration in Asia) -


朝鮮紀行〜英国婦人の見た李朝末期 (講談社学術文庫) -
朝鮮紀行〜英国婦人の見た李朝末期 (講談社学術文庫) -

日本によって支配された国々の繁栄、欧米の国々によって支配された国々の疲弊をみれば、日本の帝国主義がいかに崇高であったか、また、いかにアジア諸国にとって有益だったのかがわかる。

<<< 朝鮮併合は合法(J.クロフォード教授) >>>

ハーバード大学のアジアセンター主催で行われてた「国際学術会議」でのJ.クロフォード教授(ケンブリッジ大学、専門:国際法)の発言

「当時の国際社会では、国際法は文明国相互の間に適用される。この国際法を適用するまでの文明の成熟度を有さない国家には適用されない。 言い換えるなら、文明国と非文明国の関係は、文明国相互においてと同様に国際法において規定されない。それゆえ、前者(文明国と非文明国の関係)においては後者(文明国相互の関係)で必要とされる手続きは必ずしも必要でない。極論すれば、文明国と非文明国との関係の一類型として登場する、植民地化する国と植民地化される国の最終段階では、必ず条約の形式を必要とするとさえ言えな い。

当時において重要だったのは、特定の文明国と非文明国の関係が他の文明国にどのように受け止められていたか、である。単純化して言えば、植民地化において法が存在していたのは、その部分(他の文明国が受容したか否か)のみである。この意味において、韓国併合は、それが米英を初めとする列強に認められている。仮にどのような大きな手続き的瑕疵(かし)があり、非文明国の意志に反していたとしても、当時の国際法慣行からすれば無効とはいえない。 

自分で生きていけない国について周辺の国が国際秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことであって、日韓併合条約は国際法上は無法ではなかった。 また、『強制されたから不法』という議論は、第一次大戦(1914〜18年)以降のものなので、当時としては問題になるものではない」 (産経新聞 2001年11月27日)


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日韓関係の行方は朝鮮人が李のような態度を取れるかどうかにかかっている
http://blogscomau.seesaa.net/article/456990991.html


「頭の弱いシスコ在住日本人-慰安婦像は冤罪を生む構造を理解する教訓であり、人権問題の象徴ではない-」
http://blogscomau.seesaa.net/article/455148093.html


「豪州軍による戦争犯罪-日本兵の虐殺 そして、マヌケな日本語教師」
http://blogscomau.seesaa.net/article/445231581.html


「日本人の性犯罪率は、やはり、極めて少ない。」
http://blogscomau.seesaa.net/article/423875718.html


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


「進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/432595687.html


「日本軍再軍備の切っ掛けは『赤&朝』の検挙」
http://blogscomau.seesaa.net/article/434499771.html


「真の奴隷解放者の日本と偽善者のリンカーン」
http://blogscomau.seesaa.net/article/438733941.html


「大槻教授、慰安婦=性奴隷を証明できず。 慰安婦の嘘確定!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/445914670.html


「リンチによって葬られた『慰安婦のウソ』を暴く声」
http://blogscomau.seesaa.net/article/443123751.html


「安秉直ソウル大学教授『従軍慰安婦ではなく単に売春婦だった』」
http://blogscomau.seesaa.net/article/443095858.html


「世界中で、出自を必死になって隠そうとするのは在日朝鮮人だけ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451837830.html



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posted by Kissandtell at 12:07| シドニー 🌁| Comment(0) | 反日活動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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