2018年02月25日

朝鮮人、米国で創氏の強制に激怒!-創氏改名の真実-

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タコスなどを販売するフードチェーン店タコベルにて商品を注文したところ人種差別的な言葉が書かれていたとして騒動になっている。仁川生まれのイ・インヨン(25)さんはファーストフード店タコベルに訪れ受け取った領収書を見て驚いたという。

そこには東洋人(主に中国人)を卑下する言葉が書かれていた。

事件が起きたのは17日の午前1時40分頃でフィラデルフィアの店舗に行き注文。彼はスティーブ(Steve)という名前で注文を行い、彼が受け取った領収書には「チンク(Chink)」という言葉が書かれていた。

この「Chink」というのは東洋人や中国人を卑下する意味。受け取った男性は激怒し、騒動が大きくなるとアメリカの大手メディアまでも取り上げはじめた。

タコベルは20日になり「従業員の行動は容認できない。即解雇した。二度とこのようなことが起きない容易に努力したい」と謝罪した。




自ら創氏改名をしておきながら「英語名を名乗ることを強要された」と米国政府を脅している朝鮮人の話かと思ったら違っていた。

写真を見るとSTEVE CHINKとタイプされている。

政府にではないが、店員に勝手に創氏されてしまったようだ。

勝手にCHINKなどと創氏されてしまったのなら怒って当然だが、名前のSteveの改名は自分の意思で行ったようだ。

この改名を面白くないと思った白人が「朝鮮人なのに英語名などを名乗るな!なんだったら氏の方も俺が創氏して英語にしてやるよ!」という嫌がらせをしたのかもしれない。



タコスの店員によるCHINKは創氏の強制にあたるだろうが、日本の植民地時代の朝鮮で行われていた創氏改名は強制ではなく、朝鮮人が自らの意志に基づいて行っていた。

朝鮮人は氏を持っておらず、氏がないと戸籍が作れないので氏を創ることになった。
これを創氏といい、この創氏には2種類があった。

1)「法定創氏」: 戸主の朝鮮名の姓を氏する方法

    夫の姓を氏として妻が夫の姓を名乗るようにして届け出る方法

(2)「設定創氏」: 日本風の名前を氏として届ける方法
 

    これは、今の在日が行っている方法と同じで、金が金本という風に日本風の氏を創って届け出る方法。
    1940年2月11日から8月10日までの半年間の期間限定であった。

(1)(2)のどちらを選ぶかは朝鮮人に選択権があり、また、「氏」を創ったからといって先祖伝来の朝鮮姓が抹消されることはなく朝鮮戸籍には姓を書き込む欄が設けられるという日本人ならではの配慮がされていた。 

在日が言うような強制はまったくなく、あれは単なる被害者ビジネスのネタでしかない。

当時の朝鮮人は、この記事にでている米国在住の朝鮮人が自ら英語名を名乗っているように喜んで日本の氏を名乗った。

改名も任意で朝鮮名を使うことができた。
日本名に改名する際には裁判所に行って手数料(50銭)を支払って許可を得なければ日本名を取得することはできなかった。 

創氏改名の告知.jpg

期限は刻々に迫る 八月十日限り 今熟慮断行の時
認識を誤って悔いを子孫に残さぬよう

△好機を逸さぬよう!
△即刻届け出しましょう!

1. 創氏届け出は八月十日までです。その後創氏届けはできません。名の変更には期限がありません。
2. 八月十日までに氏の届けをなさぬ者は従来の戸主の姓がそのまま氏となる結果、戸主の姓が金なれば、金が氏となり、妻尹貞姫は戸主の氏に従い金貞姫となり、子婦の朴南祚は金南祚となり、紛雑するおそれがあります。
 この結果は内地式を設定しなかったことをかえって後悔することになるだろうと思われます。
3. 氏と姓とを混同する向きがあるようですが、氏は家の称号であり、姓は男系の血統を表するもので、両者の性質は全然異なっております。
4. 氏を設定すると従来の姓がなくなるという誤解があるようですが、氏設定後においても姓および本貫はそのまま戸籍に存置されますから心配ありません。
5. 門中または宗中は同一の氏を設定しなければならぬと考えられている人もありますが、大いなる誤解であります。氏は家の称号であるがゆえに、各家異なる氏を設定するのが当然であります。
6. 氏選定について熟慮中のようですが、考えすぎるとかえって迷うおそれがありますから、速やかに簡明なものに決定するのがもっとも理想的であります。
7. 期限も迫りました。不審の点は早く府面邑または法院へお問い合わせください。




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日韓関係の行方は朝鮮人が李のような態度を取れるかどうかにかかっている
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「日本人の性犯罪率は、やはり、極めて少ない。」
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「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
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posted by Kissandtell at 23:50| シドニー ☔| Comment(0) | 真実の歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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