2017年07月15日

英国のBEAT100サイトに登場した[Comfort Women Song]

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今回は、初代YouTube NextUp受賞者のビデオを紹介。

「朝鮮人慰安婦の歌」という曲はイギリスのBEAT100のサイトに登場しただけのことはあってなかなかいいい。 内容もしっかりしている。

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「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


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< 慰安婦は単なる娼婦だったという証拠 >
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< RANDOMYOKO2 >
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< 東京裁判という名の茶番劇 >
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< 第二次大戦 名言集 >
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< FDR plans sneak attack before Pearl Harbor >
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posted by Kissandtell at 16:06| シドニー | Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月11日

元衆議院議員来豪とユキちゃん(5) 第3者の知る権利まで奪っているという自覚を持て

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> 一部訂正のお断り(2017年7月6日)
6月29日に公表したこのブログの内容の一部に、事実とは異なる部分があることが分かりましたので、訂正して関係者には深くお詫びいたします。(田中利幸)

事実と異なる部分は下記の文章です。
「私の知人のある一人が、会場を管理運営するベイサイド市役所に連絡し、講演者がどんな人物で、どんな内容の講演をするか承知の上で会場使用許可を出したのかと問い合わせ、あわせて杉田なる人物に関する情報を提供しました。その時点で判明したのは、会場許可申請を出したメルボルン桜会は、なんら講演者と講演内容についての情報は提供しておらず、市役所の方は、てっきり「老人福祉問題」に関するテーマでの集まりだと勘違いしていたようです。ベイサイド市側もこの情報に驚いたようで、急遽、使用許可をキャンセルしました。」

正しくは下記のような説明になりますので、訂正いたしました。
「私が聞いたところでは、主催者が、講演の宣伝依頼を英語で発信し、講演会のチラシ(日本語)が添付されていたそうです。ところが、英語で書かれた依頼と、日本語のチラシの内容が全く違う。そこで、依頼が回ってきた人は、会場を提供している市に問い合わせたそうです。はじめてチラシのことを知った市側は検討の結果、主催者が正しい手続きを踏んでいなかったことが判明したので、使用中止にしたとのことです。」


ユキちゃんが、もし、将来、学者を目指すなら、自分の主張に対する根拠というものを示すことが必要だ。
せめて、2つのパンフレットぐらい、お友達から入手して公開したらどうだろう。
「老人福祉問題」という話は、証拠のない嘘を世界中で言いふらし、日本政府を騙して金をせしめ、それを慰安婦に渡したという韓国政府が作った新しい年金システムの話か? 

ただ、パンフレットがどうこうなどという言い訳をしても、言論弾圧に動いた過去は消せはしない。 
そもそも、杉田の講演のパンフレットの内容が日本語版と英語版で異なっていたからと言って、わざわざそれを市役所に連絡する必要などないだろう。  
 
7月7日に行われる予定だった南京事件についての講演の場所を知りたがっていたことからも、言論封殺を企てていたことは明らかだ。  

第3者からみたら、執拗にネイティブ日本人後を追い回しているストーカーにしか見えない。

冷静になって考えてみればわかるが、日本人を名乗る者が日本軍の冤罪を晴らす活動の邪魔するのはちょっと異常だろう? 

日本人の言論の機会を奪うのは明らかに犯罪だし、それだけではなく、その行為によって第3者の知る権利まで奪っているという自覚を持たないといけない。

それともなにか、第3者にネイティブ日本人の話を聞かれたら何かマズイことでもあるのかな?

そうそう、メルボルン大学の学生、特に日本語学科の生徒に対して、慰安婦をテーマにした特別講演をしてやろうと思うんだが、その段取りをつけてくれないか?

別に、問題ないだろう? 学生に聞かれて、なにか困ることでもあるのか?

頼んだよ!

百田直樹やケント・ギルバートが来たら、きっと、会場は超満員になるはずだ!







シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html



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< 慰安婦は単なる娼婦だったという証拠 >
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< FDR plans sneak attack before Pearl Harbor >
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posted by Kissandtell at 22:19| シドニー ☀| Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月07日

元衆議院議員来豪とユキちゃん(4) 虎の後ろ盾がなくなった狐にロックオン!

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>ところが、問題なのは、この講演会にメルボルンの新任の松永一義総領事が出席したということが、杉田の講演後のフェイスブックでは書かれています。この真偽のほどを確認するため、私を含む数名のオーストラリアの日本研究者の連名で、松永総領事が本当に出席したのかどうか、出席したのであればどのような目的で出席したのかを問い合わせる書簡を先週、総領事宛に送りました。



まるで反社会的な勢力のパーティーに出席したかのような呆れた表現だが、杉田は反社会的な勢力のメンバーでもなければ、公安の監視下にある人物でもないわけで、杉田の講演へ総領事が参加しようがしまいが彼の自由であって、誰に文句を言われる筋合いはない。

自国の為、アジアを植民地化していた白人をぶっ殺し、アジア人によるアジアを作る戦い散った日本軍に対して、証拠も提示せずに因縁を吹っかけてきているチンピラを糾弾する講演へ出席し、日本の立場を身を持って示すことは総領事として当然の行為だ。 

そもそも、ユキちゃんは、自分の方こそが出自不明の怪しい人物でありながら、よくもまぁ、いけしゃあしゃあとこんなことが言えたものだと感心する。 逆に、なぜ、こんな正体不明な者に総領事が講演への出席理由を答えなければいけないのか、その理由がわからない。 



ユキちゃんは、なぜ、総領事の出席にこんなにナーバスになったり、杉田の講演の参加者数に拘るのだろうか?

それは、日本軍が朝鮮娼婦を性奴隷にしたことを示す証拠がないからだ。

豊田商事事件のような詐欺事件を考えてみればわかるが、詐欺師は多くの人を信じこませようと芸能人や政治家を広告塔に仕立てる。 そして、彼らを全面に出してセミナーなどを開いて人を集め、その様子を新聞や雑誌などで誇らしげに自慢して、「えぇ、この話、知らないの? ちょっと、遅れてると違う?」などと人々を惑わし、更に、多くの人々を騙していく。

慰安婦事件も同じで、日本軍を有罪にできる証拠が無いが故に、どれだけ多くの人を騙せるかが勝負で、そのために、瑞穂や清見、クリントンのような国内外の政治家を使ったり、マスコミにフェイク・ニュースを流させて人々にありもしなかった事件をさも事実かのように思い込ませている。 (昔、シンスゴも、「日本人は、歴史を知らない」と真顔で言っていた。 私は、その当時から、「知らねぇよ、てめぇの創った妄想歴史なんか」と思っていたが、中には「知らないの?」と言われると恥ずかしいのか、「知っているよ」とマヌケ顔で答えていた日本人もいた。笑)

この洗脳工作で、唯一、私を驚かせたのは、アメリカの歴史学者を名乗る者達の署名だ。 この話を聞いた時は、最初は、本当に自分の耳を疑った。  
この時以来、「文系の大学などいらない。 あんなものは他人に教えてもらわなくても本を読めば自分でわかる。 図書館だけ建ててやればいい。 今まで文系に使っていた予算は理系に回せ! それで国家が繁栄する。」という意見を述べた人のことを思い出し、「本当にそうだ。」と思うようになった。 

この学者たちは、結局、「日本軍が性奴隷にしたという証拠を出せ」という問い合わせには一切答えず、学者でありながら学術的な議論をしないまま、根拠のない持論をマスコミの前で一方的に話して特定の国家を非難するという呆れた言動を繰り返していた。

この連中の思考には『証拠』という概念というものがまったく欠落していて、ただただ、人々の感情に訴えるパフォーマンスのみを行ってナイーブな者達を騙し、洗脳された者達の数の多さが「慰安婦=性奴隷」が真実である証だと思い込んでいる。
また、この学者の中には、価値のない文献を然も決定的な証拠あるかのように誤魔化したり、国際法を曲解して根拠だと言い張る羞恥心のない強烈なキャラクターを持った者もいる。

その一つが、白馬事件を朝鮮娼婦の拉致の証拠として取り上げていることだ。

一昔前までは、このようなありえない非論理的な主張を正しいと思い込んでいたマヌケが呆れるほど多かった。

しかし、ネットの登場でその洗脳状況に変化の兆しが見え始め、更に、ネットテレビの普及に伴い、その変化が爆発的な加速を見せている。 虎ノ門ニュースはその一つだが、この番組の出演者が執筆した著書は、常にAmazonで上位にランクインするベストセラーになっており、これが日本人が洗脳から覚め始めていることを示していると言っていいだろう。

更には、今回、メルボルンで講演を行った杉田や百田直樹のような者達が、堂々と、意見を言うようになったことも大きい。

このような正しい歴史認識を持ったネイティブ日本人が自分達の先人を愚弄する者達に対して反撃を開始することによって、今まで、「日本人が反論しないから朝鮮人が言っていることは事実なのだろう」と思っていた第三者が「一体、どちらが正しいんだ?」と思い始め、その結果、彼らの関心は「証拠はあるのか?」というところへ向かい、ある地点を過ぎるとその数はねずみ算のように一気に増えていく。

この『証拠』に日朝問題の議論の焦点が当たるようになれば、もう朝鮮人は終わりだ。

GHQが作り上げた「日本兵は戦争犯罪を起こしたモンスター」という虚像をネタに日本から金を奪おうとした狐が朝鮮であったが、今やその虚像は崩壊して、それと当時に朝鮮人の悪巧みは失敗に終わり、日本軍のイメージは「アジア解放の英雄」という実像に生まれ変わりつつある。

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この最大の貢献者は日本軍によって独立を勝ち取ったアジア人達だ。

『恩』という概念を持たない中国人と朝鮮人には理解できないだろうが、アジアの人々は、日本軍が行ったあの戦争に対する感謝の念を忘れてはいない。



朝鮮人は、まだ、自分の後ろにアメリカという虎が後ろにいると思い調子に乗っているようだが、もう、そろそろ、振り返ってもそこに虎はいないということに気づくべきだろう。

虚像を作り上げた虎が姿を消し、一匹となった狐に勝ち目はない。

朝鮮人、お前達はやり過ぎた!

日本人の 堪忍袋の緒は切れた!

ネイティブ日本人は、この薄汚い狐に既にロックオンしている。




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posted by Kissandtell at 00:28| シドニー | Comment(0) | 朝鮮娼婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする