2016年12月27日

米国が『 Remember 〜』と言ったら、それは自作自演だ!

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安部総理が真珠湾にある記念館を訪れるニュースの中で勘違いをしたアメリカ人二人がインタビューに応え、「安部総理はもっと早く来るべきだ」と述べていた。

日本軍による真珠湾攻撃は、宣戦布告無きアメリカ軍による日本への攻撃の報復であり、日本軍の奇襲ではない。

真珠湾攻撃の5ヶ月も前にルーズベルトは日本に対する攻撃許可を米軍に出しており、フライングタイガーズと呼ばれる戦闘機を200機以上も中国へ送っていた。 

軍への攻撃は国家への攻撃であるからして、フライングタイガーズの攻撃は、まさに、宣戦布告無しの奇襲である。

この際、「フライングタイガーズのパイロットはアメリカ軍から籍を抜いているので米国の攻撃ではない」と、屁理屈を言う者がいるが、もし、軍人でなければテロリストであり、その許可を出した米国大統領はテロのリーダーであって、アメリカはテロ国家ということになる。



また、このフライングタイガーズの一件がなかったとしても、米軍の軍艦が公海を潜行中の日本の潜水艦をパールハーバー攻撃の1時間20分前に撃沈している。 もちろん、ルーズベルトは日本に対して宣戦布告などしてない。

このことからわかるように、奇襲を仕掛けてきたのは明らかに米国であり、日本軍によるパールハーバーへの攻撃は宣戦布告なしに日本に対して攻撃を仕掛けて来たならず者国家であるアメリカへの報復攻撃であったのだ。

時系列で整理するとこうなる。

7月23日ルーズベルトが対日攻撃計画書『JB355』に署名
12月8日 12:10米国海軍司令部、日本の潜水艦の撃沈を入電にて確認
12月8日13:30真珠湾報復攻撃開始


下の写真は2007年4月21日も日中戦争で活躍した戦闘機部隊「フライング・タイガー」のエドワード元大佐が訪中し、北京航空博物館に訪れた時のものだという。

写真の男が手に持っている布はパイロットのスーツに縫い付けられていたもので「来華助戦洋人、軍民一体救護(この者は中国を助けるためにやってきた外国人である。軍人も民間人もみなこの者を助けよ)」と書かれており、不時着した時などに現地の中国人の助けを借りる為の物だそうで、実際、多くの隊員が救われたという。



第二次世界大戦における日米の惨劇の原因は、ルーズベルトにある。

『 Remember pearl harbor 』など叫び、米国国民を戦争へ引きずり込んだルーズベルト! この男さえ、いなかったら、全く別の世界ができていたことだろう。

ルーズベルトの暗殺が失敗していたこと本当に悔やまれる。

FDR暗殺の失敗がアジアに悲劇を招いた。その責任はJPモルガン!

アメリカのリーダーが「Remember〜」と言ったのは真珠湾が最初ではない。

最初は、米西戦争の時だ。
この時も、米国は自分の船を自分で爆破しておきながら「スペイン軍の攻撃によって沈められた」と嘘を付き、スペインに攻撃を仕掛けている。
この時に言われたのが『 Remember the Maine 』だ。
Maineというのは、アメリカが自分で沈めた米国の船の名前だ。

Bud Dajo massacre

終戦の日に長岡花火を「真珠湾」で上げる!

Manila massacre by USA 米国に2度騙され虐殺されたフィリピン人

自作自演でないのは『Remember the Alamo!』くらいだろうか。。。。

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posted by Kissandtell at 23:40| シドニー | Comment(0) | 連合国戦争犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月25日

豪州軍による戦争犯罪-日本兵の虐殺 そして、マヌケな日本語教師

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日本語教師がネイティブ日本人であるとは限らない。
日本人を騙る在日朝鮮人女日本語教師が「第二次世界大戦によるオーストラリア人の傷は癒えていない」というようなバカな本を出版している。

日本軍がオーストラリアを攻撃したのは豪州が日本に対して宣戦布告をした6ヶ月後であり、宣戦布告をしておきながら攻撃されて「傷が癒えていない」など言うのは、まったく馬鹿丸出し!  オーストラリア人も、6ヶ月の猶予があったのだから、オーストラリアをアボリジニに土地を返し、さっさとヨーロッパへ帰ればよかったのだ。 

オーストラリア人はアボリジニを虐殺して土地を奪い、更には、その強盗殺人犯を叩きだそうとした警察(日本軍)に戦争を仕掛け、その日本軍人までをも虐殺したというとんでもない凶悪犯だ! 
傷が癒えていないのは日本人の方だ。
(日本は、戦前、国連の理事国であり、オーストラリアに対して何度もアボリジニへの虐待を止めるように警告を出していたが、オーストラリア政府はまったく原住民への待遇改善を行わなかった。)

今回は、その豪州軍の戦争犯罪を紹介する。
配偶者がオージーだという人は、自身のパートナーにこの事実を知っているかどうか聞いてみるといい。

ブーゲンビル島トロキナでは、オーストラリア軍によって、日本軍捕虜に「死の行進」が課せられた。
ナウル島とオーシャン諸島を占領していた日本軍は、一九四五年九月、オーストラリア陸軍の捕虜となった。同月二〇日にナウルの日本兵約二〇〇〇名がトロキナの仮収容所に移送されることとなったが、栄養失調と疫病で衰弱しきっているにもかかわらず、気温三五〜三八度の中を一〇マイル行進させられた。翌日、到着の一二五〇人も同様であった。豪州軍の警備兵は行軍の速度をゆるめることを許さず、水もほとんど与えられなかった。死亡者が続出した。
体験者の回想によれば、川を見つけた日本兵が水を求めて駆け寄ると、川の両側に並んだ豪州軍将校たちが水を飲ませまいと、足で水をかき混ぜて泥水にし、そのうえ銃を向けて威嚇した。一〇月八日に着いたナウルからの七〇〇人とオーシャンからの五一三人も同じ扱いを受けた。
くわえて、一〇月末にファウロ群島の常設収容所に移動させられた時には、マラリヤに多数が感染したが、豪州軍は予防薬を支給しなかった。捕虜のほとんど全員が感染、約七〇〇名が死亡したとみられる。 ( 「日本の反論」米田健三著 )



オージーは勉強不足で自分達の兵士が行なったことを知らない。だから、バカの一つ覚えのように、「バターン死の行進」の件を引き合いに出すが、あれは、現地に食料がなく食料がある所へ捕虜を移動させるためのものであり、虐待どころか、捕虜の食料を確保するためのものであった。 
また、過酷という麺においても、捕虜は水筒だけを持って歩いたが、日本軍兵士は武器弾薬を背負っていたのだから日本兵の方が遥かに過酷だったのだ。

元オージー達捕虜は「両手を後ろ手に縛られて歩かされた」「水も与えられなかった」と主張するがそれは大嘘で、『自分達がベトナムでベトナム人女性に行なった性暴力』を『日本兵士が朝鮮女に対して行なった』と嘯く朝鮮人と全く同じで最低だ!!!

頭の程度、民度が朝鮮人並! すぐに反論されて嘘がバレる嘘を平気でつく!

実際の連合軍捕虜が移動がどうだったかというと、後ろ手に縛られていたのは休憩の時だけで、更に、写真を見ればわかるが、捕虜は水筒を持っている。





この写真を見れば、日本軍の捕虜の扱いと豪州軍の捕虜の扱いの違いは一目瞭然だ! 
真実を知れば知るほど、本当に、腸が煮え返る思いがしてくるだろう?

何が『オーストラリア人の傷は癒えていない』だ! 癒えていないのはこっち方だ! 
オージーは、残りの人生、日本人に懺悔をして歩け!

日本人は「バターン死の行進」の話をしてくる無知なオージーがいたら、きっちり、はっきりと「お前は、朝鮮人か?」「そんなことを言っているから、オーストラリアは『イギリスの落ちこぼれの吹き溜まり』なんて言われ、バカにされるんだ!少しは勉強をしろ!」と言ってやらないといけない。



オーストラリアで教鞭をとる立場にいる者達は、オージーの学生に真実の歴史を教えることができるのに、なぜか、それを行わない。
日本語教師は自分が日本人だと言い張るなら、無知なオージーに歴史の真実を学生に教え、虐殺された日本兵への弔いをさせるべきだろう。しかし、なぜか、奴らは真逆のことを行なって、日本を貶めるようなことばかりを行なっている。

メルボルン大学で行われている反日教育-

「オーストラリア兵は本当に悪いことをした」という話をオーストラリア人の英語教師が日本でするかといえばしない。 オーストラリア在住の日本語教師がいかに異常か、わかるだろう? 
在豪日本人は、少しは、自分が住んでいる大学の日本語学科をのぞいて、どんな授業を在日朝鮮人が行なっているのかを知り、きちんとしたネイティブ日本人を雇用するように大学に対して抗議をすべきだ。

メル大の学生に告ぐ-朝鮮人の嘘も見抜けないようではお前に未来はない-

その中でも豪州兵は目立って程度が悪かった。その兵舎を膝をついて雑巾がけしていると、いきなり私の額でタバコの火を消されたことがあった。くそっと思ってにらみつけると平気な顔で新聞を読んでいる。激しい憎悪がその横顔に浮かんでいる。ドスンと目の前に腰をおろし、その拍子のようにして靴先でいやというほどあごを蹴り上げられたこともある。私をひざまずかせ、足かけ台の代わりにして足をのせ、一時間も辛棒(ママ)させられたこともあった。
ある日K班長が、青ざめ、顔をひきつらせて豪州兵の兵舎作業から帰ってきた。聞くとかれは、豪州兵の便所で小便をしていると、入ってきた兵士にどなられ、ひざまずかせて口をあけさせられ、顔に小便をかけられたという。日本兵は便器でしかないという表示である。そのすこし前に配達された妻からの便りを手にしていなかったら、このおとなしい兵隊は、死刑覚悟でその豪州兵を殺していたかもしれないほどの形相であった。 ( 会田雄次著書「アーロン収容所」 )

「オーストラリア軍の連中はもっとひどい。日本軍の捕虜を輸送機で南の方に送らねばならなくなった時の話を覚えているかね? あるパイロットなど、僕にこう言ったものだ 捕虜を機上から山中に突き落とし、ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告しただけの話さ」(リンドバーグ日記八月六日)


こんなことは普通の神経ではできるものではない。
戦争中、興奮状態にあったから行なったのではなく、元々が異常なのだ!

オージーは日常的に、虐殺を楽しむような人種なのだ。
それは、アボリジニ対する非道な行為を見てもわかる。

オーストラリアにはアボリジニーを抹殺するかわりに、彼らの肌を白くする政策でもあった。
アボリジニーをひきとる親のほとんどは、女児を好む。 なぜなら、女児なら大きくなれば強姦し放題だからだ。そして妊娠させる。そしてその赤ちゃんの肌は母親より少し白くなる。だから、政府はそれをよしとしたのだ。
強姦したいハクジンの父親は、早ければ8歳くらいには、強姦すると言う。たくさんのアボリジニー女性がまだ幼い頃に強姦され、12、13歳で妊娠し、生まれた子供は、すぐ政府によって取り上げられた。そしてその子も女児なら、また、強姦され、これを繰り返すことにより、肌を白くするのだ。
男児はどうなるのか? 男児は、地方や役人によって生まれた直後に近くの壁にたたきつけて殺されていた。


こんな野蛮人と日本人が結婚したら、生まれてきた子供の肌の色が白くないと言って殺されるかも知れない。
最近の調査では、動物園で育った猿が出産した場合、半数近くの母親猿が、生まれてきた自分の子供を不気味がって、壁に投げつけて殺してしまうという。オージーにそっくりではないか。


「豪州軍による戦争犯罪-日本兵の虐殺 そして、マヌケな日本語教師」
http://blogscomau.seesaa.net/article/445231581.html


「日本人の性犯罪率は、やはり、極めて少ない。」
http://blogscomau.seesaa.net/article/423875718.html


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


「進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/432595687.html


「日本軍再軍備の切っ掛けは『赤&朝』の検挙」
http://blogscomau.seesaa.net/article/434499771.html


「真の奴隷解放者の日本と偽善者のリンカーン」
http://blogscomau.seesaa.net/article/438733941.html


「大槻教授、慰安婦=性奴隷を証明できず。 慰安婦の嘘確定!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/445914670.html


「リンチによって葬られた『慰安婦のウソ』を暴く声」
http://blogscomau.seesaa.net/article/443123751.html


「安秉直ソウル大学教授『従軍慰安婦ではなく単に売春婦だった』」
http://blogscomau.seesaa.net/article/443095858.html



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2016年03月19日

杉田水脈がライダイハン問題を国連の場で指摘 - 守りから攻めへ

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元衆議院議員の杉田水脈がライダイハン問題を国連の場で指摘したようだ!

このブログでは、攻撃することが絶対に必要だと述べてきたが、やっと、政治家が攻撃を開始した!

米英豪軍などに性奴隷にされた日本人女性よりもベトナム人女性の犠牲者を優先するところが日本人らしいと言えば日本人らしいが、朝鮮人への攻撃の後は米軍を叩くことを忘れてはいけない! 

米軍を叩かずして慰安婦問題の終焉はない!

韓国は、植民地だった国であり今でも新興国でしかない格下国家。 それが、宗主国で先進国の日本に対して喧嘩を売ってきているのだ。 それも、嘘と張ったりでだ。

日本とアメリカは共に先進国。 先進国同士が領地奪い合いで勝った負けたを繰り返すことは遥か昔から行われていたことで、1回の敗戦で上下関係が決まるわけもない。

日本人は米英豪などの軍人によって犠牲になった日本人女性の名誉の回復を求めて戦わないといけない!

戦わなければいけないのはマスコミも同じだが、なぜかそのマスコミの腰が引けている。

杉田水脈のブログにはこうある。

取材に来られていた時事通信の記者さんに聞いてみました。
私「未だ新聞などのマスコミでは、ライダイハンなどのベトナムの問題はタブーなんですか?週刊誌には載るようになりましたが。」
記者「たぶん、まだそれぞれのところで裏付け調査がなされてないので記事にできないのでしょう。我々もベトナム支社に調査するよう言っていますが、なかなか…。」
とのことでした。


新聞ごときが、何が裏取りだ!!

なんだったら、朝日新聞を解雇された植村にこの記事を書かせればいいだろう。

植村、ほら、仕事があるぞ! お前の出番だ! 

NYTをクビになった大西、お前もだ! 

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ほとんどの日本人が日本軍人の汚名返上を訴え、安倍総理の謝罪の撤回を叫ぶが、しばらくこのバカ朝鮮慰安婦共の件は放っておいて、他の先進国の性奴隷を取り上げてそのリーダー達に謝罪をさせる活動へと転換すべきだろう。

朝鮮慰安婦は「残された時間がない」というが、それは日本人女性の被害者にとっても同じこと!

日本のリーダーだけが謝罪をして米国のリーダーが謝罪しないのでは、日本人女性の犠牲者が浮かばれない!

安倍総理が謝罪をしたなら、他国のリーダーも謝罪をしなければいけないのは当然のことだ。 

他国のリーダーが謝罪を行えば、今まで慰安婦に同情的だった者達も一斉に引くだろう。

朝鮮慰安婦が丸裸になったあとで奴らの嘘を叩く方がやりやすい。

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在米朝鮮人は、一生懸命に法螺話をネタに米国で活動を行なっている。 ならば、在米の日本人、在英、在豪の日本人も各々の国の政府に対して謝罪と倍賞を求めた活動を行なって当然だ。

まずは、この記事を自分が住んでいる国のマスコミに「今回は韓国だけだったが、お前達の軍による性奴隷の実態が国連の場で追求されるのも時間の問題だ。 ジャーナリストとしては、その前に報道したいだろう。 どうだ?」と圧力をかけるのもいいかもしれない。 

兎にも角にも、守りから攻めへ転じたことを象徴するのが、今回の杉田水脈によるライダイハン問題の指摘だ。

他の活動家も彼女に続かなければいけない!

【国連でのパラレルイベント】
いよいよ今日は一回目の講演会。会場が空くのを待っている間にトラブル 発生。会場がダブルブッキング!印刷されているハンドブックには向こうのイベントが、インターネットで公開されている日程表にはこちらのイベントが記載されていました。我々が正統性を主張したら、国連の係員に「警察呼ぶ」とか言われて。結局我々の方が正しかったので、事なきを得ましたが、さすがは国連です。ホント、びっくりしました。
講演会がは始まると会場は立ち見が出るほど大盛況。白人、黒人、黄色人種とグローバルな感じ。と喜んでいたのもつかの間、観衆は全員韓国、中国に洗脳された桜ばかりという事が判明しました。どうも同じ時間帯に韓国も講演会を行っていて、こちらの会場に参加したのは主に国連職員やプロの活動家。
私以外のスピーカーは男性だったのでまず、その事を「男性が威圧している」と非難。会場からの質疑応答はルールも時間も守らず言いたい放題。まるで学級崩壊状態。
私は慰安婦問題からの少し離れてベトナムでの韓国軍の蛮行やライダイハンの問題を指摘。よほど聞きたくなかったのか、韓国人の聴衆はみんな退場。改めてなんでこの問題が国連で議論されてないのか?その矛盾を指摘しました。
終わって会場を片付けていると、金髪のとても美しい女性が私のところにきてこう言いました。
「今日、貴女はとても綺麗な赤のスーツです。素敵です。赤の服や靴は韓国人慰安婦の象徴です。もし貴女が今日の帰りにレイプされたら、貴女は性奴隷です。貴女はどうしますか?」
「日本は世界で一番女性の人権が守られている国です。だからレイプも世界一少ない。なので日本ではそんな心配はしません。」と、答えました。
何から何まで驚く事ばかり。中韓の主張はかなり浸透していて、アメリカ人を始め、多くの人々が信じ込んでいます。
まだまだ長い道のりだと改めて感じました。それにしても頭にくる事ばかりの講演会でした



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