2017年07月16日

世界中で、出自を必死になって隠そうとするのは在日朝鮮人だけ!

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二重国籍だったことでオーストラリア人の政治家が自ら議員を辞めた。

彼はNZで生まれで幼少期にオーストラリアに渡って来て帰化したようだが、その際にNZの国籍を放棄せずにいたらしく、現在に至るまでその事実を忘れていたらしい。

NZとオーストラリアは同盟国であり、同じアングロサクソン国家であるから、やめる必要ないと思うのだが、彼は辞表を出した。

これをみて、大多数の日本人は「蓮舫、見習え! お前は、中国スパイだ! 国家の安全保障にかかわる!」と思うだろう。

私もそう思う。

ただ、この二人に共通する点がある。

それは、二人共、出自を隠そうとしていない点だ。

オーストラリアの議員もNZ生まれてあることを彼が隠していないし、蓮舫も自分が台湾人(外省人である中国人)であることを隠そうとはしていない。 むしろ、日本名である村田という姓をつかうこと頑なに拒み中国名を使っているくらいだ。

蓮舫が戸籍謄本を出すことを拒む理由は簡単で、それは彼女が政治家になったからだ。 
もし、蓮舫が政治家でなかったら、彼女はなんのためらいもなく戸籍を出していただろう。 



これと大きく違うのが在日朝鮮人だ。

彼らは蓮舫とは異なり、頑なに朝鮮名を使うことを嫌う。 そのくせ、「我々は、日本の氏名を使うことを強要された」とほざくくせいにだ。

彼らは、朝鮮人であることがバレることを心の底から恐れている。

だから蓮舫に対して「戸籍を出すのはやめろ! お前が戸籍を出してたら俺達まで出さなくてはいけなくなるかもしれないだろう!」と蓮舫に圧力をかけているのだ。

多分、世界中で、朝鮮人だけが、特に、在日朝鮮人だけが自分の出自がバレることを恐れている唯一の民族だろう。

『なぜ、朝鮮人は自分が朝鮮人であることを隠す?』
http://blogscomau.seesaa.net/article/451775317.html

きっと、戸籍の提出に反対している連中は済州島から来た密入国者の連中で、半島の朝鮮人からも差別され、日本でも朝鮮人だとして差別されたら行き場がないと考えているからかも知れない。

日本名を使ってもこっそりと生きていればこちらも文句はないが、こいつらは、日本名を使い反日活動をする。または行わないまでも、同胞が行っている犯罪を止めたり、批判することさえせずにいる。

慰安婦の強制連行の嘘!は奴らが犯した最大の犯罪だ!

奴らの戸籍が公開されるはめになり、その結果、奴らがどうなろうがネイティブ日本人が同情する必要などない!

DNA鑑定.jpg

戸籍うんぬんよりも、これからの時代はDNA! 

医療など、多くの場面でDNAの鑑定が行われる時代がくるだろう。

DNA鑑定のおかげで未然に病気を予防することもできるようになるが、それと当時に、一発で朝鮮民族の特定もされてしまう。

背乗りなどして、戸籍を手に入れても無駄だ!
『背乗り(HAINORI)』
http://blogscomau.seesaa.net/article/419012141.html

どんなに管理をしても命の次に大事なお金に関わるクレジットカードの情報が次から次へと漏れている現状をみれば、DNAの情報が漏れないわけがない。

もう終わりだ!

「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


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< 慰安婦は単なる娼婦だったという証拠 >
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posted by Kissandtell at 00:23| シドニー | Comment(0) | 朝鮮人による犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月04日

私、日本人でよかった。

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ネット上で話題になったのが神社庁が砲日章旗掲揚を啓蒙する為に作成したこのポスターだ。

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このポスターの見て、不法移民の子孫の身分である居候の在日朝鮮人が「京都のあっちこっちにあったポスター。怖かった」とツイートしたことで日本人の怒りを買い大騒ぎになったのだが、間抜けなツイートはこの他にもあった。

「京都市民ですヽ(´ー`)ノ 観光都市が情けない、恥ずかしい思いです。」

なぜ、恥ずかしい?

「京都市民です。このポスター、市内のあっちこっちで目にされたのですね。市民の1人として、情けない思いでいっぱいです。差し支えなければ、京都のどのあたりで見かけられたのか教えていただけませんか?」

勝手にポスターを剥がせば、窃盗罪!

剥がすことを強要すれば、脅迫罪!

「怖い。こんなの貼って、京都のイメージ上がると思ってるのかなぁ?
京都で興ざめだね。」


怖ければ、出て行けばいいのに。なぜ、故郷に帰らぬ?

「こういう思想は異文化の理解と尊重がセットにならないと危険です。このポスターを制作した人がそうでないことを願います。」

オーストラリア人がオーストラリア人でよかったと言うのに他の国の理解など必要ないのと同じで、日本人が日本人でよかったと言うのに他の国の者の理解など必要ない!

日本は日本人のものであり、外国人が日本に住みたければ日本人の作ったルールに従うのだ! 

この在日朝鮮人の間抜けで図々しいツイートには外国人からも怒りの返信が寄せられている。

I see nothing wrong at all with this poster. Sure Obmama was ashamed to be an American and his wife mooch was never proud of the US until he bacame president but what is wrong with being proud of you country and being a citizen. Liberals need to hide in their safe spaces and just cry it out.  

一点、反論するならリベラルではなく、反米だと思うのだが。。。。。

Umm. I am not seeing a problem? What I am I missing? It appears to bea declaration of Cultural and National Pride (University of Nebraska–Lincoln)

Um...Isn't this exactly how we feel about our flag? I don't see why this is bad. But we were raised this way. It could be a cultural thing.( Florida)

この他にも多くのコメントがよされているようだが、コメントを残している大部分の外国人は「ポスターを非難する馬鹿なツイートは日本人の振りをして日本に不法入国した者共の子孫であって、それらのツイートは文化の問題が起点となっているのではなく、単に奴らの日本人に対する劣等感からくるものだ」ということを理解していないようだ。

在日の多くは身分制度の厳しい朝鮮半島で「白丁」と呼ばれ差別されていた者達であって、他の外国人が彼らのツイートを読んで「日本人は、謙虚が美徳とされているからこのようなポスターに反論があるのだろう」などと考えるのは大間違い!

外国人が、在日朝鮮人がなぜ日本に住んでいて、戦後、奴らが日本で何を行ってきたのかを知れば、ネイティブ日本人の抱える苦悩を理解できるようになるだろうし、反論のコメントももっと違ったものになるだろう。

ネイティブ日本人は在日のことをもっと外国人に知ってもらうために、積極的に身近な外国人に在日に関する正しい知識を伝えたり、ネットを使った情報発信を行っていかなければいけない。

⇊「朝鮮進駐軍の非道を忘れるな」⇊
 
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-748.html

在日特権と犯罪 -
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タグ:朝鮮進駐軍
posted by Kissandtell at 23:41| シドニー | Comment(0) | 朝鮮人による犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

I thought I had been living in Japan as Japanese

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永住権でオーストラリアに住んでいていたクロアチア出身の老婆が2.4kgのヘロイン所持で有罪となり、国外追放されるという。
彼女は2歳の時にオーストラリアに渡ってきている為にクロアチア語は話せず、クロアチアで暮らすことは不可能であるにも関わらず、アレックス・ホーク副移民相は、女性の在留許可を拒否している。 

彼女の弁護士は「道徳的に反している」と主張していることから裁判になる公算が強いが、裁判に負ければ、この老婆は子供や孫とも引き離され、一人、クロアチアへ送り返されることになる。家族がおばあさんを助けるためにみんなでクロアチアへ行くという手もあるが。。。。

オーストラリアでは、2014年に法律が改正され、懲役1年以上の判決を受けた者は強制送還されることになっていて、過去には、ニュージーランド人がこの法の適用を受け母国へ送り返されているという。

日本もこれを見習い、国外追放処分ができる法律を作り、どんどん国外退去にしなければいけないのだが、どうも日本ではこの邪魔をする者がいるようだ。

それが名古屋高裁の藤山雅行裁判長だ。

この男は、在日朝鮮人女性に対して名古屋入国管理局が出した国外対処処分を、この女の不幸な過去を根拠に違法として取り消す判決を出してしまった。

政治家が裁判所の決定を覆し、道徳的な観点から国外退去処分を撤回するというならわかるが、法を守る番人である裁判官が情に流された判決を下すなど言語道断。

この馬鹿は、自分が大岡越前にでもなったつもりなのだろうか? 時代遅れも甚だしい。

世界中で起こっている移民排除の現実を見ても分かるように、こんな移民共に甘い判決を下すバカがいるから、ネイティブ日本人にフラストレーションがたまって移民との間に軋轢が生じ、引いてはそれが排斥運動へと繋がってしまうのだ。 

裁判官は己の裁量権を逸脱した行為を止め、法に基づいた判決を粛々と下さないといけない。

日本国民にならわかるが移民に温情などなりえない! しかも、その対象が嫌われ者の朝鮮人だなれば暴動ものだろう!

トランプの登場によって、「ネイティブが移民なんぞに遠慮するなど、やっぱり、おかしいんだ」「奴らは、お客さんではないんだ!」と気がついた日本人!

そろそろ行動に出る時期だろう。

裁判所がどう考えても行政が下した国外退去処分を覆すことができないような法律を国会議員に作らせる圧力をかけないといけない。 

それが大多数を占めるネイティブの力だ!

高裁が強制退去取り消し…名古屋市の韓国籍40代女性 身寄りのない夫との生き別れ配慮
2017.3.16 19:51更新、産経新聞

不法残留で強制退去を命じられた名古屋市に住む韓国籍の40代女性が、国の処分取り消しを求めた訴訟の控訴審判決で、名古屋高裁(藤山雅行裁判長)は16日、「結婚した日本人男性からドメスティックバイオレンス(DV)を受け離婚したが日本語ができず在留期限を認識できなかった」と判断し処分を取り消した。一審名古屋地裁は原告の請求を棄却していた。

藤山裁判長は判決理由で、女性は離婚後も韓国の親族に事情を打ち明けられず滞在を続けてしまったと指摘。その後、再婚もしており「退去させれば他に身寄りのない現在の夫との生き別れを強いることになり、著しく人道に反する」とした上で「処分は不法残留の深刻な事情を無視しており、裁量権の逸脱で違法」と結論づけた。

二審判決によると、女性は男性と結婚し平成15年3月に来日したが、男性のDVが原因で同年11月に離婚した。現在の夫と再婚後の26年1月に入管難民法違反(不法残留)容疑で逮捕され、同8月に退去強制令書発付処分を受けていた。

名古屋入国管理局は「判決を検討し適切に対応したい」としている。




Immigration Department set to deport grandmother who arrived in Australia as a two-year-old


Exclusive by Ann Arnold for The Law Report

Updated Wed at 2:54pm

Maryanne Caric and her partner, who died a year ago. Photo: Maryanne Caric, who moved to Australia at the age of two, with her now-deceased partner Paul. (Supplied: Maryanne Caric)
Map: Villawood 2163

A Brisbane grandmother who has lived in Australia for 50 years is set to be deported after Assistant Minister for Immigration Alex Hawke denied her permission to stay in the country.

Maryanne Caric has not left Australia since she arrived with her parents as a two-year-old from the then Republic of Yugoslavia, and does not speak Croatian.

On March 1, Ms Caric, a convicted drug offender detained in Sydney's Villawood detention centre, was handed deportation papers. She has no connections in Croatia, and as far as she knows, will receive no financial or health support.

It's a case that raises questions about where Australia's obligations lie, and what responsibility we have for our citizens and non-citizens.

Ms Caric has been caught up in legislative changes introduced in 2014 which, among other provisions, made it mandatory that any non-citizen who was sentenced to imprisonment of 12 months or more, would have their visas cancelled.
Listen to The Law Report

Ann Arnold interviews Maryanne Caric.

A statement to The Law Report from the Department of Immigration said: "The vast majority of this group has committed serious or violent crimes."

When a migrant is deemed to have failed the character test under Section 501 of the Migration Act, their visa is cancelled. Many of these so-called "501s" have been New Zealanders.

Visa cancellations can be revoked by ministerial intervention, but in most cases that doesn't happen. In Ms Caric's case, Mr Hawke has acknowledged her likely fate in Croatia.

In his decision, obtained by The Law Report, he said: "I accept that having been away from her country of origin for close to 50 years and having no personal support network there, together with her health and substance abuse issues, that it would be extremely difficult for her to make the necessary adjustments to life there."
'I thought I was living as an Australian'

Ms Caric, who is also known by her birth name, Mirjana, is a lifelong drug user and offender. She is not sure how many years she has spent in jail. "In the double figures," she said in an interview from Villawood detention centre.

Many of her convictions were for possession, but she has also been convicted of supply, and of trafficking − a definition which can apply to supplying more than three people.

None of the offences were violent. "I've never broken in to people's houses or anything like that," she said.

Ms Caric left home in Brisbane at 14, fleeing a violent alcoholic father. Her older sister Katrina had already left, after marrying at 16. Katrina would continue to look out for Maryanne over the tumultuous years that followed.

At some point Maryanne, who has a broad Australian accent, slipped through the citizenship net. Katrina became a citizen when she married, and she later organised her parents' citizenship papers.

But Maryanne wasn't around at the time. She told The Law Report she never thought about visas or citizenship.

"I thought I was living as an Australian," she said.

"I class myself as an Australian. I have never been anywhere else. I've never left the country. I've never wanted to."

In Mr Hawke's decision, he said: "I find that the Australian community would expect non-citizens to obey Australian laws while in Australia."

Ms Caric's lawyer, Jason Donnelly, who wrote her submission to revoke the visa cancellation, said the decision not to revoke is "unreasonable in the moral sense".

"I think if you are a non-citizen who has only lived here for a small portion of your life, then I would probably say there is very good reason for Australia exercising its sovereignty to deport that person to their country of national origin," he said.

"However, for all intents and purposes Maryanne, coming here as a two-year-old, is Australian. And I think Australia does need to exercise a fundamental sense of compassion."
Caric received official warnings

In the latter half of her life, Ms Caric was officially warned, twice, in 2007 and 2010, that further criminal activity could result in deportation. She said she thought about applying for citizenship then, but figured there was little chance with her criminal record.

Mr Donnelly, who is a barrister and migration agent and lectures at the University of Western Sydney, queries these "so-called warnings", which are often given to people while they are in prison.

"They're often without the benefit of a lawyer, even often without the benefit of Legal Aid," he said.

"They don't often understand the legal effect of what those warnings mean.
The Caric family in an Australian backyard when Maryanne was a child. Photo: Maryanne Caric (front left) left home in Brisbane at 14, fleeing a violent alcoholic father. (Supplied: Maryanne Caric)

"You can appreciate someone who has been an unfortunate long-term drug user might not necessarily understand the legal effect of what she is doing."

In his decision, Mr Hawke cited legal judgments where Ms Caric had been criticised for violations of parole conditions, uncooperative behaviour, and her repeated failure to cease offending, and to cease using drugs.

Ms Caric said she did try at times to get off drugs, but found it hard to get support. There is a chronic shortage of drug rehabilitation options in Australia.

"There's not that much help out there. You've got to have funds to go into these places. I had no funds," she said.
Drug use may not be over: Hawke

In 2015 Ms Caric was convicted of possessing 2.4g of pure heroin.

When her car was pulled over and the heroin found, police also found four mobile phones which indicated she was buying and selling illegal drugs.
Maryanne Caric in 2011, after taking part in a reality TV series called "Conviction Kitchen". Photo: Maryanne Caric in 2011, after taking part in a reality TV series called "Conviction Kitchen". (Supplied: Maryanne Caric)

Mr Hawke said although she had stopped using drugs during her most recent incarceration and detention, he wasn't persuaded she would desist in the future.

"She may again resort to drug use and criminal activities," he said.

Ms Caric said she was not asking anyone to feel sorry for her over her criminal history.

"What I'm asking is: I have lost everything. I have done all my jail. I have never run from the authorities. I've gone to court," she said.

"I didn't set out to break any laws. This has been my life. And it's been quite a miserable one.

"All I'm asking is please let me die in Australia. I just don't understand. I'm not a terrorist, I'm not violent, I'm not a bikie.

"I have two grandchildren. That's all I have left and now they want to take that from me."
Caric 'learnt her crimes' in Australia

Ms Caric's partner of 21 years died a year ago, just after she was brought from Brisbane to Villawood.

His body is still in the morgue. She is his next of kin, and she said the Immigration Department has told her it's not possible for her to bury him.

She is worried about methadone, which she is dependent on, not being available to her in Croatia, and that she will be living on the street.

"Sending me over there is sending me over there to die. I'm not getting on that plane," she said.

Mr Donnelly, her lawyer, said that although Mr Hawke is obliged to consider community safety in Australia, that is not the only issue at play in the case.

"Effectively what Australia is doing with long term non-citizens like Maryanne is deporting Australia's problems," he said.

"Maryanne learned her drug problems in this country, learned her crimes in this country. In fact, she learned everything about her life in this country."

Ms Caric plans to appeal the Assistant Minister's decision.

Her weary sister Katrina is dealing with a cancer diagnosis and an elderly mother in a nursing home who does not know Maryanne is to be deported.

"She's an idiot," Katrina said of Maryanne. "But she belongs here."


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posted by Kissandtell at 16:15| シドニー ☁| Comment(0) | 朝鮮人による犯罪 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする