2017年09月18日

解散!-帰化人を公認する民進党-   憲法改正-軍人と警官の違い-

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衆議院を解散するようだ。

それに伴い、早速、民進党の江田憲司が「今、朝鮮半島が有事の時に解散なんてありえない」と吠えていたが、有事の時だからこそ、解散をするのだ。

解散をすればどうなるか?

衆議院議員は職を失う。

ただし、失わない者達がいる。

それが内閣で首相・閣僚を務める議員達だ。

解散をすれば、朝鮮擁護明け暮れる帰化人議員どもは国会から消え、内閣に残った日本人議員のみで有事の対応が決められるようになる。

朝鮮人とっては最悪だろうが、日本国民にとってはバンバンザイだ!

今回の解散を「森本・加計隠しだ!」と印象操作をしているバカ民進党議員もいるが、そもそも、総理が犯罪にコミットした証拠もないし、金品の授受もないわけで、こんなことで国会の貴重な時間を潰されたのでは大迷惑だ。

ろくな対案を出せないバカ野党がやれることは「嘘の森本・加計捏造話」くらいしかなかったのだろうが、こと北朝鮮のミサイルの照準が日本に向けられている現状に至って、未だに「嘘の森本・加計捏造話」を持ち出すとするならば、それこそ「北朝鮮隠し」と糾弾されることだろう。  
そして、それを行っているのが帰化人以外にはない。 



民進党には、本当に、ウジャウジャと帰化人が入り込んでいる。

なぜ、帰化人議員が誕生してしまうのかといえば、それは民進党が帰化人などを公認するからだ。 

帰化人に投票する選挙区の有権者もバカだが、それ以上に、帰化人などを公認する党が存在することが原因であって、帰化人候補を落とすこともそうだが、帰化人を公認する民進党そのものを潰さなければ日本の国益は守れない。 

今から戦争になろうとしている敵国から来た者共を自国の国会に入れるわけがないことは当然であり、その者共を公認候補する政党など存在してはならない。 朝鮮人などを候補にすることには、日本をコントロールしようとする朝鮮人の企みがあることは明白だ。

ノーベル賞も取れないバカ民族に我が国の政治をやってもらわなくとも、日本は自前で政治を行うことができる国であるり、朝鮮人の助けも、助言さえ必要としていないわけで、帰化人候補やそれを公認する政党など不要だ。 

アメリカの大統領は、候補になる際に3世代前までの家系図を提出しなければいけない。 日本も、同じようにすべきだ。 日本の場合、『背乗り』のこケースも考えられ、かつ、今の時代の技術進歩を考えれば、家系図よりもDNAの鑑定結果の方がいいだろう。

『背乗り(HAINORI)』
http://blogscomau.seesaa.net/article/419012141.html





今回の選挙の最大の争点は憲法改正の是非を国民に問うことだ。

戦争は起こっても、それが日本にミサイルが被弾することがなかった時代では、「平和憲法が最高!」と言っていればそれで済んだ。 

自分に実害がなかったからだ。 

しかし、本当は、脳天気な日本人には見えずとも、少なくない日本人が隣国のキチガイどもの犠牲になっていた。

拉致問題は今や誰しもが知る有名な犯罪だが、この悲惨な事件以外にも朝鮮人ども関与した犯罪は色々ある。

竹島は朝鮮人によって侵略されたが、その竹島で44人の日本人が朝鮮人により死傷させられた事件もその一つだ。 

本来なら、自国民が犠牲になっているのだから、報復という意味においても、軍事力を行使して竹島を奪い返すのが国際常識だが日本政府はそれを行ってこなかった。 それは9条があったからではなく、日本の政治家の決断力の弱さ、及び、政治家の決断の後ろ盾となる国民の国際感覚の欠如が邪魔をして、これまで軍事侵攻することができなかったに過ぎない。

普通の国だったら、竹島を奪取したあと、ソウルまで落としてたはずだ。

TAKESHIMA-Forty-Four(竹島-44)
http://blogscomau.seesaa.net/article/415080967.html



日本人の欠落した国際感覚を埋め合わせてくれたのが北の刈り上げ小僧とアメリカのトランプ大統領だ。

北朝鮮による日本人拉致被害者が数百人いても、南朝鮮人によって44人の同胞が犠牲になっても、バカの一つ覚えのように「平和憲法があったから日本は平和だった!」と言っていた連中も、北の刈り上げ小僧の「4発の原発で日本を沈めてやる」という発言で、ようやく自らが置かれている状況を理解し、180度、意見を変えている。

誰しもが飛んでくるミサイルを全て撃ち落とすことなど不可能であり、撃つ前に撃たなければ自分が殺されることを悟り、そのためには憲法の改正が必要だという現実を認識したのだ。

アメリカのような銃社会では撃たれるまで待っていたのでは自分が死んでしまう。 自分が殺されると感じたら、相手を撃ち殺したとしても正当防衛を主張でき、それが認められるケースが数多く存在する。

確実に核爆弾を落とせる北朝鮮を、今、日本が先制攻撃をしたとしても正当防衛は成り立つ。 核爆弾を打ち込まれるまで待ってから反撃することが正当防衛などと考えているとしたら大馬鹿だ。 日本の解説者の中で、「アメリカは、向こうが一発撃ってくるのを待っている」などと言っている者がいたが、全くの無知だ。 フセインは、一発もアメリカに向けて撃たなかったが殺された。

日本は、この写真の左側から右側へ変わるのだ。



そして、こうなる。
この銃口の先にいるのは、決して、日本人であるあなたではなく、日本に反抗的な態度を取る中国人と朝鮮人なわけで、日本人が怯える必要はない!  
あなたは、この女性の後ろにいるのだ。



本来なら憲法は自分の国家に危険が迫っていない時に、国家の危機を想定して創られるべきであるが、日本人にはそれができない。

夏休みの宿題と同じように、休みが終わる直前でないと宿題をやる気にはならないのだろう。

刈り上げ小僧のおかげで、「平和」という夏休みが終わりになり、脳天気な日本人も憲法改正へと動き出した。

彼らは「平和」という名の憲法が、実は、自分達を守るためのものではなく、中国や朝鮮を守るものだということを身を持って感じ始めている。

今が憲法改正の是非をとういい時期だろう。 これ以上、まったら後期の授業が始まってしまう。

核ミサイルを撃ち落とすよりも撃つ前に、操作する人間も含めて破壊する方が確実で安全であり、そもそも、迎撃に失敗して原爆が本土で爆発したらどうなるか、日本国民が世界中の誰よりも知っているはずだ。

どこのバカがミサイルと落とせなかったことを覚悟で、相手が撃つまで待っているというのだろう???

迎撃に失敗したらこんなかわいそうな子供が、また、生まれてしまう。
日本人に二度とこんな思いをさせてはいけない。
このような思いをさせる意思のある国は、相手が撃つ前に壊滅させる!



日本人が危機感に目覚めたことを知ってか知らずが、テレビに出演する「中国人や朝鮮人の代弁者」が「軍隊が暴走する」と必死になって話していた。
しかし、森本・加計捏造問題とトランプのおかげで FAKE NEWS というものの存在を知った日本人には、もう、こんな馬鹿話をしても効果はないだろう。
(ちなみに、大東亜戦争に関しては、あの戦争は軍人の暴走ではなく、軍人には「自主防衛」「白人をぶっ殺してアジアから追い出す」という明確な意思があった。)

そもそも、結論から言えば、万万が一、軍隊が暴走しても日本人に害はない。

警察官も国民を守るが警察と自衛隊には大きな違いがある。 
それは、彼らが対峙する対象だ。

警察は国民の違法行為を取り締まる組織であり、対象は、多くの場合、我々日本人だ。 だから、彼らに過度な権力を持たせると自分達の生活が脅かされる。
それでは困るので、抑制されるような仕組みが必要なのだ。

これとは対照的なのが軍隊だ。 
軍隊は警察と違い、対象の相手を検挙するのではなく殺害することが仕事だ。

「それでは警察よりも、もっと、厳しい抑制するシステムが必要だ」と思う人がいるかもしれないが、それは、心配ご無用。

軍隊が殺す対象は自国民ではなく外国人

日本軍で言えば、現実的に考えて、殺す相手は中国人と朝鮮人しかいない。

日本軍は、我々日本人には一切危害を加えず、我々の生命財産を守るために中国人や朝鮮人を殺害してくれるのだ。 だから、彼らの攻撃対象にならない日本人が自国軍に厳しい制約などを付加する必要などないわけだ。 むしろ、軍人には自由にやってもらった方が、我々の安全はより確実なものになる。 

制約などを加えれば、それを守ろうとする軍人の作戦行動に悪影響を与え、それが基で大切な日本軍人の命を失いかねないし、そうなれば、我々の身が危うくなってしまう。

北朝鮮の空爆によって何百万人というソウル市民が死傷しようとも、更には、韓国という国が消滅しようとも、我々日本人には無関係だ。 朝鮮人などなんの借りもなければ恩もない。 あるのは、散々タカラれ、金と技術を奪われた恨みだけだ。

我々の同胞である日本軍人一人の命は、中国、朝鮮人すべての命より重いわけで、任務完了後は、可能な限り、すべての軍人が日本に戻れるような環境を与えてあげなければいけない。 軍人の自由な活動の延長線上に我々一般市民の生命の安全の保証があるのだからこのことは絶対に忘れてはいけない。

繰り返すが、日本軍人が日本人を職務として殺害することはない! 殺害するのは、対立関係にある中国人と朝鮮人だけだ!

これなら、今まで反対してきた日本人でさえ「平和憲法という名の足かせ」を外すことに異議を唱えることは決してないだろう。 

「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


「進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/432595687.html


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2017年09月12日

在日は制裁の対象! 解雇せよ!

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北朝鮮への制裁決議案の内容が公開された。

・年間の原油輸出に上限を設定し、過去12カ月の輸出量を超過してはならない。

・液化天然ガスの北朝鮮向け供給の禁止。

・北朝鮮製の繊維品に禁輸。

・北朝鮮の外貨獲得手段である労働者の海外派遣に対し、就労許可を与えない。


この4つの項目の中の最後のものは、日本に住んでいる在日朝鮮人も該当する。

彼らは日本に住まわせてもらいながらも、日本には忠誠を誓わず、せっせと北朝鮮へ送金を行っているのだ。

この制裁決議案が通れば、当然、このような朝鮮人は解雇されなければならない。

また、パチンコ屋をはじめ、企業経営者は強制廃業!

辻本のようにドラックの密売で得た資金を北朝鮮へ送っていた者などは逮捕、投獄だ!


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
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2017年08月06日

ホラ吹き・変態新聞に捨てられた蓮舫と迫り来る日本の危機

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蓮舫は、未だに図々しく国会議員を辞めずに続けているが、新聞による蓮舫の評価を比較したサイトがあったので紹介する。

ホラ吹き朝日や変態毎日は蓮舫を擁護するものと思っていたが、この両売国新聞までもが蓮舫を「用無し」と切り捨てているところが驚きと言えば驚きだ。



「なるほど!」と共感を得たのは読売の記事の中にある一文で「高圧的で品位を欠く発言が多かった」というものだ。

中国人(台湾人ではない)を父に、そして、在日朝鮮人を母に持った子に品格を求めることは酷だと言っていいだろう。

しかし、よく考えてみてほしい。

世界の人々から見れば蓮舫は日本人だ!

蓮舫は中国名を使っているのでまだマシだが、ほとんどの帰化人は日本名を使用しているわけで、彼らの言動が表に出る度に日本人の評価が下がっていく。

更に大きな問題は、帰化人に日本名の使用を許している為に、有権者が彼らを帰化人とは知らずに議員に選んでしまっていることだ。

これでは、オーストラリアの二の舞いになりかねない。

アボリジニは、白人にオーストラリアを乗っ取られ、「アボリジニは優遇されすぎている」などという生意気な口を利かれるような立場になってしまったが、このまま行ったら、日本も同じように図々しいホラ吹きDNAをもった偽装日本人に国を奪われ、奴らに「ネイティブ日本人は黙って従っていろ!」と言われる立場になりかねない。

既に、テレビをみても、朝鮮からの帰化人がコメンテーターとして出演して我が物顔でコメントを出している。 

もういい加減、我々ネイティブ日本人は旧植民地人である朝鮮人に対して自分達が居候であるということを自覚させ、ネイティブ日本人が主導権を奪取し、本来の秩序ある日本社会に戻さなければいけない。

そのためなら多少のことには目を瞑るべきだろう。

品格のない侵略者に品格ある対応など必要ないのだから!





(1)産経新聞「蓮舫は提案できない無能だった」

東京都議選で大敗し、野田佳彦幹事長の辞任で乗り切ろうとしたが、党内の反発は強く、続投は困難な状況だった。低迷を極める党勢をみて、自ら引責辞任した判断は妥当といえよう。

蓮舫氏は昨年9月、高い知名度などを期待されて党代表に選ばれた。提案型、対案型の党になると標榜(ひょうぼう)したが、その実体は55年体制下の社会党のような「反対政党」にすぎなかった。

アベノミクスの「失敗」は盛んに批判したが、経済成長に資する政策を自ら説得力をもって披露する場面もなかった。

加計学園」問題などで政府・与党には説明責任を果たすよう求めながら、蓮舫氏の「二重国籍」問題への説明は二転三転した。

蓮舫氏が率いた民進党の問題点は、政権を担う場合に備え、現実的な政策を国民の前に示すという基本的な作業をおろそかにしていたことにある。

http://www.sankei.com/column/news/170728/clm1707280002-n1.html
http://www.sankei.com/column/news/170728/clm1707280002-n2.html



(2)読売新聞「下品に批判しているだけ。政策提案ができないのは勉強不足だから」


求心力の低下が止まらず、党運営に行き詰まった末に、代表の座を放り出したと言えよう。党内をまとめることができず、蓮舫氏を支えるのは事実上、約10人の野田氏のグループだけとなっていた。

安倍首相を舌鋒(ぜっぽう)鋭く追及し、目を引いたのは確かだが、高圧的で品位を欠く発言が多かった。「批判から提案へ」と対案路線を標榜ひょうぼうしながら、最後まで目立った成果を上げられなかった。明確な国家観や政策理念が見えなかった。政策をじっくり勉強してこなかったツケを払わされた、と言わざるを得ない。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20170728-OYT1T50030.html


(3)毎日新聞「お粗末。政治家としてもリーダーとしても実力がない」




タイミングにおいても、この間の議論の進め方においても、お粗末としか言いようがない。党首として致命的な判断ミスの連続である。政治手腕に不安の声があった蓮舫氏をトップに据えたのは政権の受け皿作りよりも、選挙の顔としての期待からだった。民進党は党をまとめる理念や政策の不一致を放置してきた。
https://mainichi.jp/articles/20170728/ddm/005/070/068000c

毎日新聞が変態新聞と呼ばれる理由がこれだ。

< 毎日新聞のWebサイト「WaiWai」に載せられていた記事 >

A disgusting and twisted restaurant in the Tokyo entertainment district of Roppongi is enticing warped rich folk with the opportunity to figuratively have their cake and eat it, too − with animals, according to Jitsuwa Knuckles (9/25).
Roppongi’s bestiality restaurant is being regarded by its main nouveau riche patronage of young company presidents and venture capitalists as a decadent practice only possible among the wealthy.
“Apparently, the restaurant started off quietly in the basement of a building that a real estate agent in Roppongi who couldn’t find any other tenants,” an S&M club worker identified only as M tells Jitsuwa Knuckles. “News about the restaurant spread through word of mouth and it became popular.”
M says she visited the members-only restaurant about half a year ago after being invited there by one of her regulars, a well-heeled lawyer.
At first glance, the first floor restaurant appears fairly nondescript. When a customer goes in, they give their name to a receptionist. When they are approved, they pass through a wooden door to be greeted by another door, this one made of metal. Passing a membership card over a scanner outside the door will automatically open it. Inside is an eatery that resembles just about any other Italian restaurant.
Membership in the restaurant is open only to those with an annual salary of at least 20 million yen, and a minimum cash flow of 100 million yen.
“After we got into the main restaurant, an employee escorted us down to the basement,” M says. “The walls were pitch black and the floor covered in a blood red carpet, so I guess the place must be a refurbished S&M club.”
Once the customer feels prepared, they will be presented with beast of their choice. In the lawyer’s case, it was a sow.
“I’d been told what to expect, but when I actually saw what was happening, it was as shocking as you’d imagine it to be,” M tells Jitsuwa Knuckles. “Later, the lawyer told me the appeal of the place just came about because when people have got money and done everything else, they turn toward bestiality.”
Once the lawyer had finished porking the pig, the couple returned to the first floor and sat at a table to dine. M says she was totally shocked when staff members carried in roast pork − made of the same sow the lawyer had earlier been with.
“I was about to vomit,” M says. “It was the same pig that had been squealing just moments before. Now, it had been roasted whole. I managed to avoid eating it by only having salad.”
Incidentally, prices range from 200,000 yen to 500,000 yen for a chicken, dogs cost somewhere between 300,000 yen and 800,000 yen, while pigs and goats start at around 800,000 yen. Charges are higher depending on whether the creature is female and how active it is.
“The owner says he is prepared to cook up any kind of animal at all,” M tells Jitsuwa Knuckles. “He even said he’d prepare elephants … but I think he might have been joking about that.” (By Ryann Connell)


(4)朝日新聞「政策がダメ。存在価値に疑問」




突然の辞意表明は、民進党が野党第1党として崖っぷちに立っていることを印象づける。

民進党は、加計、森友問題などで政権を監視・追及する野党の重要な役割は担ってきた。それでも国民の支持がいっこうに広がらないのはなぜなのか。

最大の理由は、政党にとって最も大事な政策の軸が定まらないことだろう。民進党の存在意義はどこにあるのか。どのような政策の柱を立てるべきなのか。
http://www.asahi.com/articles/DA3S13059337.html?ref=editorial_backnumber




「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
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「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
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