2017年09月30日

トランプがエイブラハム・リンカーンを尊敬する理由は・・・

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「尊敬する歴代の大統領は?」と聞かれ、トランプは「エイブラハム・リンカーンだ」と答えたという。 また、「反対に好きでない大統領は?」と聞かれ、「初代大統領のジョージ・ワシントンだ」と答え、その理由を「ワシントンは奴隷を使っていた奴隷主だあったからだ」と述べたという。

これを聞いた多くの人は「トランプは人種差別を嫌っているということをアピールしたいんだ」と思うだろうが、多分、それは違う。
彼の考えていることは、人種差別などというような低次元の問題ではないのだと思う。

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民族の違いによる偏見は今後もなくなることはないが、機会の均等という意味での差別撤廃はリンカーンの時代とは比べ物にならないほど進んでいる。

リンカーンの時代と違って今のアメリカでは誰にでもチャンスがある。 黒人の大統領が誕生した時点で、機会不平等という意味での差別は終わったと言っていい。

日本でも朝鮮人は小馬鹿にはされ見下されてはいるが、機会の平等という意味においてはアメリカ以上に開かれており、長者番付の一位と二位は、「私達は差別されている!」と年がら年中騒いでいる在日朝鮮人と橋下元市長と同じ部落民だ。(ちなみに、アメリカの場合は両方共に白人) 
また、日本の帰化人朝鮮系国会議員の数は、同じ植民地人だったアメリカの黒人議員の数よりも多い!

このような状況の中で、在日共は未だに、いけしゃあしゃあと、バカの一つ覚えのように「差別」を連呼している。 叫ぶとしたら「朝鮮人をバカにするな!」だろう。 

朝鮮人は物乞いその代表がこれ.jpg


話をトランプに戻すと、トランプがリンカーンを尊敬している理由は、彼が奴隷解放を行ったからではなく、南部の自由貿易主義者をぶっ殺して保護貿易を維持し、国内産業を守ったからだと思う。

リンカーンと聞いいて保護貿易が頭に浮かぶ人はそう多くはないと思うが、彼が友人へ送った手紙にはこう書いてある。

「この戦争における私の至上の目的は連邦を救うことにあり、奴隷制度を救うことでも、滅ぼすことでもありません。もし奴隷を一人も自由にせずに連邦を救うことができるものならば、私はそうするでしょう。そしてもしすべての奴隷を自由にすることによって連邦が救えるならば、私はそうするでしょう。」

リンカーンの奴隷解放は自由貿易を主張していた南部の連中を殺害して黙らせる為の口実に過ぎなかったわけで、彼は、決して、博愛主義者などではなかったのだ。

「真の奴隷解放者の日本と偽善者のリンカーン」
http://blogscomau.seesaa.net/article/438733941.html

トランプが国内産業を守るために自国の自由貿易推進派と戦っている姿は、武器さえ持ってはいないものの、リンカーンそのものだ。

歴史の真実を知れば、リンカーンを尊敬する者がトランプを支持しないということに矛盾を感じてくるはずだ。

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「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


「進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/432595687.html


日本軍再軍備の切っ掛けは『赤&朝』の検挙
http://blogscomau.seesaa.net/article/434499771.html


「真の奴隷解放者の日本と偽善者のリンカーン」
http://blogscomau.seesaa.net/article/438733941.html


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posted by Kissandtell at 18:59| シドニー | Comment(0) | トランプ大統領 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月29日

小池登場の功績は、帰化人を国会と労組から排除! 次はテレビ!

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小池都知事のいう「シガラミを打ち破り、改革に邁進する」という言葉は本当だろうか? 
希望の党からの立候補予定者はシガラミのある元民主党議員がほとんどで、第二民進党と揶揄する者までいるほどで、この連中にシガラミを打ち破ることは無理だろう。

当初、小池が自分の築き上げた人脈を使って有能な人材を集めてくるのかと思っていた。 しかし、蓋を開けてみれば、そんな候補者は一人もいない。

きっと、小池には人望がなく、まともな人脈を持っていないだろう。 党を点々とした過去を考えればそれもうなずける。 

こんな連中に希望を感じて未来を託す一票を入れる国民がいるのだろうか? 
帰化人の集まりだった民進党なら政策などなくても「反ネイティブ日本人、反安倍」で投票するものがいただろうが、小池も反朝鮮であり、反安倍を望むからということで希望の党に入れたとしたら大馬鹿だ!

希望の党など、評価に値しないと考えているが、ホメる点があるとすれば、それは、小池が民進党議員をそのまま受け入れるのではなく、安保法制と憲法改正に関する合意を入党の条件としていることだ。

これによって、辻元のような反日帰化人は篩(ふるい)にかけることができる。

小池によって篩に掛けられた帰化人達は無所属として立候補する以外に道はない。

辻元は生コンとシャブ疑惑という大スキャンダルを持っているが、反面、帰化人がウジャウジャいる大阪を選挙区としていて、しかも、同じ選挙区では対抗する自民と維新が候補者を一本化していないという幸運を持っている。
辻元を落とすためにも、自民と維新は候補者の調整をしなければいけない。

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更に、小池の登場によって起こったもう一つの重要なポイントは、今まで民進党が得ていた労組の組織票が帰化人に流れなくなるという点だ。

リベラルを名乗る組織に入り込んだ帰化人はリベラル党を支持する労組の票も得て当選をしていたが、これがなくなるのだ。

『リベラル=朝鮮人の嘘がわからないバカ!』
でもないし、
『リベラル=売国奴』ではない。
でもない。

多くの者達は、慰安婦の法螺話が理解できない論理的思考能力の欠けた馬鹿でもなく、座して待つような憲法の改正を望んでおり、更に、アジアの開放のために戦った自国の先人を愚弄する売国奴ではない。

ただし、中には例外がある。

それが、日本人を装うこの帰化人共産主義者達だ。

日本の共産主義者と朝鮮人の深い闇ついてはこちら↓。

日本軍再軍備の切っ掛けは『赤&朝』の検挙
http://blogscomau.seesaa.net/article/434499771.html



(韓国民主労総ゼネスト連帯行動に参加する朝鮮人と赤)


(ソウルで行われたデモに参加する千曲ユニオン)


(ソウルで行われたデモに参加するJRの労組)


(安倍総理の批判を繰り返すバカ法政大学の自冶会)


(ソウルで行われたロウソクデモに参加する顔デカ女)


小池の登場で、労組もネイティブ日本人労組とチョンコロ労組に別れることになるだろう。

そうなると黙っていないのがテレビに出ているチョンコロ芸能人。
早速、小池が民進党内のチョンコロを篩にかけることを非難していた。 
本当に、わかりやすいバカ共だ。

次は、この連中を篩にかけてテレビ画面から消すことだろう。


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
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posted by Kissandtell at 12:57| シドニー ☀| Comment(0) | 日本の反撃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月27日

性同一性障害患者同士の婚姻

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オーストラリアでは同性婚を認めるか否かの議論が続いている。

離婚も許されないカトリック信者は、もちろん、反対しているし、イスラム圏の国家でも同性婚は認めていない。

認めている国を見ると移民国家が多い。
見方を変えれば、何かにつけてマイノリティー側に付き、「人権! 人権!」と騒ぐ「人権屋」が多い国ということもできる。

ゆえに、移民国家であるオーストラリアで「同性婚を認めろ!」という声が起こっても不思議はない。 しかも、イギリスのテキサスと言われているオーストラリアでは、「同性婚を認めないと田舎者扱いされる!」という強迫観念が働き、よく考えもせずに賛成を主張するものもいそうだ。

そういうオージーには、同性婚を認めているフランスでも100万人近い反対デモが起こるほど反対派は数多くいて、そうそう、「ヨーロッパに追従しなければ!」と自分を追い込む必要はないということを知ってもらいたい。

オージーは、ヨーロッパの人権屋の戯言など忘れて、なぜ、同性婚の制度が必要なのかを考えてみるべきだろう。



以前、日本人女性とフランス人女性のカップルを取材したテレビ番組をみたことあるのだが、その番組中で、日本人女性が「財産相続」の件と「将来、養子をもらって育てたい」という話をしていた。

その女性いわく、同性愛者の場合、どちらかが死亡した際、婚姻関係がないために自分の財産をパートナーに譲ることが難しく、裁判になると親や兄弟が勝訴して財産を奪い取ってしまうケースがあるのだという。

話を聞く限り、確かに婚姻制度は必要かもしれないと思えなくもない。

ただ、この相続に関しては、何も婚姻制度を変えなくても、事実婚のカップルの例を参考に遺産相続に関する法整備をしてあげさえすれば解決する問題だ。

半年同棲するだけで別れた際に半分財産を持って行かれる制度があるオーストラリアなら、このお金の面の制度改革は簡単に片付くはずで、婚姻制度の改革は必要ないだろう。

もう1つの養子を育てるというのは簡単にはいきそうにない。

これが同性婚を求める最大の理由であり、そして、養子にとっても大きな問題なのかもしれない。

この番組に出ていた女性のカップルは、どこからか子供を養子として貰い受けて育てるつもりだと述べていた。 
子供を育てるのなら、確かに、親という立場を明確にするために婚姻制度があった方がいいような気がする。 
ただ、本人達はそれで満足かもしれないが、果たして、子供はどうだろう。

人間の子供はペットとは違うわけで、物心ついた時に、「なんでうちの両親は女だけなんだろう?」と思うに違いない。 

同性愛者の両親にとっては、自らが性同一性障害(日本精神神経学会での診断名)という病を患っていることから正常な恋愛感情を持つていないために同性同士が一緒に暮らすことになんら違和感はないだろうが、もらわれた養子の大多数は正常な恋愛感情を持っているわけで、その子供達から見れば自分の両親が同姓であることは奇妙にしかみえず、自分の家庭が他の家庭と違うことに困惑するはずだ。 しかも、養子なので、親戚もいないだろうことから他の誰かに相談する機会も少なく、それ故、一人で悩むことになり、子供の心は大きく傷つけられるに違いない。  

子供達は自分が養子であることを知っただけで悩むはずなのに、更に、それに自分の親が同性愛者であるという悩みが加わるわけで、この両方を受け入れるには多くの葛藤と相当の時間が必要になるはずだ。 

しかも、養子は不利な立場にある。

「キモい。こんな親は嫌だ!」と思っても経済的理由からその家を出て行くことはできず、大多数の子供達は「こういうカップルもある。 昔とは違うんだ。 多様性を受け入れろ」という親の主張を自分の中で納得させる道しかない。 これでは、家庭の中で多様性が失われてしまっている。 しかも、失われている部分は、大多数の者達が支持し実践している方なのだから、子供は「親はそう言うけど、やっぱり、他の家庭とは違う」と、ますます混乱することになる。

これでは、精神的な児童虐待だ!

同性愛者に対しては、病を持って生まれてきたことには同情はするが、だからといって、子供を犠牲にすることは許されない。

子供の健全な成長には、父親と母親が必要なのだ。

子供を虐待するようなろくでもない親と同性愛者カップルを同一視して、彼女達の養子縁組を懸念しているわけではないが、最初から同性愛者のカップルだとわかっている者達の元へ子供を養子として出すことは子供の健全な成長を考えた場合、大きな問題だといえると感じる。



自分のわがままや欲求を抑えて生きることは、誰でも行っている。

生まれながらにHIVに感染して生まれてきた患者もそうだ。

「私はSEXがしたい。みんなやっている。 なぜ、私だけダメなのか。 」というHIV患者がいたらどう思うだろう。
母子感染など、自分の過失によって感染したわけではない患者には大いに同情はするが、自分の欲求を満たすために他人を犠牲にしても構わないという行為は許されない。

同性愛者もHIV患者も弱者であることにかわりはない。 しかし、だからといって、一般の社会人が考える社会秩序を見だすような主張を認めるわけには行かない。

これと言った病を持っていない人でも、社会のハーモニーを守るために何かしらの我慢を自らに強いて生活しているわけであって、性同一性障害の患者も自からの希みの一部である同性婚という要求は諦めるべきだ。

また、投票をする人も、陳腐なヒューマニズムに流され、安易に同性婚に対して賛成票などを投じてしまうのではなく、同性婚が認められることによって起こる社会への弊害を長期的な視点に立って考えてから判断をしなければいけない。



結婚することが互いの絆を強くするということは理解できるが、婚姻という形を取らなければ幸福になれないのか?と言われればそうではないだろう。

婚姻などしなくても、日本でテレビ出演をしているオカマちゃんたちは生き生きしている。
彼らは新宿の2丁目でひっそりとしているわけではなく、テレビ画面の中にオカマを見ない日はないと言っていいほどテレビ出演を繰り返しており、性同一性患者は完全に市民権を得ている。 この現状の中で、今ある社会秩序を壊してまで自分達の要求を推し進めることは、感情だけで判断をしていた人々の心の中にでさえ「度が過ぎる」と反発心を抱かせかねないような気がする。

彼らに同情する者は、小手先の制度改革に賛成票を投じ社会秩序の混乱を招く道を選ぶのではなく、性同一性障害は病気なのだからその患者の苦しみを癒やす治療薬の開発支援をすることの方が正道であろうと思う。


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
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