2017年04月12日

ミサイル防衛 - 在日朝鮮人は人の盾になりうるか?

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今回、米軍が北朝鮮へ爆撃を行った際には、北朝鮮が報復攻撃として東京へ爆撃をしてくることが予想されている。

平和を愛する日本人としては、ぜひ、武力を使わずして北朝鮮からの攻撃をかわしたい。

それで思いついたのが、イラク戦争時に行われた「人の盾」だ。

幸い、日本には、在日朝鮮人がたくさんいる。 

もしかしたら、彼らの存在が人の壁となり、独裁者、金に日本へのミサイル攻撃を思いとどまらせることができるかもしれない。

在日朝鮮人にとっても、今日まで日本に住まわせてもらい、外国人でありながら自由に金まで稼がせてもらったのだから、その恩返しをするという意味で、異論はないだろう。

ただ、問題は、彼らに壁としての価値があるかどうかということだ。

多分、ならないだろう。

朝鮮には強烈な階級差別があり、日本へ渡った朝鮮人は最下層の者達だ。

きっと、北朝鮮の独裁者である金は、そんな者達の命などなんとも思っていないことだろう。

金は、在日朝鮮人がいようがいまいが、ガンガン撃ってくるに違いない。

在日朝鮮人達は、金にとって、ただの金づるだったということだろう。


結局、在日朝鮮人は日本のためにならず、日本人が自国を守る手段は、米軍と一緒になって、先制攻撃をすることしか選択肢はないということだろう。

自分達の命を米軍だけに任せておくわけにはいかない。 

日本人は、戦う準備を始めないといけない。


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posted by Kissandtell at 23:42| シドニー ☔| Comment(0) | 防衛 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月08日

情けない近平と政治家の鏡とも言えるトランプ大統領、そして安倍総理

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近平をアメリカに招いておいて、シリアの政府軍に空爆を行うトランプ大統領。

近平が、もし、北京にいたなら米国のミサイル攻撃を非難するなんらかのコメントを出したのだろうが、トランプ大統領を目の前にして、何も言えずにその気の弱さを世界中に晒してしまった。


トランプ大統領にしてみれば、「何か文句ある? 言えるもんなら俺を目の前にして言ってみろ!」という感じだろう。 

大統領は、会食前の記者会見の場で「これから中国とは良い関係を築く」と言っていたが、本当に良い関係ができたようだ。

これまで、ことあるごとにアメリカの政策に報道官を通じて文句を垂れていた中国政府。

あの勇ましさは、今の近平からはまったく感じられない。

これで、米軍が北朝鮮を攻撃しても中国は何も言えないことがわかった。

近平は、アメリカに対してオバマの時のような生意気な態度に出ることはないに違いない。

今回の米中会談をみれば、オバマが、いかにアメリカの国益を損ねていたのかがよくわかる。



トランプ大統領は不動産王になっただけのことはあって、本当に策士だ!

不動産業というものは、技術開発によって他社を圧倒する製品を作るというようなハイテク産業とは異なり、どこの不動産会社の物件も似たりよったりで、物件を売り抜くためには買い手との駆け引きがポイントになってくる。

機械は嘘をつかないが、営業マンは嘘をつく。 しかし、嘘ばかりついていたのでは、大企業にはなれない。

そういった意味で、トランプ大統領と街の不動産屋のオヤジは大きく異なる。 

もちろん、自分は約束を守るつもりでも、周りの環境が整っていなければ約束を実行に移すことはできないが、それは、本人の責任とは言えない。

トランプ大統領の就任直後には、「選挙中の発言はリップサービス」などということを平気で言っていた評論家もいたが、我々が政治家に求めている有言実行というものを彼は実践している。 

「選挙中の公約と当選後の言動が異なることが当たり前だ」などということが当然かのように言われていたことがそもそもの間違いであって、今までが異常だったのだ。

トランプ大統領こそが、政治家の鏡と言っていいかもしれない。 

では、我々のリーダーである安倍総理は、果たして公約を実現できているだろうか。

中国や朝鮮絡みの件では、大きな失望を国民に与えている。

有言実行を実践する大統領が登場した今、安倍首相は、慰安婦合意の撤回と靖国参拝を真剣に考えなければいけないだろう!



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posted by Kissandtell at 17:27| シドニー ☀| Comment(0) | 同盟国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月04日

北を叩く戦争に日本も参加し、戦勝国となるべき

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トランプ大統領「米国、単独でも北朝鮮に対処」という見出しの記事が出いた。

本当に、そうなら大変喜ばしいことだ。

「まだ、北朝鮮の技術は劣っていて、脅威ではない」と日本の関係者のみならず、米国の評論家までもがそう述べていた。

脅威が大きくなった時に対処したなら米兵の被害は大きくなるわけで、弱いうちに叩かなければ意味がない。  

大統領がトランプ大統領に変わり、ようやく、悪の枢軸を叩く姿勢を示してきた。  遅きに失した感があるが、叩かないまま、北朝鮮の軍事力の向上を指を加えてみているよりはマシだ。

ここで北朝鮮を叩けば、もう、韓国はいらない。 なぜなら、アメリカが勝ち、今度は北朝鮮が米中戦争時の戦場になるからだ。 日清戦争の際の主戦場が朝鮮半島だったように。

ケビンマイヤーをはじめ、アメリカの軍事情勢に詳しい者達が韓国を重要視する発言を繰り返していたのは、韓国軍の軍事力が必要だからではない。

朝鮮戦争時に、しっぽを巻いて逃げていった南朝鮮兵士!

敵前逃亡だけではなく、逃げる際に米国の最新兵器を放棄して逃げ出した為に、その兵器が中国軍へ渡り、それが原因で、多くの米兵の命が無駄に失われる結果となってしまった。

こんな馬鹿なチキン野郎と一緒に戦おうなどと考える軍隊は、世界中探しても、どこにもいない。

それでもなお、「韓国は重要な同盟国だ」と日米両国政府が口を揃えて言うのは、自国を戦場にしたくないからに他ならない。  

大量兵器を開発する能力もなく、兵士も役立たずの腰抜け! こんな国を日米が本気で同盟国だなどと思うわけない。

今回のトランプ大統領の作戦に日本も積極的に参加すべきであり、この戦いに勝てば、たった一度の敗戦をネタに日本を貶める国内の一部のバカ共や慰安婦の証拠のない法螺しか出てこないあの汚い口を永遠に塞ぐことができる。 そういった意味でも、今度の戦争は日本にとって重要であり、絶対に参戦しなければいけない。

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