2017年09月20日

ライダイハン事件が国際問題に! 日本軍の冤罪を訴える好機!

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ようやく、「ライダイハン」の問題が国際社会の注目を浴びるようになってきた。

ただ、この件に関するネットの書き込みを見ていると「ブーメラン」とか「韓国も謝れ」と、的はずれな感想が目立ち、少々、腹立たしく思う。 
日本軍が行ったと言われていることは捏造であって、実際に犯罪を行った韓国軍と冤罪の罪を着せられた無実の日本軍とを同列に扱うなどありえないからだ。

朝鮮人婆さんが「私は日本軍に誘拐された」「性奴隷にされた」と言い張っているだけで、誘拐されたという事実を証明できるものは何一つ示されていない。

レイプ事件の有罪率は極めて低い。 
オーストラリアでは起訴されても裁判で有罪になるのは20%くらいしかない。 それくらい強姦事件を有罪に持っていくための証拠集めは大変なのだ。
( 仮に、本当にレイプされたとしても、それが立証されないままに相手をレイプ犯扱いすれば、逆に、名誉毀損で訴えられ敗訴してしまう。)

このことを考えれば、一つも証拠を提示できない慰安婦の主張などが認められることなどは120%ありえない。 
 
しかも、慰安婦詐欺事件の場合、一人や二人ではなく、何百人という慰安婦だったと名乗る婆さんが集まり、その中の一人も自らが誘拐・監禁されていたという物証を出せていないのだ。

朝鮮人は、「性奴隷になったと主張する朝鮮婆さんを数多く集めれば、それが証拠になる」と頓珍漢なことを考えて婆さんを集めたようだが、たくさん集まっても、その中の一人も証拠が出せないということが、逆に、全ての朝鮮婆さんがを付いているという証明になっているということに気がついていない。 

このことを踏まえて、日本人は、韓国に対して、正確に非難、教育的指導をしなければいけない。
つまり、「朝鮮人、お前たち罪しろ」ではなく、「お前たち、自国の軍人が強姦し虐殺したベトナム人女性に謝罪を行え!」 そして、さらに、「捏造で名誉を傷つけられた日本軍人に謝罪しろ」と言わなければいけないのだ!

 ■混血児問題で像制作

 【ロンドン=岡部伸】ベトナム戦争に派兵された韓国軍兵士がベトナム女性を性的暴行するなどして「ライダイハン」と呼ばれる混血児が生まれた問題で「暴行の犠牲者になった人たちを救おう」と、英国の民間団体「ライダイハンのための正義」が18日までに、正式に設立された。

 団体の設立を呼びかけたのは、英国の市民活動家、ピーター・キャロル氏。同氏は「ベトナムで韓国軍兵士の性的暴行に遭った女性たちが苛酷な人生を送っていることを多くの人たちに知ってほしい」と訴えた。

 ロンドン市内で12日開かれた設立イベントにはブレア、ブラウン両政権下で司法相や外相などを務めた労働党の重鎮、ジャック・ストロー氏も参加。同氏は基調講演の中で、「ベトナムで韓国兵が行った性的暴行は重大な人権問題だ。被害女性が求めているのは賠償ではなく謝罪。韓国政府は女性たちに謝罪すべきだ。人権重視の英国から被害実態を調査することを国際社会に求めたい」と述べた。

 一方、同団体のメンバーで英国人フリージャーナリスト、シャロン・ヘンドリーさんは、ライダイハンを育てたというベトナム女性7人から被害実態を聞いた。韓国兵は多くのベトナム女性に性的暴行を加えたり、慰安婦として強制的に慰安所で働かせていたりしたと指摘した。

 その上で、ヘンドリーさんは「人間として恥ずべき行為がベトナムで行われた。国際社会が被害女性と子供たちを救うため立ち上がるべきだ」と話した。事実関係究明のため、英国議会に調査委員会設置を求める考えも表明した。

 同団体のメンバーで、設立イベントに参加した英国人彫刻家、レベッカ・ホーキンスさんは被害女性とその子供たちのために制作した約40センチの「ライダイハン像」を披露。同団体では等身大のライダイハン像を制作し、在ベトナム韓国大使館前などに設置し世論喚起することを検討している。

 同団体によると、韓国の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領は延べ約30万人以上の韓国兵をベトナムに派兵。韓国兵は13、14歳の少女を含む、多くのベトナム女性に対し性的暴行を行い、その結果生まれたライダイハンは5千〜3万人いるとされるが正確な人数は明らかでない。

 ライダイハンの父親は、韓国兵のほか韓国の建設会社などから派遣された民間人や軍属の韓国人男性らだ。1973年に結ばれたパリ和平協定による韓国軍撤退などで韓国人男性らは帰国し、ライダイハンは置き去りにされた。

 75年にベトナム戦争が終結した後、南ベトナム政府の崩壊により、共産党政権下でライダイハンは「敵国の子」として迫害され、差別されてきたという。


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/440987939.html


「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


「慰安婦性奴隷説の吉見 義明 敗訴!逆提訴してゾンビに十字架を刺せ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/451806267.html


「進駐軍も「慰安所設置要請」千葉で公文書発見、これで米国もアウトだ!」
http://blogscomau.seesaa.net/article/432595687.html


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2017年09月18日

解散!-帰化人を公認する民進党-   憲法改正-軍人と警官の違い-

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衆議院を解散するようだ。

それに伴い、早速、民進党の江田憲司が「今、朝鮮半島が有事の時に解散なんてありえない」と吠えていたが、有事の時だからこそ、解散をするのだ。

解散をすればどうなるか?

衆議院議員は職を失う。

ただし、失わない者達がいる。

それが内閣で首相・閣僚を務める議員達だ。

解散をすれば、朝鮮擁護明け暮れる帰化人議員どもは国会から消え、内閣に残った日本人議員のみで有事の対応が決められるようになる。

朝鮮人とっては最悪だろうが、日本国民にとってはバンバンザイだ!

今回の解散を「森本・加計隠しだ!」と印象操作をしているバカ民進党議員もいるが、そもそも、総理が犯罪にコミットした証拠もないし、金品の授受もないわけで、こんなことで国会の貴重な時間を潰されたのでは大迷惑だ。

ろくな対案を出せないバカ野党がやれることは「嘘の森本・加計捏造話」くらいしかなかったのだろうが、こと北朝鮮のミサイルの照準が日本に向けられている現状に至って、未だに「嘘の森本・加計捏造話」を持ち出すとするならば、それこそ「北朝鮮隠し」と糾弾されることだろう。  
そして、それを行っているのが帰化人以外にはない。 



民進党には、本当に、ウジャウジャと帰化人が入り込んでいる。

なぜ、帰化人議員が誕生してしまうのかといえば、それは民進党が帰化人などを公認するからだ。 

帰化人に投票する選挙区の有権者もバカだが、それ以上に、帰化人などを公認する党が存在することが原因であって、帰化人候補を落とすこともそうだが、帰化人を公認する民進党そのものを潰さなければ日本の国益は守れない。 

今から戦争になろうとしている敵国から来た者共を自国の国会に入れるわけがないことは当然であり、その者共を公認候補する政党など存在してはならない。 朝鮮人などを候補にすることには、日本をコントロールしようとする朝鮮人の企みがあることは明白だ。

ノーベル賞も取れないバカ民族に我が国の政治をやってもらわなくとも、日本は自前で政治を行うことができる国であるり、朝鮮人の助けも、助言さえ必要としていないわけで、帰化人候補やそれを公認する政党など不要だ。 

アメリカの大統領は、候補になる際に3世代前までの家系図を提出しなければいけない。 日本も、同じようにすべきだ。 日本の場合、『背乗り』のこケースも考えられ、かつ、今の時代の技術進歩を考えれば、家系図よりもDNAの鑑定結果の方がいいだろう。

『背乗り(HAINORI)』
http://blogscomau.seesaa.net/article/419012141.html





今回の選挙の最大の争点は憲法改正の是非を国民に問うことだ。

戦争は起こっても、それが日本にミサイルが被弾することがなかった時代では、「平和憲法が最高!」と言っていればそれで済んだ。 

自分に実害がなかったからだ。 

しかし、本当は、脳天気な日本人には見えずとも、少なくない日本人が隣国のキチガイどもの犠牲になっていた。

拉致問題は今や誰しもが知る有名な犯罪だが、この悲惨な事件以外にも朝鮮人ども関与した犯罪は色々ある。

竹島は朝鮮人によって侵略されたが、その竹島で44人の日本人が朝鮮人により死傷させられた事件もその一つだ。 

本来なら、自国民が犠牲になっているのだから、報復という意味においても、軍事力を行使して竹島を奪い返すのが国際常識だが日本政府はそれを行ってこなかった。 それは9条があったからではなく、日本の政治家の決断力の弱さ、及び、政治家の決断の後ろ盾となる国民の国際感覚の欠如が邪魔をして、これまで軍事侵攻することができなかったに過ぎない。

普通の国だったら、竹島を奪取したあと、ソウルまで落としてたはずだ。

TAKESHIMA-Forty-Four(竹島-44)
http://blogscomau.seesaa.net/article/415080967.html



日本人の欠落した国際感覚を埋め合わせてくれたのが北の刈り上げ小僧とアメリカのトランプ大統領だ。

北朝鮮による日本人拉致被害者が数百人いても、南朝鮮人によって44人の同胞が犠牲になっても、バカの一つ覚えのように「平和憲法があったから日本は平和だった!」と言っていた連中も、北の刈り上げ小僧の「4発の原発で日本を沈めてやる」という発言で、ようやく自らが置かれている状況を理解し、180度、意見を変えている。

誰しもが飛んでくるミサイルを全て撃ち落とすことなど不可能であり、撃つ前に撃たなければ自分が殺されることを悟り、そのためには憲法の改正が必要だという現実を認識したのだ。

アメリカのような銃社会では撃たれるまで待っていたのでは自分が死んでしまう。 自分が殺されると感じたら、相手を撃ち殺したとしても正当防衛を主張でき、それが認められるケースが数多く存在する。

確実に核爆弾を落とせる北朝鮮を、今、日本が先制攻撃をしたとしても正当防衛は成り立つ。 核爆弾を打ち込まれるまで待ってから反撃することが正当防衛などと考えているとしたら大馬鹿だ。 日本の解説者の中で、「アメリカは、向こうが一発撃ってくるのを待っている」などと言っている者がいたが、全くの無知だ。 フセインは、一発もアメリカに向けて撃たなかったが殺された。

日本は、この写真の左側から右側へ変わるのだ。



そして、こうなる。
この銃口の先にいるのは、決して、日本人であるあなたではなく、日本に反抗的な態度を取る中国人と朝鮮人なわけで、日本人が怯える必要はない!  
あなたは、この女性の後ろにいるのだ。



本来なら憲法は自分の国家に危険が迫っていない時に、国家の危機を想定して創られるべきであるが、日本人にはそれができない。

夏休みの宿題と同じように、休みが終わる直前でないと宿題をやる気にはならないのだろう。

刈り上げ小僧のおかげで、「平和」という夏休みが終わりになり、脳天気な日本人も憲法改正へと動き出した。

彼らは「平和」という名の憲法が、実は、自分達を守るためのものではなく、中国や朝鮮を守るものだということを身を持って感じ始めている。

今が憲法改正の是非をとういい時期だろう。 これ以上、まったら後期の授業が始まってしまう。

核ミサイルを撃ち落とすよりも撃つ前に、操作する人間も含めて破壊する方が確実で安全であり、そもそも、迎撃に失敗して原爆が本土で爆発したらどうなるか、日本国民が世界中の誰よりも知っているはずだ。

どこのバカがミサイルと落とせなかったことを覚悟で、相手が撃つまで待っているというのだろう???

迎撃に失敗したらこんなかわいそうな子供が、また、生まれてしまう。
日本人に二度とこんな思いをさせてはいけない。
このような思いをさせる意思のある国は、相手が撃つ前に壊滅させる!



日本人が危機感に目覚めたことを知ってか知らずが、テレビに出演する「中国人や朝鮮人の代弁者」が「軍隊が暴走する」と必死になって話していた。
しかし、森本・加計捏造問題とトランプのおかげで FAKE NEWS というものの存在を知った日本人には、もう、こんな馬鹿話をしても効果はないだろう。
(ちなみに、大東亜戦争に関しては、あの戦争は軍人の暴走ではなく、軍人には「自主防衛」「白人をぶっ殺してアジアから追い出す」という明確な意思があった。)

そもそも、結論から言えば、万万が一、軍隊が暴走しても日本人に害はない。

警察官も国民を守るが警察と自衛隊には大きな違いがある。 
それは、彼らが対峙する対象だ。

警察は国民の違法行為を取り締まる組織であり、対象は、多くの場合、我々日本人だ。 だから、彼らに過度な権力を持たせると自分達の生活が脅かされる。
それでは困るので、抑制されるような仕組みが必要なのだ。

これとは対照的なのが軍隊だ。 
軍隊は警察と違い、対象の相手を検挙するのではなく殺害することが仕事だ。

「それでは警察よりも、もっと、厳しい抑制するシステムが必要だ」と思う人がいるかもしれないが、それは、心配ご無用。

軍隊が殺す対象は自国民ではなく外国人

日本軍で言えば、現実的に考えて、殺す相手は中国人と朝鮮人しかいない。

日本軍は、我々日本人には一切危害を加えず、我々の生命財産を守るために中国人や朝鮮人を殺害してくれるのだ。 だから、彼らの攻撃対象にならない日本人が自国軍に厳しい制約などを付加する必要などないわけだ。 むしろ、軍人には自由にやってもらった方が、我々の安全はより確実なものになる。 

制約などを加えれば、それを守ろうとする軍人の作戦行動に悪影響を与え、それが基で大切な日本軍人の命を失いかねないし、そうなれば、我々の身が危うくなってしまう。

北朝鮮の空爆によって何百万人というソウル市民が死傷しようとも、更には、韓国という国が消滅しようとも、我々日本人には無関係だ。 朝鮮人などなんの借りもなければ恩もない。 あるのは、散々タカラれ、金と技術を奪われた恨みだけだ。

我々の同胞である日本軍人一人の命は、中国、朝鮮人すべての命より重いわけで、任務完了後は、可能な限り、すべての軍人が日本に戻れるような環境を与えてあげなければいけない。 軍人の自由な活動の延長線上に我々一般市民の生命の安全の保証があるのだからこのことは絶対に忘れてはいけない。

繰り返すが、日本軍人が日本人を職務として殺害することはない! 殺害するのは、対立関係にある中国人と朝鮮人だけだ!

これなら、今まで反対してきた日本人でさえ「平和憲法という名の足かせ」を外すことに異議を唱えることは決してないだろう。 

「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
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「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


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2017年09月13日

『アジアを開放した日本』と『隣国を侵略したドイツ』-同盟国だったが日独は月とスッポン-

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なぜかは不明だが、元ドイツ首相のシュレーダーが韓国へ行き慰安婦達と面会する予定があるという。
会うのは彼の自由であり、勝手にすればいいが、シュレイダーが面会に先立って出したコメントは大問題だ。
(どこかのバカのように、「絶対に会わせないぞ」と右往左往などしない!笑)

これが彼の出したコメントだ。

「日本に何らかのメッセージを伝えられるなら、決して間違っていることだとは思わない」
「客観的事実と歴史的に傷を受けた人たちの運命に対する関心の表明」
「過去の犯罪行為に加担しなくても歴史的に起きたことに対する責任を後世代が痛感して責任を負う必要がある」
「ドイツは過去に犯した間違った行為について、後世代が繰り返さないように記憶させ、学ばせる」


技術立国ドイツの元首相ともあろうものが、検証を行わずして根拠のない噂話を元に他国を非難するなど馬鹿丸出しであり、ドイツという国家の名誉を汚す愚かな行為は今すぐにやめるべきだ。
もし会えるものだったら、シュレイダーには「自分のを自分で汚すな!」と警告してやりたい。 (まさか、ドイツ人までも相手に説教をしなければいけなくなるとは思っていなかった。)

images.jpeg

まず、慰安婦に関してだが、これは慰安婦の主張を裏付ける証拠がないことから捏造話であることは子供でも理解できる。

シュレイダーは4人の元慰安婦と面会をする予定だそうだが、会ったなら、4人に彼女達の主張の根拠を聞くべきだ。 というよりは、日本という大国を非難したわけだから、聞かないといけない。

検事になったつもりで、あるいは、陪審員になったつもりで、「被害者とされる者達の主張に矛盾はないか?」はたまた、「主張を裏付ける証拠はあるのか?」など、事実確認を行う必要がある。 決して、馬鹿な文屋共のように検証もせずに『取材対象者が話した事を事実だ』などと発信するような頭の悪い事を行ってはいけない。 そんなことをしてしまったら、ドイツという大国の名に傷をつけることになってしまう。

人は嘘を付く!(特に朝鮮人の口から出るものは嘘ばかり! 本当に汚い口! ) しかし、証拠は嘘をつかない。 
シュレイダーはこれを忘れずに、朝鮮人の汚れた口などではなく、証拠に目を向けなければいけない。

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ドイツ製品と韓国製品を見ればわかるように、ドイツは韓国とは雲泥の差がある。 
なぜ、シュレイダーは、自分自身を下等な朝鮮人のレベルまで落とすのだろう。 全く理解ができない。

傷つくような名誉のない朝鮮人と意を共にするなどドイツの恥だ!
(朝鮮人にあるのは、他人から賞賛されるような名誉ではなく、自分で自分を愛する異常な自己愛だけ! 自分を異常なまでに愛しすぎているから他人に自らのバカを指摘されると火病って激高する。これが朝鮮人!)

シュレイダーが何を考えているのか、全く理解できないが、もし、シュレイダーが何らかの意図を持って、証拠がないことを承知の上で日本軍の名誉を汚すというのなら、シュレイダーを名誉毀損で訴え、法定の場で彼に証拠を提示させなければいけなくなるだろう。 

そうなれば、シュレイダーは必ず敗訴する。

裁判になれば、証拠の有無に焦点が当たるわけで、朝鮮人チンドン屋が街頭で喚いているような「世界中の人が知っている事実だ」「疑いのない史実だ」などという根拠のない主張を行っても裁判を自分の有利になるように運ぶことはできない。

「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
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「原告が多大な苦痛を味わったという点は認められるが、裁判所は原告らが主張を裏付ける資料を提出するよう、数回にわたり機会を与えたにもかかわらず、資料を提出しなかった。裁判所はこれ以上、原告の主張について議論できない状況となった。」原告側の弁護士に対する叱責(しっせき)のように感じられる内容だった。


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後世には根拠に基づいた正しい事柄を伝えなければいけない。
慰安婦捏造事件に関しては、詐欺師達が言っているような戦争犯罪は起きておらず、捏造の被害者である日本軍人も、また、後世に生きている我々日本人も責任を感じる必要など微塵もなく、よって、後世の者達が「繰り返してはいけないことだ」として学ばなければいけない事など何一つない。

そもそも、慰安婦の根拠のない主張をどうやって生徒に説明しろというのだろうか?

学校の数学の時間、数学の三平方の定理について尋ねられたら、その都度、教員は説明を行う。 「こんなことは、常識!」などとは言わずに、毎年、毎年、違う生徒に同じ説明をするのだ。 

絶対的に正しい三平方の定理でさえ、数学教師は、毎年、説明を行う。 

歴史の教師だけが「慰安婦の主張の根拠は?」と聞かれ、説明もせずに「史実だ」ということでは済まされない。

現代を生きる我々日本人が、本当に、後世の者達に教えなければいけないことは朝鮮人の作った根拠のない捏造話ではなく、「朝鮮人の腐った根性への対処法」「マスコミ捏造報道の見極め方」「プロパガンダへの正しい対処法」といった自国を守るための防衛方法だ。 

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そもそも論として、日本軍はドイツ軍とは違い戦争犯罪など犯してない。 

日本は「インドネシア人の土地を侵略しインドネシア人を奴隷として使っていたオランダ人をぶっ殺し、インドネシアを統治した」のであって、ドイツのように「ポーランド人の領土に侵入してポーランド人を殺害し、ポーランドを統治した」のではない。

ネイティブを殺害してネイティブの土地を奪ったドイツ』『ドイツのようにネイティブを殺しネイティブの土地を奪った米英仏蘭をはじめとする侵略国家をぶち殺した日本』とは、全く異なる。
 
ドイツが戦犯国家なら、アジアの領土を奪った米英仏蘭も戦犯国家だ!


日本はアジアを侵略統治していた白人共をぶっ殺し、アジアから叩き出してアジアの国々を独立に導いた英雄だ!

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独立できたアジアの国々は、当然、日本軍人に感謝をしている。

戦後の昭和56年(1981年)、ビルマ政府は独立に関与した鈴木大佐をはじめ7人の日本軍人ビルマ最高の栄誉「オン・サン賞」を授与し、最高の敬意を表しているし、また、インドネシアも1988年8月17日の独立記念日に、独立に尽力した金子智一・稲嶺一郎の2名の日本軍人国家最高の栄誉「ナラリア勲章(独立名誉勲章)」を授与している。

ドイツの軍人がポーランドから最高の勲章を与えられたか?

また、タイの元首相はこう述べて日本軍の功績を讃えてる。

( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」)

Former Prime Minister Kukrit Pramoj in 1973, stated:

“It was thanks to Japan that all nations of Asia gained independence. For Mother Japan, it was a difficult birth which resulted in much suffering, yet her children are growing up quickly to be healthy and strong.

Who was it that enabled the citizens of the nations of Southeast Asia to gain equal status alongside the United States and Britain today? It is because Japan, who acted like a mother to us all, carried out acts of benevolence towards us and performed feats of self-sacrifice. December 8th is the day when Mother Japan – who taught us this important lesson – laid her life on the line for us, after making a momentous decision and risking her own well-being for our sake.

Furthermore, August 15th is the day when our beloved and revered mother was frail and ailing. Neither of these two days should ever be forgotten”.

「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。

十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。そして八月十五日は我々が愛し尊敬している母が病み床に伏せた日である.我々はこの両日を忘れてはならない」

スイスの政治家がドイツ軍の行為を褒め称えたか?

第二次世界大戦時のドイツの功績を称える国家などこの地球上に存在しない! 

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シュレイダーは、感謝をされている日本に対して「反省すべきだ」などとどの面を下げて言うのだう?

反省すべき者達というのは、ホラを吹き日本軍の名誉を汚した朝鮮人共であり、奴らは、今後、1000年、日本軍人及び日本人に対して謝罪をしなければいけない。 
更に、朝鮮には、人を騙して金を稼ごうなどという卑劣極まりない行為を行わないように教育を行うことを義務付けさせなければいけない。

シュレイダー! 反省すべきだと告げる相手を間違えるな!

わかったか! このボケカスが!

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韓国を訪問中のシュレーダー元ドイツ首相が旧日本軍慰安婦被害者に会う。シュレーダー元首相側は「11日に京畿道光州市(クァンジュシ)のナヌムの家を訪問し、慰安婦被害者4人と会う予定」と明らかにした。シュレーダー元首相はこの日、アンネ・フランクの顔が入った額縁写真と寄付金1000万ウォン(約95万円)を伝えるという。寄付金は最近出した韓国語版自叙伝の印税だ。

シュレーダー元首相は9日、金永熙(キム・ヨンヒ)中央日報論説委員との対談で「ナヌムの家」訪問について「日本に何らかのメッセージを伝えられるなら、決して間違っていることだとは思わない」とし「客観的事実と歴史的に傷を受けた人たちの運命に対する関心の表明」と説明した。また、「過去の犯罪行為に加担しなくても歴史的に起きたことに対する責任を後世代が痛感して責任を負う必要がある」とし「ドイツは過去に犯した間違った行為について、後世代が繰り返さないように記憶させ、学ばせる」と強調した。

この日の対談でシュレーダー元首相は韓半島(朝鮮半島)の危機について「周辺強大国との協力が重要」とし「米中露が北朝鮮に対して連携しながら圧力を加えてこそ、戦争の危機を克服できる」と指摘した。続いて「韓国も前提条件はなければいけないが、対話をしようという基本原則を持つのが正しい」と述べた。


「シスコ連邦地裁の裁判官「慰安婦、証拠を出せ!」
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